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    GWの過ごし方

『すもも|note』

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  • 「男性の生きづらさ」の本質|すもも

    5 users

    note.com/sumomodanenote

    1.「男性の生きづらさ」が見過ごされる理由(1)ジェンダーギャップ報道の影響世界経済フォーラムの「ジェンダー・ギャップ指数(GGI)」によると、日本はジェンダーギャップが大きいためランキングが下位になっています。マスメディアは「日本は女性差別の国」「日本は男尊女卑の国」と報じていますが、このような報道は、人々の印象に「日本では女性が生きづらい」という認識を与えている可能性があります。 しかし、日本のジェンダーギャップランキングが低いのは、政治家や管理職の男女比など、社会のごく一部における格差が原因であるため、実際に人々が生活する上で感じるジェンダーギャップを表しているわけではありません。 世界経済フォーラム「ジェンダー・ギャップ指数2020」より筆者作成 (2)「男性の生きづらさ」の本質を語れない男性学「男性の生きづらさ」を研究している男性学でも、本質的な問題をきちんと語り切れていないよう

    • 学び
    • 2023/05/25 22:15
    • 考え方
    • 性換金女性の時代|すもも

      5 users

      note.com/sumomodanenote

      この記事のロジック↓ 増加する性換金志向の女性 近年、性的な魅力をお金に変える女性が増えていると感じます。 女性たちの意識が愛よりカネにシフト 例えば、出生動向基本調査では、独身者に結婚の利点を聞いています。女性において特にパートナーとの愛情を利点とする割合が減り、一方で経済的なメリットを回答する割合が増えています。 また、大学生においてセックスをお金で買うことに対する許容度が増えているというデータもあります。 性換金女性の増加の事例 最も典型的な例は、パパ活女子の増加です。 パパ活という言葉は2017年あたりから増加しました。 2010年~2016年までは援助交際もパ

      • 暮らし
      • 2023/04/21 15:35
      • 男性の生きづらさのケアに「男同士のつながり」は有効なのか?|すもも

        3 users

        note.com/sumomodanenote

        日本の未婚男性は世界一幸福度が低い日本は先進国で最も男性よりも女性の方が幸福な国であることは、比較的周知されている(注1)。しかし、男性と女性を、未婚と有配偶に分けてみると、日本の未婚男性の幸福度は先進国で最も低く、未婚女性の幸福度は先進国で最も高いことがわかる。 「世界価値観調査」(2017~2020年)より筆者作成注1:なぜ日本男子は世界で唯一、女性より幸福度が低くなるのか? 日本の未婚男性の幸福度が低い理由では、どうして日本の未婚男性はこれほど幸福度が低いのだろう。まずは文化的背景、時代的背景から考えてみる。 理由①:女性が男性を経済力で選ぶ→未婚男性に経済弱者が集まる女性が結婚相手を決めるときに経済力を重視する。特に日本では他の国よりもその傾向が強いと考える。なぜなら、日本では先進国の中で未婚者と有配偶者の年収の格差が大きいからである。 また、男性の年収別未婚率が10年前と比べて、

        • 暮らし
        • 2023/02/04 17:49
        • スペース「フェミニストと対話して非モテ男性の生きづらさ問題の妥協点を模索する会」(2022年2月25日22時~翌1時半)雑感|すもも|note

          8 users

          note.com/sumomodane

          非モテ男性の生きづらさは男女平等という枠組みで論じたときに、どの程度までフェミニズムに親和的な女性に理解されるのかを知ることで、非モテ男性の生きづらさを社会問題として扱うときの論じ方みたいなものが見えてこないかなと思ってスペースを実施いたしました。 スピーカーになった方々(すもも以外) 以下、テーマに沿って、記憶に残った議論の内容と所感を書こうと思います。 テーマ1:男女平等の観点から、未婚率の男女格差の是正を求めるのは、フェミニストも賛成か ここはしおさんには理解されませんでした。理由は家族の増える結婚において配偶者や子供がリスクになるケースも考えられ、必ずしも幸福を保証しないからというもの。私は結婚が日本において、また、ネット・SNSなどで社会関係が希薄になった今の時代において、人間関係の命綱になっているというメリットの側面を説明。しおさんはそれでも人間関係ならば結婚以外の関係でも調達

