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Claude Code
www.infobahn.co.jp
25年以上にわたり磨き上げてきた編集力とデザインの知見で、 企業の事業開発、ブランディング、コミュニケーション戦略に伴走。 課題の本質を捉え、成功へ導く戦略とクリエイティブを提供します。
株式会社インフォバーングループ本社 株式会社インフォバーン 株式会社メディアジーン インフォバーングループ(株式会社インフォバーングループ本社、株式会社インフォバーン、株式会社メディアジーン)では、2017年4月より「働き方改革」をスタートさせました。 急速に変化する市場に柔軟に対応していくための組織を目指す デジタルマーケティング業界では、刻々とアップデートされるアドテクノロジー、生活者のデジタル活用トレンドの著しい変化などに対して、精錬された戦略と確実な実行力が以前にも増して求められています。加えて、インターネット広告費は2016年も引きつづき前年を上回り、その需要は数年前から拡大を続けています。一方で、高い専門性が求められるにもかかわらず、同業界の成長速度に対して、人材の開発および育成の環境整備が十分に追いついていない状況が続いています。こうした背景が一因となり、スキルの高い一部の従
A Design Collective for Sustainable Futures 私たちは生活者を取り巻くサービス、プロダクト、 そして私たちの生活から切り離せないソーシャルイシューに対して、 デザインの力で対処していくデザインコレクティブです。 様々なバックグランドを持つ、ストラテジスト、デザイナー、デザインエンジニアが集まり、パートナーや企業と自律的な関係を築きながら、重要に扱うべきイシューの探索を拠り所に、理想とする未来の姿を描いていきます。 Design Process 私たちはデザイン思考のアプローチを取り入れた手法を、プロジェクトの目的や内容に合わせて適切に設計し、実行していきます。 また、プロジェクトの内容に応じてデザインプロセスを変化させることで、無駄のない効果的なアプローチが可能です。
2015年1月20日に行われた「第2回FOUND Conference in Tokyo~コンテンツマーケティングカンファレンス~」に参加してきました。 本カンファレンスは以下の3部構成。 第1部「見込み客との接点をつくり、顧客育成のためのコンテンツ企画とは?」 第2部「コンテンツ制作体制をどう構築しているのか?」 第3部「コンテンツをプロモートするためのSEOとソーシャルの取り組みは?」 今回はインフォバーンのメディアプロデューサー・長田真がモデレーターを務めた、第2部「コンテンツ制作体制をどう構築しているのか?」を再録いたします。 パネラープロフィール ビジネスモデルも体制も違うそれぞれのメディアは、どのように運営されているのでしょうか。 自社でメディアを運営する体制やその特徴は? 三越伊勢丹:編集長と編集者6人、外部の専門家で構成。ライティングに関しては100人規模のライターネットワ
株式会社インフォバーン(本社:東京都渋谷区、代表取締役 CO-CEO:今田素子/代表取締役 CO-CEO:小林弘人、以下「インフォバーン」)は、株式会社モバーシャル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:竹内圭、以下「モバーシャル」)、株式会社CMerTV(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:五十嵐彰、以下「CMerTV」)と共同で商品開発に着手することを決定いたしましたのでお知らせいたします。 ■モバーシャル デジタル領域の映像制作を得意とする、デジタルビデオエージェンシー。 Web・スマートフォン・モバイルなどの動画コンテンツ制作をはじめ、動画広告、動画コンサルティングなどを手掛ける。 ■CMerTV 動画ディスプレイ広告・インストリーム広告配信事業、動画CMポータルサイトの運営および企画・立案を行う。PC・スマートフォン約1,200サイトへの動画広告の配信が可能なネットワークを強みと
コンテンツマーケティングという言葉が定着した感のある2014年。しかし、実際にはどこから手をつけていくべきかわからず、悩んでいる方も多いかと思います。そこで今回は、コンテンツマーケティングについて初心に立ち返って整理し、体系的に学べる5冊をご紹介します。 ネット台頭によるメディアの大変動を2つの視点から学ぶ まず必要なのは、コンテンツマーケティングの「基礎」。そもそも、これほどまでにコンテンツマーケティングが加熱した背景には、メディアの大変動があります。そのメディアの動き、Webメディアとはいったい何かを『新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に』と『5年後、メディアは稼げるか――Monetize or Die?』の2冊は解説してくれます。 ■Webビジネス経営者視点 『新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に』(小林弘人著) コンテンツ制作者、Webビジネス経営者視点から、ネットを使ってメデ
2014年11月、インフォバーンでは「BrandTalk」というコンテンツマーケティングの新たな手法となるパッケージプランをリリースいたしました。 企業のブランドメッセージを記事コンテンツに変換し、生活者(BrandTalkのターゲットユーザー)の元へ届ける仕組みを持っていることが、このパッケージプランの最大の特徴です。 今回は、アカウントプランニング部門長である城口智義に、この新パッケージプラン「BrandTalk」について聞きました。 まずは、簡単に「BrandTalk」の概要を教えてください。 「BrandTalk」は、コンテンツを「ギズモード・ジャパン」などのメディアを介して、デジタル上で流通させるためのパッケージプランです。これまでマスメディアでやっていたことをデジタルでもやって認知獲得するというコンセプトで作られています。 パッケージに含まれる主な機能は3つです。 ただ現状とし
2014年も残すところわずかとなりましたね。コンテンツ開発ユニットの張替です。 「インフォバーン総研」は本年度、全部で68本の記事を更新してまいりました。記事を振り返ってみると、メディア情勢や広告のあり方、マーケティングの手法、新技術の登場など話題は多岐に渡り、1年を通して業界が次々と変容していく様子が見て取れます。 そんな1年において、もっとも読まれた記事BEST10をご紹介します。 10位 生活者も気づいていない本質的ニーズを引き出す「デプスインタビュー10の心得 マーケターの基本として、生活者のニーズを考えなければなりません。しかし生活者は「ニーズを正しく語れるプロ」ではなく、言葉以外の要素から読み取る必要があります。そこで生活者が語らない本質的なニーズを引き出すのが「デプスインタビュー」。 「ニーズを引き出す」というキーワードから多く読まれたインフォバーン京都支社長・井登友一の記事
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