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    セキュリティ

『note.com』

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  • マネージャーから再びエンジニアへ:LayerXで体感した「仕組みで信頼をつくる」文化|すどう

    33 users

    note.com/sudoakiy

    こんにちは、あるいはこんばんは。 LayerXバクラク事業部 Payment開発部 カード開発グループ カード開発チームで開発エンジニアをやっている須藤(@sudoakiy)です。 10月からLayerXにジョインして、1ヶ月ほどが経ちました。 このnoteでは、私が転職を考えたきっかけやLayerXを選んだ理由、 そしてLayerXに入社して1ヶ月ほど経った今感じていることをお話しします。 前職や他社を比較したり批判したりする話ではなく、 純粋に「自分がLayerXで感じたこと」を、できる限りフラットに残します。 これまでのキャリアと、次に進みたかった理由簡単にこれまでの私のキャリアについて紹介します。 小さなソフトウェア会社でエンジニアとしてキャリアをスタートし、その後独立系SIerに転職しました。 SIerでは受託開発から自社プロダクトまで、開発リーダーやプロジェクトマネージャーとし

    • テクノロジー
    • 2025/10/30 10:00
    • あとで読む
    • 議論の相手として適していない人について考えてみた|すどう

      6 users

      note.com/sudoakiy

      私は議論が好きである。 ちゃんと向き合える人たちと議論できる場は、本当に濃密な時間になる。 自分一人では出せなかったような視点が出てきて、考えが深まり、結果として納得感のある意思決定につながることも多い。 特にグループが適切だと、その場の熱量も高まり、誰かの意見が他の誰かの思考を引き出しながら、集合知として磨かれていく感じがある。あの感覚はクセになる。 でも、そうではない議論の場も多い。 建設的な対話どころか、ただ時間が過ぎるだけのような打ち合わせや、「話しても何も決まらない」と感じるやりとりも少なくない。 これは仕事に限らず、プライベートの雑談や、何気ないチャットグループのやりとりでも起こる。 なぜ議論が機能しないのか。 自分の中で整理していくと、「議論の相手として適していない人がいる」という理由に行き着いた。 本音でぶつかれない人その場では「そうだよね」と同意していたのに、後から「本当

      • 暮らし
      • 2025/07/14 10:30
      • あとで読む
      • AI時代のエンジニア採用市場の変化について考えてみた|すどう

        3 users

        note.com/sudoakiy

        この登壇の中で伝えたかったことのひとつに、「採用の前提が変わりつつある」という話がある。 今回はその中でも エンジニア採用市場における変化 について、自分の考えをまとめてみたい。 採用における前提が書き換わりつつあるこれまでは、「このスキルがあるから採用」「実装力があるから採用」というように、一定の技術力があることが前提として求められていた。 しかし、GitHub CopilotやCursor、さらにはDevinなどの出現により、エンジニアの“生産性の前提”が大きく変化し始めている。 Before: 個人のスキルに依存していた コーディングや設計、レビューなどもすべて人力 インプット量や経験年数で成長が測られていた After: AIが知識や経験を補完する タスク実行や設計支援はAIとの共創になる AIを活用できるかどうかがパフォーマンスに直結する つまり、これまでのように「この言語で5年

        • テクノロジー
        • 2025/05/16 16:43
        • マネージャーを潰さないためにできること|すどう

          48 users

          note.com/sudoakiy

          「マネージャーが潰れてしまった」 これは、わりとよく聞く話だ。 チームとしての痛手だし、個人にとっては相当しんどい経験だと思う。 最近、自分がマネージャーという立場で日々業務を回している中でも、 「今、結構ギリギリだな」と思う瞬間がある。 別に不満があるわけでも、燃え尽きているわけでもない。 でも、“業務と期待が積み上がり続ける感じ”が、ジリジリ効いてくる。 だからこそ今日は、「マネージャーを潰さないためにできること」を マネージャー本人/上位マネジメント/チームメンバーの3視点から雑に整理しておきたい。 マネージャー本人ができることまず、自分自身としてやっておくべきことは明確で、 抱えている業務の全体像を常に可視化しておく 自分のキャパの上限を認めて、助けを求めるクセをつける 「やらないこと」を明確に決めておく(期待に応え続けようとしすぎない) メンタルの“疲れの兆し”に敏感になる(鈍感

          • 学び
          • 2025/04/21 00:11
          • マネジメント
          • チーム
          • あとで読む
          • 仕事
          • WORK
          • 開発
          • チームの貢献を可視化する能力の重要性|すどう

