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買ってよかったもの
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■ XUL/Migemo の Firefox20 対応 XUL/Migemo にどっかで見つけたパッチあてて使えてたんだけど、先日 Firefox20 に更新したら動かなくなったので調べて解決しました。自動アップデートしちゃうので、バージョン番号を0.13.7にしてあります。updateURL 消せばいいのか。まいっか。 xulmigemo-0.13.7.xpi <![CDATA[]]> が使えなくなったのでその対応とか、検索バーの位置を変更する機能の一部が動いてない部分があったので消したり、辞書の初回ダウンロードとハイライトを動くようにしたくらいかな。自分はあんまり変わった設定で使ってなくてウェブページで migemo 検索できれば満足なので、他にも動いてない部分もあったりするかもしれませんごめんなさい。 オリジナルの 0.13.6 に以下の2つのパッチをあてて自分で作ることも可能です。
■ Thinkpad から MacBook Air へ移行して一ヶ月まとめ まとめ書くブームに完全に乗り遅れましたが、10月に発表された MacBook Air を、それはもうすごい早さで購入して、仕事環境は全部こっちで出来るように移行しました。これまではThinkpadにUbuntu入れてウェブプログラムやってましたが、最近iPhoneアプリ開発ばっかりやってるので、Macメインな環境にしたいなーと思ってて、持ち運びがしやすいAirをずっと待ち望んでたので感無量です。 週二回くらい持ち運ぶ感じなので、そこまで軽くなくてもいいでしょうと13インチを選択。メモリとかスペックはマックス構成にしましたよ。イェーイ! いや〜、それにしても薄くていいっすねー。バッテリもすごいもつし。あとは黒縁でアンチグレアな液晶のタイプがあればなーと思わずにいられません。 * トラックポイントからトラックパッドへ
■ ブラウザタイプのiPhoneアプリについて はてブiPhoneアプリでログインしてはいけない を読んで。 もしかしたら開発者じゃない人には UIWebView の事ってあんまり知られてないんじゃないかなあと思ったので書いてみます。 PCとかのソフトでもそうなんでしょうけど、野良ブラウザアプリを使ってる場合は、いま見てるページが本物かどうかを見分ける方法は無いです。 iPhoneアプリの中には URL を入力してウェブページを表示するいわゆるブラウザアプリが多くありますが、ブラウザアプリに限らず、ウェブページを表示する場合は UIWebView というUIコンポーネントを利用してまして、Safari と同じような表示が簡単に出来ます。この UIWebView には単にHTMLページを表示するだけの機能しかなく、表示中のページの URL を画面に表示する機能は存在しません。 なもんで、アプ
■ 青空文庫の作品を Kindle で読みやすいように変換するサービスを作りました 青空キンドル 青空文庫 にある zip ファイルの URL を入れて変換ボタンを押すだけで、Kindle2 で表示するのに最適な PDF ファイルが出来上がります。 なんでこれを作ったのかと言いますと、Kindle のファームウェア2.3から素の PDF がそのまま読めるようになり、フォントを埋め込めば日本語も表示できると知って「ヘェー」なんて思ったいたら、どうやったら日本語が簡単に読めるかを頑張って調べる人が出てきたりして、そんな中で てふてふ君 っていう青空文庫のテキストを PDF に変換するサイトを知ったりして、Mac だと Preview.app 使えばフォントの埋め込みも簡単*1だとか言う話も出てきたりしたけど、Windows の人は色々苦労されてるようで、調べてみたらてふてふ君で変換してるやり方
■ 分散型 BTS を試した 分散型 BTS の SD てのを教えてもらったので、とりあえずインストールと思って試してみました。 分散型BTS「SD (Simple Defects)」を試した 上のサイトに、エラーメッセージの事が書いてありますが、Crypt::SSLeay の失敗の時のエラーメッセージは次のような感じでした。 Building cpan-Crypt-SSLeay build cpan-Crypt-SSLeay configure part failed. at bin/shipwright-builder line 549 main::_install('cpan-Crypt-SSLeay', 'GLOB(0x87deb10)') called at bin/shipwright-builder line 404 main::install() called at bin