          • 暮らし
          • 2022/02/26 23:01
          • 「暴力性を出せばモテる」説は本当なのか検証してみた|すもも|note

            433 users

            note.com/sumomodane

            オタク君は心が通うことが何より大事だと思ってるけど、女子からすると心が通うことより暴力性のが大事だからな。「理解者」になるのをやめて女を殴れ。 — 小山晃弘(狂) (@akihiro_koyama) September 10, 2021 Twitter上では「暴力性を出せばモテる」説が支持されている。とりわけ過激な主張をする小山氏(2021年11月7日11時現在、フォロワー数25,702)と、エビデンスを提供するrei氏(2021年11月7日11時現在、フォロワー数64,773)の影響は大きいと考える。 しかしなぜこれほどにまで「暴力性を出せばモテる」説が支持されるのだろうか。 「暴力性を出せばモテる」説が支持される背景(まとめ) ① 記憶に残りやすい体験を過剰に見積もる認知バイアス ② モテ努力を諦めた者の”最後の砦”として ③ ナンパ師界隈の性暴力的手法の肯定のため ④ 「男性のアプロ

            • 暮らし
            • 2021/11/07 17:00
            • 男女
            • あとで読む
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            • モテ
            • VTuber「戸定梨香」に関するインターネット調査(全文無料・ローデータ有料)|すもも|note

              58 users

              note.com/sumomodane

              *有料設定になっていますが、全文無料です。有料では、本調査のローデータが入手できます。 このたび、VTuber「戸定梨香」が交通安全啓発活動に採用されたことに対してフェミニスト議連が「公開質問状」という形で実質抗議をした件に関して、インターネット調査を実施いたしました。 【調査概要】 ・調査企画:すもも(https://twitter.com/sumomodane) ・調査手法:インターネット調査(計3問) ・調査会社:株式会社クロス・マーケティング (セルフ型アンケートツール「QiQUMO」で実施) ・調査対象:全国の15~69歳の男女 (均等割付/男女年代別各80名計960名) ・調査期間: 2021年9月17日(金)~2021年9月21日(火)→Q1、旧Q2、Q3 2021年9月28日(火)~2021年9月30日(木)→新Q2(再調査) Q1:VTuber「戸定梨香」の好意度【質問文

              • アニメとゲーム
              • 2021/09/18 22:12
              • VTuber
              • 社会
              • 男女
              • gender
              • 広告
              • インターネット
              • データから小田急線車内無差別刺傷事件を考える|すもも|note

                16 users

                note.com/sumomodane

                小田急線で女性に切りつけた對馬(つしま)悠介容疑者は「幸せそうな女性を見ていると殺したいと思うようになった。誰でもよかった。」と供述しました。あなたの幸せな瞬間の写真を投稿して抗議しませんか?顔は出さなくてもOKです。https://t.co/9djHIvR533 — 笛美「ぜんぶ運命だったんかい おじさん社会と女子の一生」発売中 (@fuemiad) August 7, 2021 私はSNSでこの様子を見て危機感を覚えました。 この事件に関して現時点で判明している事実から可能な限り数的根拠を交えて背景を解説することが、言論の多様性のために必要だと感じました。 この事件は「フェミサイド」であるが、原因は「女性差別」「女性蔑視」ではない この事件は確かにフェミニストの言うように「フェミサイド」だと定義して差し支えないと思います。「フェミサイド」とは「相手が女性であるということを理由とした殺人

                • 世の中
                • 2021/08/10 19:16
                • 性
                • note
                • ジェンダー
                • 差別
                • 男女
                • 非モテ男性のつらさチャートに対する世の中の反応から垣間見える「非モテ男性のつらさ」|すもも|note