            243 users

            note.com/sudoakiy

            人はツールや方法論ではなく、信頼できるリーダーについていくと思う。アジャイルもガントチャートも結局は人間関係のツール。最も価値あるスキルは ・悪い知らせを早く伝える勇気 ・困難な状況でも冷静さを保つ姿勢 ・チームの貢献を可視化する能力 まだまだできていない事ばかりなんで頑張る! — すぅ| PM & PdM🐈 (@suh_sunaneko) April 4, 2025 これはほんとにそうで、「実際にやってること」と「やってると認識されていること」って、全然違ったりする。 特に、目立たないけどめちゃくちゃ助かってる貢献って、往々にして埋もれがちなんですよね。 “見えてること”だけが成果として扱われてしまう現実たとえば、プロジェクトで炎上を防いだ予防的な動き。 メンバー間の関係性を整えた地味なフォロー。 エンジニアじゃなくても動けるけど、誰かがやらないと詰まる雑務の引き受け。 これらは、事後

            • テクノロジー
            • 2025/04/13 14:24
            • マネジメント
            • あとで読む
            • チーム
            • 仕事
            • EM
            • 対立議論を避けがちな人が持つリスク|すどう

              3 users

              note.com/sudoakiy

              最近読んだ『決断の本質』という本に「事業を成長させるには、あえて対立を生み出し、議論として仕組み化していくことが重要」とあって、なるほどなと思った。対立を避けることが美徳のように感じられる場面って多いけど、そこで止まってしまうとむしろ組織の停滞を招くな、という気づき。 たしかに、誰かが傷ついたり、雰囲気が悪くなるのを防ぎたいという気持ちはわかる。自分もそういう空気を察してしまうタイプなので、わざわざ意見をぶつけに行くことには多少の抵抗がある。でも、その“空気を壊さないこと”と“良い意思決定がされること”はまったく別物で、むしろその間にギャップがある方が問題なんじゃないかと思ったりする。 対立=悪ではない意見の違いはあって当たり前で、対立が起きるということはそれだけ多様な視点が集まっている証拠。 だからこそ大事なのは、「ぶつかることを前提にどう対話していくか」「どう仕組みに落としていくか」。

              • 暮らし
              • 2025/04/04 11:18
              • 1日1時間は「考える時間」を確保したい|すどう

                3 users

                note.com/sudoakiy

                最近、完全に作業に追われている。 Slackの未読を返し、会議に出て、タスクをこなし、また次の会議へ。 気がついたら1日が終わっていて、「あれ?今日、自分の頭で何か考えたっけ?」みたいな日が続いている。 作業に忙殺されると「判断」がおかしくなる目の前の火を消す日々になると、 根本的な課題が置き去りになる 組織改善が後回しになる 判断がその場しのぎになっていく なんとなくまずい気配はあるけど、立ち止まる余裕もなくて、そのまま突っ走ってしまう。 以前はもう少し「中長期」を見ていた少し前は、 組織の構造に手を入れてみたり 採用計画を見直して方針を作ったり チームのプロセス改善を提案したり 「この先のために、今なにを仕込むべきか?」みたいな視点で動けていた気がする。 今はこの執筆のタイミングでは、「今日のスケジュールを終える」ことがメインになってしまっている。 考える時間を“守る”努力をしようと思

                • 暮らし
                • 2025/03/29 01:22
                • 組織
                • 活躍の場は誰も用意してくれない|すどう

                  167 users

                  note.com/sudoakiy

                  「もっと裁量がほしい」とか「もっと挑戦できる場がほしい」とか。 たまに聞くけど、じゃあそれって、誰が用意してくれるんだろう?って考えたら、たぶん誰も用意してくれない。 もちろん、会社の仕組みとして「この役割を任せます!」っていうケースはあるかもしれないけど、 それはこれまでの積み重ねとか、成果とか、信頼があるからだよなと思う。 まずは今の場所で結果出してるか?例えば、「もっと責任ある仕事をしたい!」って言ったとして、 「じゃあ今の場所でちゃんと結果出してるの?」って話になる。 信頼がないのにいきなり任せられるわけがない 成果が出てないのに「もっと大きいことやりたい」は説得力がない 今の場所で「自分だからできた成果」を積み上げてるか? 結局、「今、目の前でどうやって結果を出すか?」がスタートだと思う。 やりたいことがあるなら、まずは今の場所でちゃんと結果を出して、 「この人なら任せてみよう」

                  • 暮らし
                  • 2025/03/23 15:27
                  • 自己啓発
                  • あとで読む
                  • 仕事
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                  • 考え方
                  • 部下の評価を適切につけるために考えていること|すどう