■ 入門Gitでまじめに勉強した 濱野さんの入門Gitが先行発売されると聞いて、さっそくゲットしました。 git本を執筆中だというのはずいぶん前から聞いてまして、ものすっごく楽しみにしていました。そして、楽しみにしていた甲斐がありました。知らなかった事がたくさん載ってて、特に運用ベースの説明だから実際の利用シーンを思い浮かべながら楽しく読む事ができました。 これまでは、同じく濱野さん著の WEB+DB Press の例の記事くらいの知識しかなくて、branch 便利だなー程度の認識しかありませんでした。本書はその WEB+DB Press をさらに発展させたような、そんな印象があります。説明がより具体的かつ詳細になり、さらに上級のトピック、たとえば歴史の改竄や間違いからの復帰など、非常にお腹いっぱいになりました。 反対に、コマンドの説明があんま無くて結構ドライに感じた部分がありました。どん
■ 色々と新しいタブで開くFirefox3.5用拡張 * OreTab ※ Firefox4.0 に対応した素晴らしいバージョンは こちら。 以前公開していたオレ専用タブ拡張 OreTab の Firefox3.5 に対応したバージョンです。機能は一緒。どうも、意外と使ってる人がいるみたいなので、リリース前にバージョンアップ。下位互換性がなくなったので、また新しいページを作りました。 oretab-3.5.xpi, oretab-3.6.0.xpi Source code repository (github) 過去のバージョンなど * 機能一覧 * 新規タブな機能 ブックマークを新規タブで開く 履歴を新規タブで開く サイドバー(ブックマークと履歴)のリンクを新規タブで開く ミドルクリックすれば、従来通りにカレントタブで開きます。 * 他のちょっとした機能 タブをクリックすると直前にフォー
■ git のユーザマニュアルを iPhone で持ち運ぶ Git ユーザマニュアル と言う素晴らしいドキュメントがありまして、外で暇な時に見れたらいいなーと思ったんですが、1個のでかい HTML ファイルなので iPhone では若干キツいです。適当に分割したファイル作ろうかなーと思っていたら、github 上にリポジトリがあったりしたんで、ちょっと fork なるものを試してみました。 http://github.com/yasuaki/git-manual-jp http://github.com/ktakayama/git-manual-jp 分割 HTML ファイルの作り方 $ git clone git://github.com/ktakayama/git-manual-jp.git $ cd git-manual-jp/Documentation/ $ perl make.p
■ iPhone を月額最低金額で維持する 9月は外出先で iPhone の使用を控え気味にしていた所、画像のように3Gの通信料が1Mbyteちょっとで収まりました。端末は一括購入したので、9月の請求額は恐らく最低の404円*1になるものと思われます。 外出先ではメールを見るくらいしか通信をしませんでした。2,3回、サファリを使いたい場面もあったんですけど、別にすぐに見る必要ないしそれほど我慢が必要になる事もなくて、思ったより大変じゃぁなかったです。あとは NNW を全く使わなかったので、そっちに登録してあるフィードの消化率が悪いのが気になる所ではありますが。 いやーしかし、この安い月額料金が可能だっていうのが iPhone 購入に踏み切った最大の理由でして、早い内に達成出来てよかったですよと。今月はもうちょっと*普通に*使ってみて、どのくらいで収まるか試してみようと思ってます。 同士 →
■ iPhone で音楽が勝手に再生される場合がある 表題の通りなんだけど、全く触れてないのに突然音楽が鳴り出す事がある。 イヤフォンが繋がってない時はスピーカから音楽が鳴り響くからすぐ気付くんだけど、イヤフォンが繋がってる場合は気付かないから困る。ていうか気持ち悪い。 ググっても同じ症状に悩んでる人は皆無で、かろうして なんで?勝手に音楽再生 な人を見付けたんだけど、解決には至ってない様子。 このままだと最悪過ぎるので、ダメ元で復元を試してみました。かれこれ一週間くらい経ちましたが、特に問題は発生せず良好な様子。なんだかわかんないけど、復元すれば直るような問題っぽい。 先方のブログにコメントしようと思ったんだけど出来なかったので、トラックバックで。 そういえば、昔サポートセンターで働いてきた時に、マック担当の人が「マックは生きてるんで云々」って言ってたけど、iPhone も生きてるデバイ
■ iPhoneOS2.1 の新機能、パスコード入力失敗で初期化を試してみた 2.1がリリースされて、その中の新機能の一つに「パスコードの入力を10回間違えるとデータ消去」ってオプションが追加されたんですよ。それで、実際に画面とかどんな風に表示されるのか知りたくて調べてたんですけど、たいして話題にもなってないようで良くわからんので自分でやってみました。 iPhone でやる気にはならないので、こんな時のための touch くんを使いました。 結論から言うと、パスコードの入力に11回失敗したらアッサリとリカバリモードってやつになって、iTunes との接続を促すアイコンが表示される画面(初期状態のアレ)になりました。最後の段階で「もう一回間違えるとデータ消えちゃうよ」的なメッセージが出る事を期待してたんですけど、そんな事もなく。 ちなみにパスコードの入力に6回以上失敗すると、それから先はパス
