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toyaworks.substack.com
先日、こんな記事を書いた。 その記事の中で、こんなことを書いた: 引用: Substackに関して、ずっと使ってきて理解している点として、やはり 日本人の一般的な書き方・投稿の仕方では、Substackでの収益化はほとんど見込めない 少なくとも英語で発信しないと収益化は難しい というところ。 しかし、なぜ難しいのかをちゃんと言語化できていなかった。 最近、日本人ユーザーの大量流入があり、それを眺めながら改めて考えた結果、これは単に「言語の問題」ではなく、もっと根深い文化的な構造の問題だという考えに至った。 Substackが前提としている「書き手」像Substackというプラットフォームは、英語圏の「独立したコラムニスト」や「インディペンデント・ジャーナリスト」の文化を土台にして設計されている。 英語圏には、新聞や雑誌の時代から「個人の視点に対価を払う」という習慣がある。 読者がお金を出す
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