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    セキュリティ

『井上のきあ|note』

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  • InDesignでカバーをつくる|井上のきあ

    3 users

    note.com/nokiainoue

    では、やってみましょう。 カバーの入稿データをつくる(1)新規ファイルをつくるまず、[ページ数:5][マージン:0]の新規ファイル(ドキュメント)を作成します。 InDesignの新規ファイル作成は2段階認証で、これがInDesignがとっつきにくい原因のひとつだと思いますが、慣れるしかないですね。難しいというより、めんどくさいんですよね。 デザイン用途で使うときは、最初のダイアログで[マージン・段組]を選ぶ、って念じておくといいんじゃないでしょうか。「目標をセンターに入れてスイッチ」みたいな感じで。 [レイアウトグリッド]という名前が罠。こっちにすると原稿用紙モードになります。 袖×2+表4+背+表1=5ページです。 マージンは0にしておいたほうが、いろいろ引っかからずに済みます。(2)ページをくっつけるページパネルで[ドキュメントページの移動を許可]のチェックを外すと、ページを他のスプ

    • 学び
    • 2025/12/01 14:29
    • design
    • 『本のつくりかた 企画・仕様設計・内容構成・デザイン・編集・校正』|井上のきあ

      6 users

      note.com/nokiainoue

      本をつくるひとが増えています。 パソコンと家庭用プリンターの普及で、「印刷」はずいぶんと身近な存在になりました。自分がかいた文章や絵を紙に転写できるのは、もはや当たり前のこととして受け止められています。 小部数から気軽に入稿できる印刷所も増え、ホビーユースのソフトウエアでも、入稿データをつくれるようになりました。画像をアップロードすると、本にして届けてくれるWebサービスもあり、コンビニのコピー機で小冊子をつくることもできます。 いまや、本をつくるのは、それほど難しいことではなくなりました。 ただ、もう一歩先に踏み込みたい、と思ったとき 本のサイズや紙はどう選んだらいいのか 本の構成に一定のルールはあるのか 読みやすい紙面をつくるには 目次や奥付はどうつくったらいいのか 校正作業ではどこを見たらいいのか 目を引く表紙をつくるには 本の存在を知らせるにはどうしたら……などなど 本づくりの疑問

      • 学び
      • 2025/09/25 21:02
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      • book
      • フォントの後ろのStdとかProとかPr6Nとかの意味がちょっとわかるようになるかもしれない話|井上のきあ

        855 users

        note.com/nokiainoue

        漢字については、他にもいろいろ気になることがあったので、校了後に深掘りしてみました。 (ただわたしは専門家ではないので、用語の使いかたが違ってたり、年号を間違えていることもあると思います。あと、それは「字形」ではなく「字体」では、といったとこもあると思いますが、ここでは漢字のかたちはざっくり「字形」って呼んでます) 難しい字と簡単な字画数がやたらと多かったり、見慣れないかたちをしていたり、明治の文豪が使ってそうなのが旧字体、小学校で習ったような漢字が新字体、というのはなんとなくイメージできると思います。 で、生活の中でよく見かける漢字はだいたい新字体で、古い本や文献を読んだり、あえて好き好んで変換でもしないかぎり、旧字体を目にすることはそんなにないだろう、と多くのかたが考えているのではと思います。 (でもオタクは好き好んでそっちに変換するので、慣れ親しんでいるかたは多そうではあります…)

        • 暮らし
        • 2025/09/09 23:00
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        • ロウ引きまとめ|井上のきあ

          3 users

          note.com/nokiainoue

          (tumblrアーカイブです) [用意するもの]ロウ引きする紙 ろうそく クッキングシート アイロン てきとうなコピー用紙(吸い取り紙) ロウがはみ出ても机を汚さないための養生(ダンボールが最適でした) ろうそくはこういうふつうのでいいです。カメヤマさいこう。アロマキャンドルでやるといい香りになります。広めのダンボールが手に入ったらロウ引き用にとっておくといいです。下側のクッキングシートはテープでダンボールに貼り付けておくとやりやすい。工程ろうそくをてきとうにぼきぼきと折って 簡単に溶けるので、カナヅチで粉砕する工程は不要でした。粉状にしてもかまわないんですが、静電気であちこち貼り付くのが面倒くさかったので、わたしはブロック状のほうが扱いやすいなと。芯はロウ引きしたあとで取り除けばいいので、くっついたままでOK。クッキングシートではさんでアイロンで溶かしたあと、 じわじわ溶けていきます。温

