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セキュリティ
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こんにちは。AI LabチームのHan Kil Roです。サービスに必要なAIモデルやソリューションを開発するチームで業務に携わっています。 最近、LINEヤフー社内で実施された Orchestration Development Workshop において、「MCPとAgent Skillの理解」というテーマで講師を務めました。 今回のブログでは、そのワークショップの内容にいくつかの具体例を補足しながらまとめています。 はじめに 最近のAIエージェント開発の動向を見ると、MCP(Model Context Protocol)サーバーを構築するアプローチから、Agent Skillベースへと開発方針を切り替える流れが明確になってきています。実際に適用してみると、実装は確かにシンプルになり、アーキテクチャ自体もかなり軽量になることを実感できます。すでに多くのユーザーがSkillの利点を認識し
この記事は、合併前の旧ブログに掲載していた記事(初出:2020年9月8日)を、現在のブログへ移管したものです。現時点の情報に合わせ、表記やリンクの調整を行っています。こんにちは、お久しぶりです。岡部和...
こんにちは。ソフトウェアエンジニアの眞井です。私はこれまでアーキテクトとして、検索連動型ショッピング広告のレポートシステムに関連する2つの新規システム開発や、その他数多くの機能追加に携わってきました。本記事では、その経験から得た「新規システム・新機能を設計する際のTips」を、開発の時系列に沿ってご紹介します。 仕様策定時 目的を理解し、目的を達成できる最も簡易な手段を検討する 開発への要求は多くの場合、「〇〇という機能を実装してほしい」という具体的な手段の形で届きます。これをそのまま実装するのではなく、一度「その機能によって、どんな目的を達成したいのか?」という点について注目します。 ヒアリングしてみると、意外に依頼側も目的を掴み切れていないことがあったりします。対話を通じて「本施策で何を実現したいのか」を明らかにします。目的が明らかになれば、システムの内部構造に詳しい開発チームだからこ
こんにちは。LINEヤフー株式会社で認証・認可基盤Athenzの開発・運用を担当している金 廷祐(Kim, Jeongwoo)です。この記事では、AIエージェントがさまざまなサービスと連携する際のトークン管理の課題と、その解決方法として注目されているIdentity Assertion JWT Authorization Grant(以下、ID-JAG)について紹介します。 AI時代の課題 2026年現在、AIのパラダイムは単なるチャットを超え、実際の業務を遂行する実行中心へと変化する傾向にあります。今やAI Agentは、検索、データベース照会、メッセンジャーを通じたメッセージ送信、チケット作成など、組織内の多様なサービスをまるで自身のツールのように自由に使いこなし、Agentとして活躍する事例が増えています。 しかし、Agentが接続すべきサービスが増えるほど、システムの裏側では認証・
こんにちは。 LINEヤフー研究所の大神と田口です。 パスワードを使わない認証方法として、「パスキー(Passkey)」を目にする機会が増えてきました。 パスキーを使う認証(パスキー認証)では、端末の画面ロック解除で使っている生体認証をウェブサービスのログイン時に使えるため、ユーザー体験が良くなると言われています。 LINEヤフーではパスキーを導入しパスワードレス認証を提供していますが、自社サービスを提供している管理者の方々の中にも、パスキー認証の導入を検討している方がいらっしゃるのではないでしょうか? パスキー認証ではサーバー側の仕様が複雑になりやすいため、公開鍵の管理や署名検証、チャレンジ生成などの処理を任せられるLINEヤフーのサービス「PKaaS」を紹介します。 認証サーバーを自前で構築せず、まずは手元のパソコン(ローカル環境)で動作を試してみたい開発者の方に向けて、パスキー認証の
この記事は、合併前の旧ブログに掲載していた記事(初出:2023年9月5日)を、現在のブログへ移管したものです。現時点の情報に合わせ、表記やリンクの調整を行っています。Overview30万を超える同時...