■ 正規表現 演算子やらメタ文字やら色々覚えなきゃいけない事が多い正規表現の解説。 文字クラス - 範囲 ^ 先頭に置くとそれ以外にマッチ /[01234567]/ 0~7 までの数字 1 文字にマッチ /[0-9\-]/ 数字 1 文字かマイナス文字 1 文字にマッチ /[^0-9]/ 数字以外の 1 文字にマッチ /[a-zA-Z]/ 英字 1 文字にマッチ /[0-9]+/ 1 文字以上の数字にマッチ メタ文字 . 改行を除く任意の 1 文字 * 0 回以上のパターンの繰り返し + 1 回以上のパターンの繰り返し ? 0 または 1 回のパターン ^ 行の先頭 $ 行の終端又は行末の改行の直前 \ 直後のメタ文字をクォート | パターン論理和 () グループ化 [] 文字クラス {} 量指定子 \t タブ \n 改行 \r リターン \f 改ページ \e エスケープ \l 直後の文字
■ Trac のレポートに添付ファイルの一覧を表示させてみる レポート機能は単に SELECT 文を発行してるだけだから、チケット以外のデータも一覧できるんで、チケットや Wiki に添付されているファイルを一覧に表示させてみた。 こんな感じの SQL を登録する。なんかちょっと暗号ちっくだけど。 SELECT type || ':' || id AS module , filename AS summary , author , time AS created , '../attachment/' || type || '/' || id || '/' || filename AS _id FROM attachment order by time desc こんな感じ。 左端はファイルが添付されているページ。工夫するとここもリンクに出来る、けどやらない。
■ バックアップ 某サーバのデータのバックアップの設定を行ないたかったので pdumpfs を使いたかったんだけど、そのサーバに入ってる Ruby のバージョンが1.6で、これだと pdumpfs は動かなくて駄目ぽなので断念。 どうしようかなと思っていたら、pdumpfs のページの下の方に glastree っていう Perl で書かれた同様のツールの事が紹介されていたので、これを試してみる事にしました。 Date::Calc が必要みたいだけど、すでに導入されているのでそのまま使えました。アーカイブを展開して make install すれば /usr/local 以下に入ります。 オプションがちょっと違うみたいだけど、基本的な使い方は pdumpfs と同じで、 $ glastree /home/yourname /backup ってやると、/backup 以下にバックアップファイ
■ ファイル名を exif の撮影日時に変更 ※CodeRepos から github へ移ったので、それに応じて内容を書き換えました デジカメで写真を撮ったりなんかすると、ファイル名が dsc00193.jpg みたいな味気無い感じでイヤです。嫌いです。なので、撮影日時に変更するスクリプトを書いて、github 内の gist へコミットしました。 rename2exiftime (gist) 引数に指定したファイルの名前を変更します。 $ rename2exiftime photos/*.jpg photos/dsc00193.jpg to photos/2007.12.05_09.56.09.jpg photos/dsc00194.jpg to photos/2007.12.05_09.56.20.jpg photos/dsc00195.jpg to photos/2007.12.0
■ 入力文字数の制限を可視化する JavaScript 好評の、読み込ませるだけシリーズ の8番目。 maxlength 属性とかアプリケーション側とかでフォームの入力文字数を制限していても、ユーザにとっては自分が何文字くらい入力したかがわからないと不便そうなので、汎用的なのを作りました。 フォームにフォーカスが当たると、入力した文字数と入力可能な文字数が表示され、リアルタイムに更新されていきます。 動作サンプル コードは次の通りでして、prototype.js(1.5.0くらい) に依存してます。 var VisualLength = Class.create(); VisualLength.prototype = { initialize: function(attribute) { this.fields = ['INPUT', 'TEXTAREA']; this.attribute
■ hatena.vim が便利 Vimからはてなダイアリーを更新 #2 前に見た時はグループ日記に対応していなかったから使いませんでしたが、このたび対応したようなので試してみました。 これは便利! やっぱり VIM なので動作も軽いし、快適です。認証情報も cookie で保存するようにしているようで、vimrc にパスワードを書かなくていいのは目から鱗でした。 私はプレビューを多用するので、プレビューが使えないのは恐いなーと思ってましたが、やってみると意外と気にならなかったり。 思ったときにサクっと更新出来るので、メモ的な使い方にも向いてるかもしれないです。
