CDBって人、昔はもうちょっとまともだったと思うんだが、今ではすっかり凡百のアンチフェミに成り下がったんだな。残念だ。 ていうか、『みいちゃんと山田さん』に類するような、「男性障害者を侮辱し嘲笑して娯楽の対象にするコンテンツ」って存在した? 男性障害者が主人公の作品だと、『光とともに…(漫画)』や『聖者の行進(ドラマ)』、『アルジャーノンに花束を(小説・ドラマ)』が思い浮かぶけれど、 どれも障害者を巡る社会問題について真面目に取り組んでいたと記憶している。けして障害者を侮辱し嘲笑するような内容ではなかった。 思い出すのは小山田圭吾が障害を持つ同級生に排泄物を食べさせるのを静観していた(当人の弁明によれば事実は異なるらしいが)という話ぐらいだけど、あれを笑って面白がっていたフェミニストなぞ皆無だったと思うが? いわゆる「チー牛」ミームが指すのは男性障害者ではなく、単に冴えない陰キャの男性だし