                    6 users

                    note.com/sudoakiy

                    マネージャーをやっていると、避けて通れないのが「評価」。 これがまあ、正直めちゃくちゃ難しい。 誰かの頑張りを数字や言葉で表すって、簡単じゃないし、どうしても主観が入る。 でも、適切な評価ができないと、メンバーの成長にも悪影響が出てしまう。 なので、日頃から「どうすれば納得感のある評価ができるか?」を考えている。 そのあたりをまとめてみる。 1. まず「評価の目的」を忘れない評価って、何のためにやるのか? それは単純に「給与や昇格のため」だけじゃなくて、もっと大事な目的があると思ってる。 今の自分の立ち位置を理解してもらう どこを伸ばせばもっと成長できるかを明確にする 次のチャレンジを考えるきっかけにする つまり、評価は「未来の成長に繋げるためのフィードバック」でもある。 ここを意識しないと、ただの数字遊びになってしまう。 2. 評価は「事実ベース」で見る一番気をつけているのは、「主観だけ

                    • 学び
                    • 2025/03/21 20:48
                    • マネジメント
                    • プロジェクトマネージャーとエンジニアリングマネージャーの違いについて考えてみる|すどう

                      3 users

                      note.com/sudoakiy

                      PM(プロジェクトマネージャー)とEM(エンジニアリングマネージャー)って、よく混同されがちだけど、実際には役割も視点も結構違う。 最近、「結局この2つの違いってなんなんだろう?」と考えることがあったので、まとめてみる。 1. ゴールの違いまず、2つのマネージャーの「ゴール」が全然違う。 PMは「プロジェクトの成功」を目指す スケジュール通りに進んでいるか 予算内で収まっているか スコープは守られているか とにかく、「決められた期間・予算・スコープの中で、プロジェクトを成功させる」のがPMの役割。 EMは「チームと組織の成長」を目指す メンバーのスキルが伸びているか チームの生産性が上がっているか チームの心理的安全性は確保されているか つまり、「持続的に成果を出せるチームを作ること」がEMの役割。 PMは「短期的なプロジェクトの成功」を追い、EMは「長期的なチームの成長」を追う。 この違

                      • テクノロジー
                      • 2025/03/17 09:24
                      • ファシリテーションは会議の技術ではない|すどう

                        46 users

                        note.com/sudoakiy

                        「ファシリテーション」というと、「会議をスムーズに進める技術」と思われがちだ。 確かに、議論を整理し、参加者の意見を引き出し、時間内に結論を出すのは重要なスキル。 でも、本質的にはファシリテーションは「会議を回す技術」ではなく、「問題解決・合意形成を進めるためのリーダーのスキル」 だと思う。 1. ファシリテーションのゴールは「会議を回すこと」ではない会議をスムーズに進めても、結局何も決まらなかったら意味がない。 むしろ、「会議がうまく進んだ」=「良いファシリテーションだった」 とは限らない。 本来のファシリテーションの役割は、 適切な問いを立て、チームが考えるべき方向性を示す 議論を深め、問題解決のための意思決定を促す 合意形成を支援し、関係者の納得感を高める ことにある。 だから、「時間通りに終わった」「発言がスムーズだった」ではなく、 「本当に必要な結論が出せたか?」が重要になる。

                        • テクノロジー
                        • 2025/03/09 18:38
                        • あとで読む
                        • *あとで読む
                        • 「管理職が全部やって当たり前」の組織が持つリスク|すどう

                          5 users

                          note.com/sudoakiy

                          管理職って、いろんな意味で「見えない負担」を抱えがちだ。 チームの成果を出すためにメンバーを支える 目の前のトラブルを解決しながら、将来の戦略も考える 上からの期待と、現場のリアルな状況の間で調整する 採用や評価、育成など、やるべきことが多すぎる このあたりの仕事は、誰かがやらなければいけない から、 結果的に「管理職がやるのが当たり前」となってしまうことが多い。 でも、これが続くとどうなるか? 管理職が疲弊して、「もう無理だな」 となる。 そして、気づいたら 「管理職が次々と辞めていく組織」 になってしまう。 これって結構、根深い問題だと思うので、まとめてみる。 1. 「全部やるのが当たり前」になると、負担が限界を超える管理職の仕事は、基本的に「見えづらい」ものが多い。 メンバーのサポートや調整業務は、「うまく回っているときほど気づかれない」 ことが多い。 たとえば、 チームの方向性を整

                          • 学び
                          • 2025/03/07 00:16
                          • management
                          • note
                          • PL経営とBS経営のバランスを取るためにEMとして何ができるか|すどう

