今日さ、京都駅ビルの大階段前のステージで吹奏楽の演奏会があったんだよ。 その中で、応援ソングメドレーがあったんだけど、曲目が全体的に懐メロでさ。 覚えてる中で書くと、 ・愛は勝つ(KAN) ・どんなときも。(槇原敬之) ・ら・ら・ら(大黒摩季) ・負けないで(ZARD) ・明日があるさ(坂本九) ・栄光の架橋(ゆず) こんな感じ。 なんか懐メロ多すぎじゃない? 栄光の架橋ですら2004年だよ? 多分、代々楽譜を受け継いで演奏してきたメドレーなんだろうけど… (演奏は素晴らしくて感動したよ🥹) でもよく考えたら、みんなが知ってる応援歌って栄光の架橋から出ていないかもしれない。 あるとすればミセスの「ケセラセラ」とか? 倍倍FIGHT!とか??(吹奏楽向けではないが) いや、ないんだよ! なんで? 全世代が歌えるような応援ソングって、もう流行らないのか? これって問題なのでは? もう米津玄師