■ やる事リストで自己管理 新しい事をやり始めようと思っても、ちょっと忙しくなるとそのまま忘れ去られてしまうって事が多いので、なんとかうまくやりくりする方法はないかと考えてみました。 それで出来たのが、やる事リスト。 やり方はいたって簡単で、以下のエクセルシートを印刷して、上のマスにやりたい事の項目を書いて、実行した日にはチェックを入れるとかそんなのを続けるだけ。なんつーか、よくある手法ですね。 今年の3月くらいから続けてますけど、なかなかいい感じです。 daily_check_list.xls 一番大事だと考えているのが、印刷していつでも見れる場所に置いておく事です。 私のようにウェブ大好きっ子だと、どうしてもウェブ上で管理したくなりますが、それダメ。ウェブとかPC上の管理だと、結局見なくなって終わってしまいます。手元に置いといて、手でチェックを入れるのが大事。手書きの表が埋まっていくの
■ svk コマンドの補完 @zsh そろそろ svk コマンドでも使いはじめてみようかと思い立ったのでちょこちょこ遊んでみました。 でもって普通のオプションすら補完されないのが不便過ぎて死にそうなので調べてみた所、結構便利な形で補完機能が使えるような事がわかったのですが、情報が全然無くてすぐには出来なかったので、手順を書いておきます。 といってもチョー簡単ですけど。 まずは次の URL から _svk と svk-complete.pl をゲット。 https://intrigeri.boum.org/svn/pub/_svk/ svk-complete.pl をどこか PATH の通ったディレクトリに配置。とりあえず /usr/local/bin あたり。 _svk は zsh の補完用のファイルを読み込むところに配置。$fpath で定義されているディレクトリ*1に置けば良いらしい。
■ 吹き出しバリデータと TMT Validator を組み合わせてみた TMT Validator っていうフォームの入力値チェック用のライブラリがありまして、これって結構見た目とか簡単にカスタマイズ出来て、何気にすごい便利なライブラリなんで、この前紹介した 吹き出しバリデータ でやってるのと似た方法でエラーを表示するコールバック用のコードを書いてみました。 実際の動作サンプル この TMT Validator は、吹き出しバリデータと違ってエラーメッセージも簡単にカスタマイズ出来たりとか、かゆい所に手が届く感じなので、そういう柔軟性を求めてる上に吹き出し表示が気に入ってる方はこっちを使ってみて下さい。 オリジナルの配布ファイルに、以下のファイルを追加すれば使えるようになります。CSS と画像ファイルは 吹き出しバリデータ のやつと同じものです。 baloon_validator.js
■ フォームの入力エラーを吹き出しで教えてくれる JavaScript フォームの validation 関連のライブラリはいくつかありますが、私は以下に紹介するやつをずっと使ってまして、これがかなり気に入ってます。ただ、オレナイズされたコードが随所に含まれていたから紹介する事が出来ないでいたのですが、今回やっと書き直したのでお目見えです。 AJAX を使ってサーバサイドと連携、とかそういう事も全くやってなくて、普通に JavaScript のみで入力のチェックをしてるだけなんで、真新しい事はないんですが。 実際の動作サンプル とりあえず submit ボタンを押せば、全て理解出来るかと思います。 今回は CSS のファイルと画像のファイルといっぱい出来てきてしまっていて、いつもの「読み込ませるだけ」とはちょっと毛色も違い、使うのには事前の準備が必要で面倒です。 いつもの JavaScri
■ munin 入れてみたよ また Gigazine 経由なんだけど、MRTGよりお手軽に負荷やトラフィックをグラフ化できる「Munin」 を見て、そういやこの前構築したサーバにモニタリングソフト入れてねーやとか思ったので munin 導入決定。MRTG は設定がアホみたいに面倒なので放置してたんだよなーと。 Debian なので簡単でした。 $ aptitude install munin munin-node と、これだけでもうグラフが描画される環境が整った。デフォルトで MySQL やら Postfix やらインストールされているソフトウェアを色々監視してくれるので物凄く楽。 一つ問題があって munin ユーザの環境変数がまずいらしく生成されるグラフの一部が文字化けしてしまうので、その辺を解消するために /etc/cron.d/munin のコマンド実行前に LANG=C するよう
■ ウェブブラウジングの履歴みたいなものを視覚的に表示する Greasemonkey スクリプト ※Greasemonkey は Firefox 用の拡張機能です。詳しくは Firefox まとめサイト で確認して下さい。 AccessCountBar.user.js その他のスクリプト ページの表示回数みたいなものを時間別にグラフにして表示するスクリプトです。どんな人に便利なのかさっぱりわかりません。ていうか、邪魔です。 こんな感じに表示されます。 左側が0時で一番右側が23時、赤い部分が現在の時刻のカウント数をあらわしています。1回ページをロードする度に、その時間帯のバーが1ピクセルずつ高くなっていき、過去24時間分の履歴が表示されるようになっています。バーにマウスを重ねると、そのバーがあらわす時間とカウント数を教えてくれます。 仕事をさぼってブラウジングばかりしていると、真ん中あたり