                            11 users

                            note.com/sudoakiy

                            企業経営にはPL(損益計算書)経営とBS(貸借対照表)経営のバランスが重要と言われる。 PL経営は売上・利益を最優先し、短期的な成長を重視する。 BS経営は資産・負債・投資を意識し、長期的な企業価値を高める。 事業のフェーズによって、どちらにフォーカスすべきかが変わる けれど、 現場レベルでは「PLもBSも経営の話でしょ?」と感じることもある。 ただ、エンジニアリングマネージャー(EM)として組織を支える立場でも、このバランスを意識して動くことが重要 だと思う。 じゃあ、PLとBSのバランスを取るために、EMとして何ができるのか? そんなことを考えたので、まとめてみる。 1. PL経営とBS経営、それぞれの視点でEMの役割を考えるEMの役割は「エンジニア組織のパフォーマンスを最大化すること」。 そのために、PL的な視点とBS的な視点の両方で考えることが大事になる。 PL経営の視点(短期的な

                            • テクノロジー
                            • 2025/03/05 22:48
                            • あとで読む
                            • PdMとEMの距離感について考えてみる|すどう

                              15 users

                              note.com/sudoakiy

                              プロダクト開発を進めていると、「PdM(プロダクトマネージャー)とEM(エンジニアリングマネージャー)の距離感ってどうするのがベストなんだろう?」 という問題にぶつかることがある。 PdMはプロダクトの方向性を決める人 EMはエンジニアリング組織をマネジメントする人 と役割は分かれているけど、完全に分業するわけでもない。 近すぎると「どっちが決めるの?」みたいな話になり、 遠すぎると「開発がプロダクトの意図を汲み取れない」という問題が出てくる。 結局、PdMとEMの距離感は「どこまで重なるべきか?」 というバランスの問題なんじゃないかと思う。 そんなことを考えたので、まとめてみる。 PdMとEMの距離が近すぎるとどうなる?PdMとEMがガッツリ関わりすぎると、こんな問題が起こりがち。 1. PdMが開発に口を出しすぎる 「この仕様、こう作ったほうがいいんじゃない?」 「技術的にはこっちのほ

                              • テクノロジー
                              • 2025/02/26 09:38
                              • あとで読む
                              • プロジェクトマネジメントスキルがあると生きやすくなる話|すどう

                                442 users

                                note.com/sudoakiy

                                エンジニアをやっていると、いろんなプロジェクトに関わる機会がある。 タスクを管理したり、スケジュールを調整したり、進捗を見たり。 エンジニアをはじめて最初のうちは「とりあえず開発だけやっていればいい」と思っていたけど、 プロジェクト全体の流れを把握できるようになると、 「めちゃくちゃ生きやすくなる」 ことに気づいた。 プロジェクトマネジメントスキルって、リーダーやPMだけのものじゃなくて、 どんなエンジニアでも持っておくと、仕事がスムーズになるし、メンタル的にも楽になる。 そんなことを考えたので、整理してみる。 プロジェクトマネジメントスキルがあると、生きやすくなる理由1. 目の前のタスクに追われなくなるエンジニアとして開発していると、目の前のタスクをこなすことに集中しがち。 でも、プロジェクトマネジメントの視点を持つと、 「今やっていることの意味」 が見えてくる。 「この機能は、最終的に

                                • 学び
                                • 2025/02/24 10:23
                                • マネジメント
                                • あとで読む
                                • PM
                                • プロジェクト管理
                                • プロジェクト
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                                • 仕事
                                • management
                                • スキル
                                • 具体と抽象と視座のバランスを考える|すどう

                                  4 users

                                  note.com/sudoakiy

                                  昨日はPHPカンファレンス名古屋2025(#phpcon_nagoya)が開催されていた。私は参加していないのだが、Xのタイムラインで盛り上がりの様子を見ていた。その中でベストスピーカーに選ばれていたそーだいさん(@soudai1025)の「抽象化をするということ - 具体と抽象の往復を身につける」を読んですごくよかったので、自分も抽象と具体について考えてみた。 仕事をしていると、「具体と抽象を行き来する力が大事」 という話をよく聞く。 加えて、「どの視点で見るか?」という視座の高さも重要だったりする。 具体的な話ばかりしていると、目の前のタスクに追われるだけになりがち 抽象的な話ばかりしていると、実行のフェーズで手が止まる 視座が低いと、「自分の仕事」しか見えない 視座が高すぎると、ふわっとした話ばかりになり、実行に落とせない 結局、具体と抽象のバランス、そして視座の切り替えがうまくでき

                                  • 世の中
                                  • 2025/02/23 19:46
                                  • 考え方
                                  • 仕事
                                  • 権限委譲は、ただ「任せる」だけじゃない|すどう