          • 学び
          • 2025/05/24 17:24
          • 創作
          • 同人
          • デザイン
          • なぜデザイナーは組版の専門家のいうことがわからなくなるのか|井上のきあ

            528 users

            note.com/nokiainoue

            タイトルの主語が大きすぎて炎上しそうなので、まずはじめに、ここでいう「デザイナー」は、イラレ(Adobe Illustrator)あたりからデザインを始めた、グラフィック寄りのデザイナー(縦組み長文などをやったことがない)のことを指します。 Illustratorでの操作を前提として説明します。図の原稿用紙のマス目も、Illustratorでつくったものです。InDesignは出てきません。 自分の経験を振り返って書いています。独学でやってるひとが迷い込みやすいルートなんじゃないかと思うので、何か理解の手がかりになるかもと。もし、そういう系のデザイナーだけど専門家の言うことはちゃんとわかるよ、っていう方いらしたらスルーしてくださいね。 ※用語の定義は、いちおうJIS規格(「JIS Z8123 印刷技術用語」など)に揃えています。ひとによって定義が違ってたりするので… その1:字間は詰めるの

            • 学び
            • 2025/05/04 22:45
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            • indesign
            • note
            • 『BOOKBINDING at HOME』|井上のきあ

              3 users

              note.com/nokiainoue

              182×182mmの正方形本です。このあいだ、製本方法をまとめた同人誌『BOOKBINDING at HOME』を再販したので、その中身のご紹介です。 前にも少しは触れていたんですが、立ち読み記事になりそうな紙面の説明をあまりやっていなかったので。 アリスブックスさんで通販しています。イベントに出る知人に委託することもあったりするんですが、わりとすぐなくなってしまうみたいなので(さすがにご迷惑にならないくらいの量しか委託できないです)、通販をおすすめします。 『令和乙女便箋』とセット販売になっています。 『令和乙女便箋』とセット販売なのは、B5本の断裁でつくっているからです。 『BOOKBINDING』と同数できるんですが、便箋のほうが残って重版できない原因になっていたので、 今回からセットにしました。イベントとかだとむしろ便箋のほうがよく売れるんですけどね… わたしはあまりイベント出ない

              • 学び
              • 2025/04/04 11:38
              • 本
              • book
              • 黒と印刷|井上のきあ

                4 users

                note.com/nokiainoue

                オーバープリントの話になると墨ノセや自動墨ノセ、トラッピング、白のオーバープリントがでてくる、版ずれの話になると分版やリッチブラック、リッチブラックというとインキ総量や自動墨ノセがからんできて、またオーバープリントの話をしないといけない、という感じで、印刷の話はとかくダブりがちです。これをできるだけ一筆書きですっきり説明できないかな、と思っていろいろ考えていたのですが、「黒」をテーマにしたら、それを扇の要のようにしてまとめられる、ということに気づきました。からめない話題もありますが、重要なポイントはひとまず通れそうです。 2024年の10月に改訂版↓がでます。この記事は、改訂版の宣伝を兼ねた一連のツイートのまとめです。 黒と濃度いろいろな黒こういう一覧、好きだろうなーと思ってつくってみたもの。つかみです。 RGBとグレスケ、2値の黒はひとつで、それは最も暗い黒と一致するんですが、CMYKの

                • 暮らし
                • 2024/11/17 19:50
                • 活版印刷の入稿データのつくりかた|井上のきあ

                  4 users

                  note.com/nokiainoue

                  わたしは定期的にカード(ハガキ)をつくっているのですが、今回は念願の活版印刷でつくりました。印刷はまんまる○さんです。 活版印刷だと、Illustratorの等幅線でも、凹みやかすれが加わって、手描きしたような仕上がりになります。「The Light」という、架空のタロットカードを考えてデザインしたものです。隠者の持つランプがモチーフです。 アリスブックスさんに少量委託しています。 「complete set」のほうは、ブラックオンブラックのカードをおまけでつけています。 好きなカードを混ぜた。活版印刷、やってみたいけどデータのつくりかたがわからないとか、そもそも何をどうお願いしたらいいのかわからない、というかたも多いと思いますので、今回の流れやポイントをここにまとめておこうと思います。 活版印刷の版まんまるさんのところでは、希望すれば活版印刷の版(現物)ももらえます。版をもらえる印刷サー