■ 仕事の能率があがるかもしれない Greasemonkey スクリプト 自分が集中しなければならない作業を始めるときに、Firefox君が邪魔をするのを防ぐ拡張。 引用元: こんな拡張欲しい - 集中モード それ Greasemonkey でよくね?Greasemonkey でどうやるかは聞いてないですかそうですか。 // ==UserScript== // @name Do your work // @include * // @exclude http://www.google.tld/* // ==/UserScript== document.body.innerHTML = '\u3042\u3001\u3042\u3093\u305F\u306E\u305F\u3081'+ '\u306B\u3084\u3063\u3066\u308B\u3093\u3058\u3083'+
■ zsh のグローバルエイリアス そういえば、この前のアレで zsh のグローバルエイリアスの話題出なかったな。これ zsh の中で大分便利な機能のうちの一つだと思うんだけど。 例えば $ ls -l G zsh って入力すると $ ls -l | grep zsh って解釈される。他にも hogege L でページャーで表示したりとか、パイプライン処理がすげえ楽になるの。 あ、良く考えたら zsh の話題ってあんまなかったか。まぁいいや。自分の開発環境とかについてもいつか書く。
■ Trac 用 RSS リーダ 作った。Javascript だけで動かしてる。 tracrss.tar.gz Trac で動かしている複数のプロジェクトのチケットをまとめて見れる画面が欲しかったんで結構前に作ったやつ。将来のバージョンで複数プロジェクトのサポートが良くなるのかもしれないから公開するつもり無かったんだけど、なかなか変わらないようなので、もしかしたら誰かの役に立つかもしれないと思って公開する事にしました。 使いたい人は、js/reader.js の先頭行にある sites っていう変数を書き換えて下さい。見たいプロジェクトのトップのパスを指定するだけです。XMLHttpRequest の制限で外部ドメインのサイトは見れないので、そこんとこ注意。 なんか微妙に使い勝手が悪い気もするけど、チケットの一覧を見たいだけなんでこんなもんかなと。 中見るとわかるけど、JKL.Hina
■ Development Environment Conference 行ってキタ 今日(もう昨日だけど)は Development Environment Conference へ行ってきました。参加申し込みの前哨戦があったみたいですが、事前に名前とメールアドレスとコメントをコピペ用に用意してたオレの勝ち。 秋葉原ってパソコン買う時しか行かないから大分久しぶり何だな。相変わらずメイドさんとか普通にチラシ配ってるけど、あれ効果あんのかね。そういえば、バスケットコートとかどうなっちゃったんだろうか。 ダイビルの様子 20分くらい前に会場入りしました。チケットとかないしどうやって入るのかと思ったら、何かもうスルーでした。せめて名前くらいは確認した方が…。 とりあえず、スクリーンの近くに陣どった。 発表前の風景 そんで感想とか適当に抜粋して書きなぐり。上段が発表内容で下段がオレの感想と読みにく
■ Greasemonkey 用スクリプト - Highlight Hatena Graph Table Header ※Greasemonkey は Firefox 用の拡張機能です。詳しくは Firefox まとめサイト で確認して下さい。 HighlightHatenaGraphTableHeader.user.js その他のスクリプト このスクリプトをインストールすると、はてなグラフ のデータ編集画面で、マウスカーソル位置のセルの「日付」と「グラフの種類」をハイライト表示してくれるようになります。 カーソル位置のセルの上端と横端をハイライトする JavaScript の簡易機能版として作成しました。 * 主な変更履歴 2006-02-21 - 配布開始
■ テキストエリアとかリサイズ可能にする JavaScript 好評の、読み込ませるだけシリーズ の6番目。 このスクリプトを読み込ませるだけで、ウェブ上にある TEXTAREA とかその他色々好きな要素がリサイズ可能なやつに大変身。とりあえずサンプル見るのが手っ取り早いです。 実際の動作サンプル テキストエリアの右下にマウスカーソルを持っていくとカーソル形状がかわるので、そのままドラッグするとサイズも変わります。 自分はグリモンスクリプトで快適なんですが、サービス提供側でこういう機能を提供してくれたら幸せな人が増えるんじゃね?とか思ったので作ってみました。 実際のリサイズ方法に関しては、愛用している Changing <textarea> Size のコードが大変参考になりました。ありがとうございます。 コードは次の通りです。 メイン部分。 var ElementResizer = {
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