                                    102 users

                                    note.com/sudoakiy

                                    昨年8月に、2年間EMを務めていた「カンリーホームページ」のチームを引き継いだ。 元々リーダーをやってくれていたメンバーをEMに昇格させ、役割をバトンタッチした形になる。 自分がEMとしてやってきたことを他の人に渡すのは簡単なようで難しい。 「ちゃんと任せきれるのか?」 「フォローしすぎると、結局自分がやってしまうのでは?」 「どこまで口を出していいのか?」 こういう悩みが出てくる。 権限委譲は、「任せる」と言葉で言うだけじゃなく、どうやって任せるか? が大事。 自分の経験を振り返りながら、権限委譲のテクニックを整理してみる。 1. 「任せる範囲」を明確にする権限委譲で一番やりがちなのが、「結局どこまで任せるのか曖昧」という状態。 「この決定は、新EMがしていいのか?」 「ここはまだ自分が見たほうがいいのか?」 「どこまで相談を受けるべきか?」 こういう曖昧さがあると、任せられた側も判断し

                                    • 暮らし
                                    • 2025/02/23 17:16
                                    • マネジメント
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                                    • エンジニア採用に「ジンジニア」は必要か?|すどう

                                      4 users

                                      note.com/sudoakiy

                                      エンジニア採用の難易度が年々上がっている。 いい人材はどこも取り合いで、求人を出したからといって簡単に応募が来る時代ではない。 そんな中で、「ジンジニア(人事 + エンジニア)」という役割が注目されるようになってきた。 エンジニア採用に特化した専任のポジションを置くことで、よりスムーズな採用活動ができるのでは?という考え方だ。 ただ、エンジニア採用専任のジンジニアを置くことには賛否がある。 「そんな役割が本当に必要なのか?」 「エンジニアが自分で採用活動をすればいいのでは?」 今回は、エンジニア採用専任のジンジニアは本当に必要なのか?を考えてみる。 エンジニア採用の「普通の人事」では難しいポイントエンジニアの採用は、一般的な職種の採用と比べても特有の難しさがある。 技術の理解がないと、求職者と適切なコミュニケーションが取れない 言語やフレームワーク、技術スタックの理解がないと、候補者が「こ

                                      • テクノロジー
                                      • 2025/02/22 19:30
                                      • EMはどこまでプロダクトチームの現場をキャッチアップすべきか?|すどう

                                        65 users

                                        note.com/sudoakiy

                                        エンジニアリングマネージャー(EM)をやっていると、「どこまで現場に関わるべきか?」 という問題にぶつかることがある。 開発の細かい仕様や技術選定にまで踏み込むべきなのか、それとも組織づくりや戦略に集中すべきなのか。 どっちかに偏りすぎると、 「マネジメントだけやっていて、現場のことが全然わかってない人」 「プレイヤーに近すぎて、マネージャーとしての役割を果たせていない人」 みたいになりがち。 ということで、「EMはどこまでプロダクトチームの現場をキャッチアップすべきか?」 についてまとめてみる。 EMの役割と現場理解のバランスEMの役割は、大きく分けると 「チームの成果を最大化すること」 に尽きる。 このために、次の2つの軸をバランスよくやる必要がある。 プロダクトと技術の理解(現場の知識を持つ) チームの環境づくり(組織やメンバーの状態を整える) どちらかに偏ると、以下のような問題が出

                                        • テクノロジー
                                        • 2025/02/18 09:21
                                        • プロダクト
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                                        • マネージャーは評価を会社のせいにしない|すどう

                                          4 users

                                          note.com/sudoakiy

                                          マネージャーをやっていると、評価の場面でメンバーから「なぜこの評価なのか?」と問われることがある。特に納得感がないと感じている場合、評価に対する不満は当然出るし、そこに対してどう向き合うかはマネージャーの責務だと思っている。 評価を「会社のせい」にしてはいけない評価の説明が難しいとき、つい「会社のルールだから」とか「決まりだから仕方ない」と言いたくなることがある。確かに、評価制度は会社が決めたものだし、マネージャー個人の裁量で大きく変えられるものではない。だけど、それをそのまま伝えてしまうのは誠実な対応とは言えない。 評価というのは、単なる数字の上下ではなく、メンバーの成長やキャリアに直結する大事なフィードバックの場だ。だからこそ、マネージャーは 「なぜこの評価になったのか」「どうすれば次につながるのか」 を自分の言葉で説明できなければならない。 マネージャーの役割は「制度の翻訳者」評価制

                                          • 学び
                                          • 2025/02/16 08:49

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