This post is also available in the following languages. English, Korean こんにちは。クラウドサービスCBUに所属し、開発サービスを支えるプライベートクラウドを担当しているYoung Hee Parkです。 LINEヤフーでは、エンジニアがサービス開発に必要とするインフラおよびプラットフォームを提供するため、社内向けのプライベートクラウドを構築し、運用しています。現在は、統合以前にYahoo! JAPANとLINEでそれぞれ利用されていたクラウドサービスを、1つの統合されたプラットフォームへ集約する取り組みを進めています。この新しい統合プライベートクラウドの名称がFlavaです。 クラウド業界全体の将来像を予測するのではなく、本記事では2つの具体的な観点から、Flava がどのように進化していくのかに焦点を当てます。 F
この記事は、合併前の旧ブログに掲載していた記事(初出:2022年1月19日)を、現在のブログへ移管したものです。内容は初出時点のものです。こんにちは、LINE フロントエンド開発センターの玉田です。突...
This post is also available in the following languages. English, Korean こんにちは。LINEヤフーの Observability Infrastructure チームで、社内向け時系列データベース(TSDB)の開発と運用を担当している Gi Jun Ohです。 LINEヤフーのプライベートクラウド基盤は、仮想マシンを提供するだけの仕組みではありません。Kubernetes を基盤としたコンテナ環境、データベース、ロードバランサーなど、非常に幅広いサービス群を提供しています。このような大規模インフラと、その上で稼働する数万規模のアプリケーションの状態を、どのように把握し管理すればよいのかという課題に直面してきました。 サーバーが10台や100台程度であれば、エンジニアが各サーバーにログインして手動で状態を確認する運用も成
こんにちは。LINEヤフー株式会社の平野です。普段はYahoo!ファイナンスの主にフロントエンド領域の開発とスクラムマスターを担当しています。 LINEヤフー全エンジニアを対象とした AI利活用を横断的に推進するワークショップであるOrchestration Development Workshopを運営するOrchestration Guildメンバーも担当しています。 Orchestration Guildは、CTOから選抜されたエンジニアが集まり、現場のAI活用の実践知識を横断的に持ち寄るコミュニティです。ワークショップで扱うテーマ提案、実践的ユースケースの共有、技術的観点での品質アドバイスなどを担当し、Orchestration Development Workshopのコンテンツが属人化せず、継続的に発展していくことを支える役割を担っています。 このテックブログでは、Orches
この膨大なリソースをいかに効率よく、かつ止めることなく運用していくか、私たちのクラウドを支える設計思想とコア技術、そして次世代基盤Flavaが目指す世界について掘り下げていきます。 なお、本記事では私たちのクラウドの土台となるIaaS、ネットワーク、ストレージといったレイヤーの技術スタックに焦点を当てています。その上で稼働するKaaS(Kubernetes as a Service)やDBaaS(Database as a Service)、PaaS(Platform as a Service)などの上位レイヤーについては、また別の機会に譲り、今回は割愛します。 設計思想と運用について 私たちのクラウドは、以下の思想に基づいて設計・運用されています。 障害を前提とした設計と利用 サービス開発のスピードを最大化するため、インフラ単体での過剰な可用性担保には固執せず、障害は常に起こりうることを
こんにちは、フロントエンドエンジニアの岡崎です。2022年にリリースしたLINEのコーポレートフォント「LINE Seed JP」は、おかげさまで多くのプロジェクトで採用されてきました。 これまではセルフホストや特定のCDNを通じての利用が主流でしたが、この度、Google Fontsからの提供を開始しました。公開に至った背景については、LINEヤフーDESIGN 公式noteの「LINE Seed JPをGoogle Fontsで公開した理由」で詳しくご覧いただけます。 本記事では、Google Fontsへの登録による技術的背景と、そのメリットについて解説します。 https://fonts.google.com/specimen/LINE+Seed+JP なぜGoogle Fonts登録を目指したのか? Webフォントのデプロイと運用コストを削減し、世界中どこからでも最速でLINE
はじめに:大規模プロジェクト復帰とレビュー負荷の課題 こんにちは、DevRelの大熊です。本記事では、育休復帰直後という制約の大きい状況の中で、AIを活用したコードレビューの仕組みを構築し、週6時間の業務削減とレビュー品質の向上を同時に実現した事例を紹介します。 お話を伺ったのは、リサーチプラットフォーム「LINE Surveys」の開発を担うソフトウェアエンジニア、上土井涼馬です。約1年の育休を経て復帰した先に待っていたのは、歴史が長く、レガシーコードや複雑なSQL(Structured Query Language)が多い大規模なプロジェクト。育児と仕事を両立しながら成果を出し続けるという、大きなチャレンジでした。 そんな状況の中、Claude Code、Model Context Protocol(以下、MCP)、NotebookLMなどを組み合わせて「AIレビュー」の仕組みを構築。