                  7 users

                  note.com/sumomodane

                  4月16日(木)、私は「非モテ男性のつらさ」の仮説群をひとつのチャートにしてまとめた。ただそれだけだった。 しばらくすると引用RTが津波のように押し寄せてきた。私はあまりのストレスで調子が狂ってしまうほどだった。少し落ち着いてきたので、批判的な引用RTを分類してみた。そうしたらまさに非モテ男性のつらさチャートに対する世の中の反応こそが「非モテ男性のつらさ」を表していることが明らかになった。以下分類を紹介しよう。 分類1:モテない責任を女のせいにするな、男が努力しろ  これがもっとも多い意見だった。これは「非モテ男性のつらさ」チャートである。「モテるための手段」

                  • 暮らし
                  • 2020/04/22 22:01
                  • communication
                  • 萌えイラストを公的機関が採用するとこじれる理由 ~自主企画インターネット調査を踏まえて~|すもも|note

                    37 users

                    note.com/sumomodane

                    このnoteを書こうと思ったきっかけ 日本赤十字社の「宇崎ちゃん」のイラストを採用した献血PRポスターが炎上した問題が長引いている。2019年10月14日に外国人アカウントと太田弁護士がこのポスターを批判するツイートをしたことで炎上が開始した。 I admire the work the Red Cross does, which is why I’m disappointed that @JRCS_PR in Japan would run a campaign using the over-sexualized Uzaki-chan. There’s a time & a place for this stuff. This isn’t it. #women #metoo #kutoo pic.twitter.com/bhds7IPPTq — Unseen Japan (@Unseen

                    • 暮らし
                    • 2019/11/14 19:35
                    • 表現
                    • なるほど
                    • 興味深い
                    • medical
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                    • 専業主婦の研究|すもも|note

                      11 users

                      note.com/sumomodane

                      はじめに:働かなくなる大卒女性への疑問 1.専業主婦の実態 (1)近年、専業主婦率が減少している (2)若年高学歴層で専業主婦率が急激に減少している (3)共働き妻の多くが家計貢献度の低い「準専業主婦」 (4)日本はまだ、専業主婦率が高く、共働き妻の家計貢献度が低い 2.専業主婦が維持される原因 (1)専業主婦をめぐる時代要因が変化している (2)ダグラス・有沢の法則 (3)大企業文化 (4)日本の家族・ジェンダー意識 (5)公的制度と政治的配慮 3.専業主婦は幸福である (1)専業主婦の幸福度 (2)専業主婦の生活時間 4.若い女性のジェンダー意識の保守化 (1)若い女性のジェンダー意識の保守化 (2)原因①:共働きに対するマイナスイメージ (3)原因②:日本の劣悪な労働環境 (4)原因③:上昇志向、労働意欲の低下 5.専業主婦の問題点 (1)問題点①:経済・財政にマイナスの効果 (2)

                      • 政治と経済
                      • 2019/10/09 22:07
                      • 視点
                      • 統計
                      • 「男女間モテ格差」と「非モテ男性のつらさ」|すもも|note

                        583 users

                        note.com/sumomodane

                        「『男女間モテ格差』は存在しない」と主張する人たち「男女間モテ格差」とは、男女間に生まれつきある「性的需要」の差(女性がモテ、男性がモテない)のことである(筆者定義)。誰もが体感的に理解できそうなものだが、Twitterの世界では「「男女間モテ格差」なんてない」という主張も少なくない。例えば、植村恒一郎(哲学、ジェンダー研究者)は次のように述べている。 男子10人に1人が、彼女ができない非モテであるならば、同じ数だけ、彼氏ができない非モテ女子がいます。だから非モテ男子だけが「かわいそう」なのではなく、非モテ女子もまったく同程度に「かわいそう」なはずです。私が言いたいのはそれだけです。 — 植村恒一郎 (@charis1756) April 17, 2019 「男女間モテ格差」の根拠として、「交際率の差」「未婚率の差」「マッチングサービスの料金設定の非対称性」などが挙げられるが、直接的な根拠