                  • 学び
                  • 2024/05/27 20:45
                  • 印刷
                  • tips
                  • InDesignでA5サイズ・2段組をつくる|井上のきあ

                    3 users

                    note.com/nokiainoue

                    InDesignで縦書きの2段組をつくる方法です。ここでは同人誌に多いA5サイズをサンプルにしています。 A5サイズは文庫サイズより大きいのでイベントで目につきやすく、よく使われる判型なので印刷費もコスパがいい、などのメリットがあります。デメリットは、2段にすると行長が短くなるので、行の折り返しを忙しく感じるかもしれません。この記事(↓)でも書いたのですが、 InDesignで小説などの長文コンテンツをつくる場合、 原稿用紙の設定は「グリッドフォーマット」 原稿用紙のサイズや位置は「親ページ」 字下げや禁則処理などは「段落スタイル」 段組の設定は「オブジェクトスタイル」 たまに「環境設定」が影響 という感じに、複数の機能を組み合わせて使うことになると思います。 Illustratorみたいに使うときは、たいていは段落スタイルとオブジェクトスタイル程度で済むので、慣れてしまえばそこまで複雑に

                    • 暮らし
                    • 2024/05/09 19:51
                    • 野良電通のメソッド|井上のきあ

                      56 users

                      note.com/nokiainoue

                      いいものをつくれば誰かが見つけてくれる、というのは選択肢が少なかった時代の話で、今は宣伝しなければ選択肢にも上がりません。 SNSでバズって売れたり、重版かかった例もありますが、レアケースなので、それを期待するのは賭けのようなものです。 宣伝を出版社に任せられると思ったから商業誌やってるのに…という気持ちはよくわかるんですが(わたしもほんとにそう思います)、いまの出版社に既刊をマメに宣伝する余裕はないです。やるにしても新刊以外は、売れたものを重点的に宣伝することになるので、まずは売れてください、という無茶振りです。何万部突破、みたいな宣伝を打つには、まず何万部か売れないといけないわけです。 そもそも同人誌の場合、作家が宣伝するしかないです。 そんなわけで今の時代、作家も宣伝ノウハウを知っていて損はないと思います。 (今の出版社に人手も暇もないのはじゅうぶん承知しているんですが、出版社のSN

                      • 学び
                      • 2024/05/03 19:08
                      • sns
                      • marketing
                      • デザイン
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                      • book
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                      • イラレとインデザいったりきたり|井上のきあ

                        5 users

                        note.com/nokiainoue

                        わたしは、InDesignでレイアウトしながら原稿を書く、という方法で本をつくっています。ページ配分なども自分で決められる(権限がある)からできることで、商業誌のDTPではあまり一般的なやりかたではないだろうと思います。何か規定があるときは、それに従ってください。 ただ、同人誌はひとりでつくることも多いと思いますので、参考になることがあるかもしれません。 IllustratorとInDesignで役割分担本文中の図版は、InDesignに配置したIllustratorファイルに全部おさめています。アートボードをページと同じサイズにして、そこに必要な図版を全部配置します。 図版はIllustratorファイル、テキストとフォーマットデザインはInDesign上にあります。Illustratorで管理する層と、InDesignで管理する層の2つが重なっている感じです。配置したIllustrat

                        • 学び
                        • 2024/04/24 07:32
                        • デザイン
                        • 『きほんのインデザ』|井上のきあ