This post is also available in the following languages. English, Korean はじめに:ガードレールとは? AIを安全に使用するためのさまざまな仕組みを総称して、一般的に「ガードレール(guardrails)」と呼びます。自動車の走行中、道路から外れたり対向車線にはみ出したりするのを防ぐガードレールのように、AIサービスにもAIが誤った方向に進まないよう抑制するガードレールが必要です。 チャットボット型AIは基本的に、ユーザーが入力したプロンプト(prompt)を読み取り、それに適した回答を生成します。しかし、この特性が悪用されると、AIに設定されていたルールを無視させたり、意図しない挙動を誘発したりする恐れがあります。このように意図的に誤動作を引き起こすような内容をプロンプトに注入することを「プロンプトインジェクション(p
こんにちは。モバイルデベロッパーエクスペリエンスチームの@giginetです。ここわずか1年あまりで、コーディングAIを用いた開発は日常的なものになりました。LINEアプリの開発においても、Claude Codeをはじめとした、コーディングエージェントの活用が進んでいます。 この記事では、LINE iOSのような大規模プロジェクトにおいて、Claude Codeを効果的に活用するための、インストラクションの設計思想を紹介します。 適切なインストラクションはなぜ必要か? Claude Codeはデフォルトの状態でも高い精度を発揮しますが、プロジェクト固有のルールや知識を適切に与えることは実装の効率化に重要です。 まず、本稿では便宜的にメモリファイル(CLAUDE.md)やAgent SkillsなどのようなClaude Codeに指示を与えるプロンプト全般を「インストラクション」と呼ぶことに
こんにちは!モバイルデベロッパーエクスペリエンスチームの@giginetです!普段はLINEアプリの基盤改善をしています。 LINE iOSは巨大なプロジェクトです。日々、開発者が多くの時間をビルドに費やしています。これまでビルド時間はCIの実行時間などで一部計測されていましたが、開発者が日常的にどれぐらいビルド待ちを体感しているのか推し量るのは容易ではありません。 この記事では、LINE iOSで開発者のビルド時間を集計するローカルビルドメトリクス基盤を構築し、開発者生産性の可視化、改善に活用している事例をいくつか紹介します。 なぜローカルビルドメトリクスが必要なのか 本稿では、開発者のローカルマシンでビルドした際の詳細なログをローカルビルドメトリクスと呼びます。CIで実行したログも含めて集計していますが、これらはあとから区別が付くようになっています。 これまでのメトリクスは、CIの実行
こんにちは。LINEヤフー株式会社のaikawaです。普段はYahoo!マップ・Yahoo!乗換案内のiOSアプリ開発を担当しつつ、iOS領域のDeveloper Relationsも担当しています。 LINEヤフーでは、AIを活用した開発や業務改善が、社内で急速に広まり、現場で日々活用されています。活用事例や知見を各現場に閉じることなく社内外に共有し、次の挑戦につなげていくために、全エンジニア向けのOrchestration Development Workshopを定期的に開催しています。 今回は、Orchestration Development Workshopで発表した「AIエージェントを拡張する:MCPサーバー連携による開発効率化の実践」の内容に触れつつ、LINEヤフー社内でどのような体制でMCPサーバーを利活用しているかをご紹介します。 MCPサーバーとは MCPサーバーとは
こんにちは。LINEヤフーのFoundation Models研究開発チームです。われわれのチームでは、画像と言語のマルチモーダル基盤モデルの研究開発を行っています。 この記事ではわれわれが開発した日本語マルチモーダル基盤モデル「clip-japanese-base-v2」について紹介します。弊チームでは以前「clip-japanese-base」を公開しましたが、今回は学習データと学習方法の改善によって高性能化したモデルを公開します。商用利用可能なApache-2.0 ライセンスで公開していますので、ぜひ気軽にご利用ください。 公開するリソース:clip-japanese-base-v2 はじめに CLIPは画像と言語の代表的なマルチモーダル基盤モデルで、インターネットから収集した大規模データで学習することでゼロショットでの分類や検索が可能となりました。高い汎用性と拡張性をもつCLIPは
LINE アプリのアーキテクチャの統一を推進するプロジェクトをリードしている Hiraki と申します。アーキテクチャの議論をするうえで、ビジネスロジックという言葉はカジュアルに使われますが、人によっ...
