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中東情勢
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家の中に、ホコリを被って眠っている古いAndroid端末はありませんか? 実はそれ、ただの「かつての相棒」以上の価値を秘めています。 ウェブカメラにしたり、スマートホームの専用コントローラーにしたりと使い道は様々ですが、今回ご紹介するのは、もっと切実な悩みを解決する方法。そう、「Wi-Fiの死角」の解消です。 「リビングから離れると急にネットが重くなる」「寝室の隅だけ電波が届かない」……そんなストレスを、手元の古いスマホ一台で解決できるかもしれません。 古いAndroidデバイスをWi-Fi中継機にする設定手順Androidですから、正確な手順は端末のメーカーやモデルによって異なります。 ただ一般的には、設定メニューの中からWi-Fiホットスポット機能を探すことになります。 たとえばPixelスマホなら、「ネットワークとインターネット」の中の「ホットスポットとテザリング」にあるはず。 ここ
Perplexityは、iPhone向けアプリとしてAIブラウザ「Comet」をリリースしました。これによって、Appleのエコシステムで急成長を見せているAIブラウザが、さらに拡大することになります。 今回のリリースは、昨年末のAndroid版展開に続くものであり、価格設定における大きな方針転換を示しています。2025年に月額200ドルのサブスクリプションとしてデスクトップ向けにデビューしたCometですが、モバイル版は無料で利用できるようになりました。 AIブラウザの人気は高まっており、iOS標準のSafariに代わる優れたブラウザの登場をよろこぶユーザーも多いようです。 Comet is now available for iOS. Download on the App Store: https://t.co/JCfCIO3Fdw pic.twitter.com/DitCKlmg6
「完成品」で到着→箱から出して即使用OK!昇降デスクの多くは重いガスシリンダーや脚の組み立てが必要で、大人2人がかりで1時間以上かかる…なんてことも珍しくありません。 しかし「100-ERD055」は、組み立て不要の「完成品」で届くんです! ネジ締めや説明書との格闘は一切なく、箱から出すだけですぐにスタンディングワークが開始できちゃいますよ。 忙しい方やDIYが苦手な方のストレスを、根源から断ち切ってくれます。 「天板角度調整 × ストッパー」で理想の作業姿勢をキープ平らな机は、猫背になりがちで首や肩のコリが避けられませんが…。 このデスクは、幅70cmの広い天板にノートPCやその他仕事アイテムを置いたところで、天板を90°まで無段階で傾けられるチルト機能付き。PC画面などが顔の正面に来るように調整して、体への負担を減らせます。 そんなふうに自分に合った角度に固定しても、落下防止ストッパー
ざっくり並べてみました。GeminiとChatGPTの両方を使ったことがある人ならわかると思いますが、大差はありません。なんならちょっとGeminiの方が優秀かな、と個人的に感じているくらいです。 前提として、私が求めているのは「検索」と「壁打ちブレスト相手」としての利用用途です。そうなってくると、Proモードをはじめとする上位検索機能の利用制限が問題となってきます。 Google AI Plusに乗り換えて1カ月、Proモードを使い倒しても利用制限がかかったことはありません。もちろん、ChatGPT Plusでも利用制限がかかったことはありませんでしたが、どちらも利用制限になることなく使えるなら、安いGeminiで良くね? という結論に至りました。 ちなみに体感ですが、Proモードの表示スピードは若干ChatGPTの方が早い印象。一方、高速モードはGeminiが爆速です。なので、最近は簡
【「DOCKCASE 6-in-1」はこんな人にオススメ!】 ポートの数が少ないPCを使っている充電がうまくされないなどの問題をいち早く確認できる機器が欲しいデザイン性の優れたUBSハブを探している デジタル時代の必需品!多機能USBハブで生活が変わる今までいわゆる一般的なハブを使ってきました。ディスプレイもなければ、スケルトンでもありません。それで十分満足してはいたのですが、「DOCKCASE 6-in-1」を使うとまったく違う体験が待っていました。 「DOCKCASE 6-in-1」の最大の特徴は、その多機能性にあります。まず、HOSTのポートをPCにつなぐことで、ディスプレイの電源がONに。 合算すると、6つのポートを備えており、100WのPD3.0 USB-C充電、4K 60HzのHDMI出力、LANポート、Type-C、Type-A×2があります。現代のビジネスパーソンが求めるす