                        • 学び
                        • 2019/08/21 23:40
                        • 男女
                        • 恋愛
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                        • 幸福な若者の自己肯定感の低下|すもも|note

                          8 users

                          note.com/sumomodane

                          幸福な若者たち若者は「幸福」になったという。社会学者・古市憲寿は「絶望の国の幸福な若者たち」(2011年9月)の中で内閣府「国民生活に関する世論調査」の「現在の生活に対する満足度」において20代の満足度が他の年代と比べて相対的に高まったことを示し「若者は幸福である」と主張した。従来からの「若者は不満をもつものである」というステレオタイプを否定し、新たな若者像を提示することに成功した。 「若者が幸福になった」という古市の主張は、統計数理研究所「日本人の国民性調査」においても確認できる。「生活全体の満足度」において、全体と20代の差が2003年から2008年にかけて約7ポイント縮小している。 また社会に対する「満足度」においても、全体と20代の差が2008年から2013年にかけて全体よりも20代の方が高くなった。 若者は2010年前後から「幸福」になっているようである。 幸福な若者の自己肯定感

                          • 暮らし
                          • 2019/08/14 07:27
                          • life
                          • 「ATMにされたくない」婚活市場から撤退する男性たち|すもも|note

                            726 users

                            note.com/sumomodane

                            ブームで終わらず定着した婚活 2008年2月に山田昌弘・白川桃子「「婚活」時代」(ディスカヴァー携書)が発売されて以降、「婚活」という言葉は一時的なブームで終わることなく、着実に社会に定着していっている。以下は、グーグルトレンドの「婚活」という言葉の検索トレンドである。 「婚活」が社会に定着していくのは、夫婦が知り合ったきっかけの変容からみて必然的だろう。「出生動向基本調査・夫婦調査」の「夫婦が知り合ったきっかけ」をみると90年代後半には「お見合い」が10%未満となりほとんどなくなってしまった。また「お見合い」の減少に伴って増加した「職場」も00年代後半には「友人・兄弟」より少なくなってしまった。 「お見合い」「職場」などのようにある程度受け身でも結婚相手を見つけることができた仕組みや場所が減ったことで、個々人が主体的に考え行動しなければ結婚相手が見つかりにくい時代に変化したのである。 そ

                            • 暮らし
                            • 2019/07/10 00:17
                            • 結婚
                            • あとで読む
                            • 経済
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                            • すもも|note

                              7 users

                              note.com/sumomodane

                              スペース「フェミニストと対話して非モテ男性の生きづらさ問題の妥協点を模索する会」(2022年2月25日22時~翌1時半)… 非モテ男性の生きづらさは男女平等という枠組みで論じたときに、どの程度までフェミニズムに親和的な女性に理解されるのかを知ることで、非モテ男性の生きづらさを社会問…

                              • 暮らし
                              • 2019/06/27 16:11
                              • 社会
                              • あとで読む
                              • 日本女性の上昇婚志向|すもも|note

                                843 users

                                note.com/sumomodane

                                はじめに 本記事の狙いは、①女性の上昇婚・上昇婚志向が存在すること、②日本では女性の上昇婚・上昇婚志向の傾向が強いことを明らかにすることである。 社会学者・赤川学の定義によると上昇婚とは、「女性が自分よりも経済的・社会的に有利な立場をもつと期待される男性との結婚を求める傾向」のことである。また本記事では「上昇婚志向が非合理的に高まっている状態」を「高望み」と表現する。 統計を確認した結果、①女性の上昇婚・上昇婚志向が存在すること、②日本では女性の上昇婚・上昇婚志向の傾向が強いこと は事実であることが確認できた。上昇婚・上昇婚志向の強さは未婚化と関連している可能性があり、女性の意識改革が求められる。 1. 上昇婚は存在する (1)学歴上昇婚 ①学歴別未婚率 まずは学歴について確認していきたい。低学歴の男性ほど未婚になりやすい。総務省「就業構造基本調査」(2017年)で学歴別に35~39歳の未