こんにちは。iOS エンジニアのもとにしです。iOS 版 LINE のバージョン 15.14.0 において、アプリ内通知をシステム通知で表示するようアップデートしました。 変更前変更後 このように、これまでカスタムビューで表示していた通知が、iOS 標準の通知バナーで表示できるようになりました。 表示を変更するだけのシンプルな作業に思えましたが、開発を進めていく中で、想像以上に考慮すべきポイントが多いことに気づきました。この記事では、これまでの iOS や LINE アプリでの制限をふり返りつつ、移行の過程で向き合ったことや工夫した点を紹介します。 なぜこれまでカスタムビューが使われていたのか? 昔は OS による制限があった iOS 9 まで、OS の制限により、アプリがフォアグラウンド状態のときに OS 標準のシステム通知を表示することはできませんでした。LINE アプリでは、フォアグ
はじめに こんにちは!LINEギフトのフロントエンド開発をしている片山です。 LINEギフト開発チームでは、日々の業務効率化と品質向上を目指してAI技術の導入を進めています。本記事では、AI導入の一環としてフロントエンドメンバーで実施した2つの取り組みについてご紹介します。 LINEギフトとは LINEギフトは、ギフトを贈りたい人の住所を知らなくても、LINEの友だちになっていれば簡単にギフトを送ることができるサービスです。友だちの誕生日プレゼントから会社の同僚へのお礼のギフト、結婚・出産祝いなどの本格ギフトまで、さまざまなシーンでご利用いただけます。2015年のサービス開始から約10年続いているサービスで、累計ユーザー数は3,500万人(※2024年7月時点)を突破しています。幅広い年齢層のユーザーにご利用いただいており、今でも成長を続けているプロダクトになっています。 より詳しいサービ
まとめると、レビュー渋滞を解消するためには下記のサイクルで継続的に改善していくことが重要だと考えました。 レビュー効率化エコシステム全体像 AIによるPR作成自動化 PRを作成する際の手間を削減するため、AIによるPR作成の自動化を導入しました。これは、ブランチ作成・コミット作成・PR作成までの一連のgit処理を自動化し、さらにAIが以下の作業を支援するものです: 差分からPR説明を自動生成: コミット差分を分析し、変更内容を要約したPRタイトルと説明文を生成テンプレートの自動埋め: PRテンプレートの項目(背景、変更内容など)をAIが自動で記入 これにより、PRを作成する側の負担が軽減されるだけでなく、PRのコンテキストが充実することでAIスクリーニングレビューの精度が向上します。さらに、PR内容が標準化されることで、チーム全体でレビューの質が底上げされる効果もあります。 Claude
こんにちは。DS.INSIGHTのサービスサイトを担当しています、猪目です。 「問い合わせ対応を自動化したい!」 そんな課題から、私たちのプロジェクトは始まりました。本記事では、ノーコード×RAG (Retrieval-Augmented Generation) を活用してAIチャットを構築し、問い合わせ対応を自動化した取り組みをご紹介します。 (記事の内容とは全然関係ないのですが、本記事のタイトル画像は、私が個人で開発した「Featured Image Maker」をベースにLINEヤフー Tech Blog向けにカスタマイズしていただいたOGP (Open Graph Protocol) 画像生成ツールを使って作成しました。実際に自分で使うのは初めてで感無量です!) 背景と課題 DS.INSIGHTとは、法人向けのデータ分析ツールで、LINEヤフーが保持する検索データ・位置情報データな