ゼブラ「ブレンU」は、新しい低粘度油性ボールペン。この低粘度油性の「S油性インク」は2024年8月に発売され、発色性能が大幅に向上しています。 インクの濃さ=可読性の良さに直結しているので、ざっくりした走り書きでも後から読み返しやすいのはありがたいところ。 実際に書いてみると、スルスルとしたなめらかさと軽さをはっきりと感じることができました。特に書き出しの軽さは非常に心地よく、たとえば聞き書きのメモ取りのような手早い筆記が求められるシーンでは、この軽快さがかなり活きるのではないでしょうか。 また、30分以上の連続筆記をすると体感しやすいのですが、微振動がほとんど手に伝わらない筆記感は、ボディ剛性の高い高級車の乗り心地に近い快適さです。 ▼レビューをチェック
愛車のガラス、もっと効率的にクリアにできるかも。 窓専用洗剤やマイクロファイバータオルで拭いても、逆に拭きスジが広がることもありますよね。そんなガラス仕上げのストレスに素材からアプローチしたのが「カーボンスイーパー」。バーテンダーさんが高級グラス磨きに使うカーボンファイバークロスを転用したアイテムで、愛車や自宅の窓掃除をスッキリ効率化できるのだとか。 machi-yaでの先行割引はまもなく終了とのことなので、改めてチェックしておきましょう。
生産性向上のためのAI活用が当たり前になる一方で、「かえって作業が増えた」といった声も聞かれます。その原因のひとつが、作業や思考を切り替えるたびに集中が途切れ、元の状態に戻るまでに時間とエネルギーを消耗してしまう「コンテキストスイッチ」という現象。 AIに丸投げするのではなく「AIのサポートを受けながら自ら考えつつ資料を作る」といった明確な目的があっても、実際には「AIからの回答をコピーして別アプリに貼り付け、書式を整える」といったAIとアプリの隙間を埋める手作業に時間を奪われがちです。 これではアプリを行き来するたびに集中が途切れ、思考の流れを元に戻すのにも時間がかかってしまうため、生産性が下がり、疲労も蓄積します。このコンテキストスイッチこそが、現代のAI活用における最大のボトルネックだと言っても過言ではないでしょう。 そこで注目したいのが、WordやExcelなどのオフィスアプリを内
Galaxyスマホユーザーは、長年「Samsung DeX」を利用してデスクトップモードにアクセスできましたが、ようやくGoogle Pixelにも同様の機能が加わりました。 2026年3月初旬に配信された最新のAndroid 16 QPR3リリースにより、Pixelスマートフォンをモニターに接続してデスクトップのようなインターフェースを利用できるようになっています。 【この記事の3行ポイント】 「Android 16 QPR3」のリリースにより、Pixel 8以降のモデルで外部モニターを利用したデスクトップUIが利用可能にタスクバーやウィンドウのサイズ変更といったPCライクな操作が可能で、特にデスクトップ版Chromeが使える点は大きなメリット。現状では1080pの解像度制限やアプリ側の最適化不足など、開発初期段階ゆえの課題もいくつかあり。 デスクトップモードって?ランチャーはシンプル。
クラウドストレージを「データの置き場」として使っている方は多いと思います。 ライターをしている筆者なら、資料を整理してクラウドに入れ、パソコンにダウンロードして編集やライティング。作業が途中で終われば「◯◯_Ver.2」といったタイトルをつけ、クラウドに再度アップロードする、という感じ。 でも、この「ダウンロード → 編集 → 再アップロード」という往復が、いつの間にか仕事の時間を削っていることに気がつきました。 スイス発のクラウドストレージサービス「pCloud(ピークラウド)」は、こうしたファイルの往復をなくすことを前提に設計されたサービスです。 パソコンの内蔵ドライブのように扱える「仮想ドライブ機能(pCloud Drive)」により、PC本体の容量をほぽ消費せず、超大容量の外付けハードディスクを常に繋いでいるような感覚で活用できます。データの実体はクラウドにあるため、万が一PCが故
新年度に向けて、仕事やプライベートで使うバッグを新調する方も多いのではないでしょうか。せっかくバッグを新しくしたなら、ガジェット類を綺麗にまとめて収納できる「ガジェットポーチ」もあわせてチェックしておきたいところ。 今回は、整理のしやすさと収納力が抜群な、編集部厳選のおすすめガジェットポーチ4つをご紹介します! 【この記事はこんな人にオススメ!】 充電器やマウスなど、仕事用ガジェットをスマートに一括管理したい中身がひと目で分かり、必要なものをサッと取り出したいカバンの中で迷子になりがちなツールを、綺麗に整頓したい
Googleの「Gemini」より深い分析やリサーチに特化したツールがあります。それが「NotebookLM」です。 PDFやWebサイト、YouTube動画といったソースを読み込ませるだけで、解説動画やポッドキャスト、プレゼンスライド、学習用カードなどを自由自在に生成できます。 Web版だけでなく、AndroidやiOSアプリでも利用可能です。今回は、基本操作をマスターした方がさらに一歩先へ進むための、10のテクニックをご紹介します。 【今日のワークハックはこんな人におすすめ!】 GoogleのNotebookLMを使いこなしたい人まだNotebookLMを使いはじめていない人 1. 資料がなくても大丈夫!Webから情報を自動収集Screenshot: ライフハッカー・ジャパン編集部通常、NotebookLMは手持ちの資料をアップロードすることからはじめますが、実はネットから資料を探し出