                                • 政治と経済
                                • 2019/06/27 00:24
                                • 結婚
                                • あとで読む
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                                • 男性のつらさの構造|すもも|note

                                  1276 users

                                  note.com/sumomodane

                                  男性のつらさ 男性のつらさの構造を明らかにするために、男性のつらさの社会問題としてよく取り上げられる「自殺」「ひきこもり」「ホームレス」「長時間労働」に共通する原因を考察した。 結論から述べると、「自殺」「ひきこもり」「ホームレス」「長時間労働」につながる「男性のつらさ」には「性役割」と「孤立」が強く影響している。男性の「性役割」に関わるつらさは、女性の結婚相手への「経済的期待」によって引き起こされ、男性の「孤立」は、男性が存在として嫌われていることによって、家族以外の人間関係の構築が難しくなることによって引き起こされている。 上記を仮説モデルとして図示したのが以下の通りである。このnote記事では、この仮説モデルにしたがって述べていきたい。 男性のつらさの原因①:性役割女性の期待が男性を性役割に駆り立てる 性役割意識は弱まっている。「SSM調査」では「男性は外で働き、女性は家庭を守るべき

                                  • 政治と経済
                                  • 2019/06/12 09:10
                                  • ジェンダー
                                  • あとで読む
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                                  • 自己愛とフェミニズム|すもも|note

                                    28 users

                                    note.com/sumomodane

                                    前回のnote記事では「日本の女性は世界一男性よりも幸福なのに、怒りを爆発させるフェミニズムが盛り上がってきている」という点について言及した。今回のnote記事では「幸福なのに怒るのはなぜなのか」のメカニズムについて「自己愛」という概念を用いて解明していきたい。 【要約】 ・「自己愛」には自尊心と関連した健康なものと、歪なものがある。 ・近年「過敏型自己愛」の重要性が増している。 ・「過敏型自己愛」は他者の評価に過敏で、注目されるのを避けるタイプ。 ・「過敏型自己愛」は「自己愛的憤怒」と関連がある。 ・「親が過保護」である場合、「過敏型自己愛」をもちやすい。 ・日本では2010年以降「過敏型自己愛」に関連した社会問題が増加。 ・「過敏型自己愛」が増える原因は「生活の快適化」と「親との親密化」。 ・近年、女性が大事にされる時代になっている。 ・女性は、男性に比べ「親が過保護」であり、「過敏型

                                    • 学び
                                    • 2019/05/30 23:18
                                    • 性
                                    • politics
                                    • life
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                                    • 男性社会の幸福な女性たち|すもも|note

                                      48 users

                                      note.com/sumomodane

                                      盛り上がるフェミニズム 近年、日本におけるフェミニズムが盛り上がりを見せている。「#MeToo」(2018年)「#KuToo」(2019年)が「ユーキャン新語・流行語大賞」候補の30語にノミネートされたり、企業広告のジェンダー表現が次々と燃えたり、フェミニズム関連の書籍も好調のようだ。 漠然とした不満 フェミニストたちの盛り上がりの背景には、日本社会を”ざっくりと”「男性社会」だと認識し、その中で生活することに対する漠然としたフラストレーションがあるように思う。 統計的事実として多くの女性が日本を「男性社会」だと感じている。内閣府「男女共同参画社会に関する世論調査」では「それぞれの分野で男女の地位は平等になっていると思うか」という質問を様々な分野について訊ねている。「教育の場」以外の分野で、半数以上の女性が「男性の方が優遇されている」と回答している。 それでは、なぜ女性は「男性優遇」だと思

                                      • 世の中
                                      • 2019/05/06 23:36
                                      • 性
                                      • あとで読む
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