                          5 users

                          note.com/nokiainoue

                          自分が書いた本に用があって、最初から通しで読み返していました。おかげで書いたことを思い出したので、内容をここにざっくり書いておきます。 本のタイトルは『きほんのインデザ』です。 何かを書いたりまとめたりするひとにはわかるかもしれないんですが、執筆中は巫女みたいに何かが憑依したような状態になって、終わるとすっかり忘れてしまうことがあります。ここに書いておいた、というのはかろうじて覚えているので、自分の本を読み返すことは多々あります。過去の自分に感謝することもたびたびです。 読んでいて、初めてInDesignに取り組むひとはこれを頭に入れないといけないのか…大変だな…という感想を持ちました。わたしも最初、InDesignのとりつく島のなさ加減に呆然としたので、すぐに使わないような情報はできるだけ外して、絶対いるものだけに絞り込んでみたのですが、それでも多いですね… 簡単にまとめると、 InDe

                          • 学び
                          • 2024/04/01 11:41
                          • InDesign
                          • 書籍
                          • design
                          • 再録本『diablogue.』 構成とInDesignのはなし|井上のきあ

                            3 users

                            note.com/nokiainoue

                            ブログの写真はこんな感じでまとめて保存してあったんですが、テキストどうやって吸い出そうかと。いろいろやってみたんですが、ブログに付随してたPDF作成サービスは、数ヶ月分吸い出したら容量オーバーしたのであきらめて、写真が映えるものだけに限ってピックアップして、ちまちまとコピペで移植しました。コピペ先はリフロー処理にしたInDesignファイル。ここにとりあえず記事を流し込んでいきます。 とりあえずざーっと流し込んだら、300ページ超える感じだったので、そこからさらに100ページくらいにおさまるように記事を間引きました。ワードに流し込むのと同じ感じで、ページ構成のシミュレーションできるので、リフロー機能便利です。 で、そのファイルをそのまんま入稿用にできるかというと、できはするんですが、テキストや画像の位置を自由に決められないのがやりづらいので、結局またゼロから配置しなおしました。リフローでも

                            • 学び
                            • 2023/06/26 10:25
                            • InDesign
                            • note
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                            • あとで読む
                            • ネットプリントの両面印刷で本をつくるときのいろいろ|井上のきあ

                              9 users

                              note.com/nokiainoue

                              セブンイレブンのネットプリントで両面印刷するときの設定と、紙の折りかたのまとめです。ここのところ、両面印刷して折って中綴じにする本をいくつか登録しているのですが、機械の設定にややトラップぎみなところがあるので。 A4サイズに両面印刷で、名刺サイズの16ページの本がつくれます。両面印刷してもあまりずれないので、家のプリンターでやるよりもきれいにつくれると思います。ネットプリントはこんなのやってました。 ネットプリントの機械の設定両面印刷にするには、[長辺とじ]と[短辺とじ]のどちらかを選ぶのですが、この場合横長で頭を揃えるので[短辺とじ]を選びます。[2枚を1枚]はデフォルトの[しない]のまま、触りません。これ、両面印刷するという意味ではなく、片面に2ページずつ印刷するという意味なので。ページ数の多いPDFを、半分の料金で印刷したいときは便利だと思います。 [2枚を1枚]と[両面]が同じ箱に

                              • 学び
                              • 2023/04/07 12:13
                              • 本
                              • あとで読む
                              • 活版印刷とその原稿のヒント|井上のきあ

                                4 users

                                note.com/nokiainoue

                                重ねて揃えると小口の金がつながって金塊みたい。 紙meさんのこだわりカード企画でオーダーしたカードです。 「天金加工」という技術で、小口に箔が転写されています。加工は聖書製本の星共社さん。 小口を磨いてから箔を転写するそうで、完全な長方形とはならず、辺にわずかな丸みが加わっているのも味わいがあります。 印刷はまんまるさんによる活版印刷です。線がまんべんなくごちゃごちゃしているので、間にゴミつまって大変だったんじゃないかなあと(小さな活版印刷機扱ってみるとなんかわかる)。すっごいきれいに仕上げてくださいました。 版がもらえるというのもこの企画の醍醐味です。というか活版印刷は版代がかさむ印刷なんですよ…だけど一回つくっておくとそれでまた印刷できるので、汎用性の高いデザインにしておくといいと思います。わたしがあえて名前しか入れなかったのもそのため。印刷の勉強にもなります。 線が細いので真鍮版でオ

                                • 暮らし
                                • 2020/09/03 11:15
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                                このページはまだ
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