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GWの過ごし方
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2000年発売の不朽の名作が現行機向けにリマスターか『テイルズ オブ エターニア』公式サイトより『テイルズ オブ エターニア』は、2000年にPS1で発売された『テイルズ オブ』シリーズのオリジナル(本編)3作目となるRPGです。インフェリアとセレスティアという2つの世界を行き来する壮大なスケールの物語と、個性的なキャラクターたち、そしてテンポや快適さが増した「アグレッシブ・リニアモーションバトルシステム」は高い評価を得ました。 そんな同作のリマスターが、PEGIの審査を通過したことが今回判明しています。記事執筆時点(2026年4月30日午前10時)では、同作はPEGI 12レーティングであり、暴力と汚い言葉遣いが含まれていることが確認できます。 プラットフォームはニンテンドースイッチ版となっていますが、今までの『テイルズ オブ』リマスター作品(『テイルズ オブ グレイセス エフ リマスタ
本作はSteamにおいて実写によるフルモーションビデオ(FMV)作品をジャンルとして確立させた恋愛アドベンチャー『しまった!美人に囲まれた!』の開発元による完全新作です。 世界設定は香港を舞台にしたシリアスな警察ものへと一転。香港が中国へ返還される前の激動の時代を描きます。 往年の香港映画さながらの、容赦のない描写が本作では行われます。麻薬取引や暴力衝突などが描かれ、限界なしの過激な描写がストアページではアピールされています。 物語を彩る美女たちも本作には多数登場。はたして彼女たちはプレイヤーの運命をどのように変えていくのでしょうか。 多数の選択肢やミニゲームも健在です。プレイヤーはこの混沌とした香港の地で、さまざまな物語を体験することとなるでしょう。本作には、「唯一無二の真のエンディング」が用意されているとのことです。 『アンダーカバー』は、PC(Steam)にて1,900円(5月12日
アライアンス・アーツが発売した『ゆんゆん電波シンドローム』のデベロッパーWHO YOU(林風肖氏)は、英語版翻訳の修正を進めていることをSteam上で発表しました。同英語版での翻訳品質については、海外ユーザーの間で物議を醸していました。 英語翻訳がおかしい?海外ユーザーが指摘本作は電波ソングが多数登場するリズムアドベンチャー。4月24日にSteamにて発売し、記事執筆時点(4月25日)でのレビューは686件中85%が「おすすめ」とする“非常に好評”となっており、Game*Sparkでも「音ゲーとしても間口が広く、その世界観も他では絶対に味わえないものがある」とする先行プレイレポを掲載しています。 キラッキラな電波ソングと不穏なシナリオ…ギャップで風邪をひきそうになる“電波ソング音ゲー”に「これオタクの黒歴史の玉手箱じゃない!?」【先行プレイレポ】 | Game*Spark - 国内・海外ゲ
先日にGame Passの価格を引き下げるという昨今では珍しい方針を打ち出したばかりのXboxですが、Xboxを新たに牽引するアシャ・シャルマ氏とマット・ブーティ氏が連名で従業員向けのメッセージを公開しました。 熱烈なメッセージでは「あえてリスクを取る」というXbox黎明期の精神に立ち返りつつも、現在のXboxが置かれた極めて厳しい状況から目を背けることはありませんでした。 メッセージは「Players are frustrated(プレイヤーは苛立っている)」という強烈な言葉から始まります。 コンソール機の新機能アップデートのペース低下やPC市場での存在感の欠如、価格の高騰、さらにコア機能である検索機能やソーシャルにパーソナライズの分断により、プレイヤーの不満がかつてなく高まっていると率直に認めています。 さらに業界全体を見渡せば、『Roblox』のような巨大なクリエイター主導プラットフ
先日、『アーマード・コア』シリーズへの独自の視点からの言及をきっかけに、多くの日本人から「ロボゲー・ロボアニメ詳しすぎな外国人」として知られるようになったオリー・バーダー氏。実は、氏はゲームやアニメを中心として日本サブカルを海外に長年伝えてきた記者であり、様々なタイトルにかかわってきたゲームクリエイターでした。 弊誌の取材に対して、そんな氏がこぼした最近の悩みと言えば「ロボゲーを作らせてくれるスタジオが見つからない!」ということなのだそう。そこで、本稿では、氏の文章を通じて、氏のもつ「ロボゲー・ロボアニメ」への視点や美学の一端をお伝えしていきたいと思います。 私がこれまであまり楽しめなかった数少ないメカゲームシリーズの一つが、『ゾーン・オブ・エンダーズ』シリーズです。決して悪いゲームではありませんし、嫌いというわけでもありませんが、ゲームデザインの観点から見ると、機能的に問題があると感じて
先日、『アーマード・コア』シリーズへの独自の視点からの言及をきっかけに、多くの日本人から「ロボゲー・ロボアニメ詳しすぎな外国人」として知られるようになったオリー・バーダー氏。実は、氏はゲームやアニメを中心として日本サブカルを海外に長年伝えてきた記者であり、様々なタイトルにかかわってきたゲームクリエイターでした。 『アーマード・コア』議論を日本語で繰り広げる海外ゲーマー。その正体は『AC』全作日本版でプレイ&『バーチャロン』筐体所有歴もあるロボット愛溢れる人物だった | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト 弊誌の取材に対して、そんな氏がこぼした最近の悩みと言えば「ロボゲーを作らせてくれるスタジオが見つからない!」ということなのだそう。そこで、本稿では、氏の文章を通じて、氏のもつ「ロボゲー・ロボアニメ」への視点や美学の一端をお伝えしていきたいと思います。 以前、初代の『電脳戦
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