はじめまして。慶應義塾大学環境情報学部3年の佐藤心紀です。 私は、8月18日〜10月8日の8週間、インターンシップとして社内向けサービスのリニューアルに伴う開発に参加いたしました。 この記事では、インターンシップで取り組んだ業務内容をご紹介いたします。 インターンシップの概要 私がアサインされたタスクは、社内向け Chrome 拡張ストアの追加機能に関する仕様検討およびその設計・実装で、メンター社員の方や企画チームの方からフィードバックをいただきながら、最終的に新バージョンのリリースまで行いました。 社内向け Chrome 拡張ストアとは LINEヤフーでは、社内のエンジニアによって作成された便利な Chrome 拡張機能が幅広く利用されています。しかしながら、それらは GitHub Enterprise (GHE)で配布されており、非エンジニアの社員は利用しにくい状況にありました。また、
こんにちは。@potato4dです。今回は2025年10月25日に開催された Vue Fes Japan 2025 の参加・協賛レポートをお届けします。Vue Fes JapanとはVue Fes J...
こんにちは。大阪大学情報科学研究科修士1年の石森大路です。私はサービスインフラグループCloud Infrastructure本部のインターン生として、プライベートクラウドで提供しているService...
はじめに こんにちは、iOSアプリエンジニアの羽柴です。 本記事では、プルリクエストにおけるコードオーナー不足を防ぐために導入したGitHub Actionsの効果測定を行った話を紹介します。 コードオーナー不足を検出するGitHub Actions: Codemap Checker 2024年12月、LINEアプリレポジトリのGitHub Actionsに"Codemap Checker"を導入しました。これはプルリクエスト(以下PR)におけるコードオーナー不足を検出するワークフローです。PRで追加・変更されたファイルにコードオーナーが設定されていない場合はこのワークフローが失敗し、コードオーナーが不足しているファイル一覧が出力されます。 導入経緯や実装などについての詳細は、以前のブログ記事であるLINEのアプリ開発を支えるコードオーナー管理をご覧ください。 Always Data-dr
2025年8月19日に生成AI活用ワークショップを社内で開催したのでレポートします。 ワークショップの目的と進行方式 今回のワークショップの目的は、特定の機能を習得するにとどまらず、メンバー全体が生成AIを日常業務に自然に活用できるようサポートすることでした。 そのために Claude Code で、参加者が自ら何かを実装してみる ハンズオン に焦点を置きました。 特に以下のような点に配慮しました。 Claude Codeを初めて使用する方や操作に慣れていない方を主なターゲットとして進行サンプルアプリケーションを準備し、Claude Codeを実際に実行しながらその性能を体感できるようにハンズオン課題を設計ハンズオン課題自体もClaude Codeを活用して作成し、運営側の負担を軽減複数の運営メンバーが同時並行でハンズオンを進行し、参加者を分散させて質問に柔軟に対応できる体制を整備 ハンズ
2025年9月19日(金)から21日(日)にかけて開催される iOSDC Japan 2025 にて、LINEヤフー株式会社はプラチナスポンサーを務めます。 このたび、iOSDC Japan 2025のパンフレット内・スポンサー紹介ページにて、弊社エンジニアのgiginet(@giginet)とまつじ(@mtj_j)による対談記事を掲載いたしました。 本記事は iOSDC Japan 2025 のパンフレットに掲載された対談記事を、Developer Relations部のaikawaがブログ向けに紹介するものです。パンフレットに掲載した対談の全文を公開いたします。ぜひご覧ください。 AI時代、iOSアプリエンジニアがこれから生き残るには ── 今年は、LINEヤフー Tech Blogとの連動企画として、お二人の対談記事を掲載することになりました。 giginet 今年は、漫画じゃなく対
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