iPadOS 26の登場により、MacとiPadの境界線はこれまで以上に曖昧になりました。 Appleのタブレットは今や、高度なウィンドウ管理システムや洗練されたファイル管理アプリを備え、プロの要望に応えるパワーを秘めています。 とはいえ、シンプルさを追求したUIの裏側には、意外と知られていない「プロ向け機能」が数多く隠されているものです。 そこで今回は、ライトユーザーからパワーユーザーまで、iPadのポテンシャルを最大限に引き出すための10の秘策を紹介します。 複数のファイルを一気に移動させる「二刀流」の隠し技これまでファイルや写真を1つずつドラッグ&ドロップしていたなら、この方法は目からウロコかもしれません。 実は、複数のアイテムをまとめて「掴む」ことができるのです。 手順: 移動したいファイルや写真を1つ長押しし、少し動かして「掴んだ状態」にする。 その指を離さずに、別の指でもう一方
Microsoft 365ユーザーでも、OneNoteをまだうまく使えていない人、よくわからない人も多いのでは? 実は、ToDoリストの整理、チェックボックス機能やタグ、ページリンクなどを使ったタスク管理だけではない便利機能が揃っています。 基本から応用に至るまで、OneNoteでできることを把握して、毎日の仕事をスムーズに進めていきましょう! OneNoteで効率的にタスク管理を行うには?メモアプリのようにメモ管理機能だけでなく、タスク管理にも応用できるのがOneNote。 たとえば、かんばんボードで「ToDo(未着手)」「This Week(今週分)」「Archive(完了)」と、日々のタスクの進捗管理ができたりします。 また、OneDriveにファイルをアップロードしてリンクを挿入して連携させたり、添付ファイルとしてメモに挿入したりして、情報を集約することでタスク管理も簡単に。 チェ
家計の支出を見直すとき、真っ先に思い浮かぶのはサブスクや保険。でも、毎月必ず発生している「通信費」は、意外と手つかずのままではないでしょうか。 「そんなに価格も変わらないんでしょ」「契約が面倒くさそう」「つながりにくくなったら困る」。そう思って、なんとなく現状維持を続けていませんか? でももし、安心して簡単に契約でき、思わず二度見するようなお得な価格だったら——。 「それなら、ちょっと真剣に考えてみよう」と思い、今回試してみたのが、eSIMのパイオニアとして知られる IIJmio(アイアイジェイミオ) の春キャンペーン。なんと今回は25GBを月700円(しかもオプションで10分かけ放題付き)で使えるというのです。 結論から言うと、「もっと早く試せばよかった」。価格だけでなく、eSIM導入の簡単さも含めて、これは十分“検討する価値あり”の選択肢でした。 物価高が続く中で“負担を減らす”。さら
デスクが雑然としていると、集中力やモチベーションにも影響してしまうもの。できれば、シンプルでスマート、そして美しいデスク環境を整えたい──。 そこで今回は、収納グッズから使い勝手のよいインテリアまで揃う無印良品のアイテムに注目。 大事な書類やノートを整理できる収納アイテムはもちろん、散らかりがちなコードをすっきりまとめるグッズや、狭いスペースにもフィットするコンパクトデスクまで、編集部おすすめのアイテムを紹介します。 「仕事がはかどる理想のデスク環境」をつくってみましょう! 【この記事はこんな人にオススメ!】 使わないコード類やガジェットの収納場所に困っている大事な書類や領収書を手間なく保管する方法を知りたい無印良品でオススメの整理グッズやデスク周辺グッズが知りたい
正直にいうと、「自宅はMacBook Pro、外はiPad」という使い分けが正解だと思いこんでいました。 Proは性能面で不満が出ることはほぼない一方で、持ち運ぶにはやや重い。カフェに持ち出すにはちょっと気合いがいるし、日常的にラフに扱うにはオーバースペックに感じる場面もあります。 一方でiPadは軽くて気軽。ただ、いざ作業をしようとすると、ファイル管理やウィンドウ操作、ショートカットなどで「あと一歩PCっぽく使えたら……」と感じることも。 MacBook Airを使ってきた筆者にとって「次の1台」を決めるにあたり、この“どっちつかず”の隙間に入り込んできたのが、2026年3月11日に発売された10万円を切るMacBook Neoです。 結論からいうと、Neoはまさに「Proほどいらないけど、iPadでは足りない」人のためのMac。この立ち位置が想像以上にしっくりきました。
圧迫感を抑えて、部屋を広く見せる肌にやさしいリネン風のストレッチ特製メッシュを採用まず、パッと見の印象はゲーミングチェアよりもかなりすっきりめ。ヘッドレストが独立していない分、視界の抜けがよく、ワンルームや個室のような限られたスペースでも、イスが主張しすぎない印象。 素材は肌にやさしいリネン風の4方向ストレッチ特製メッシュを採用していて、高級チェアのような重厚感というよりは、カジュアル寄りの雰囲気です。 明るいカラーかつメッシュ素材ゆえに汚れはやや目立ちそうですが、その分、こまめにケアしつつラフに付き合える一脚として捉えるとちょうどよいでしょう。 頭も腰もしっかりサポート実際にもたれてみると、背もたれ上部がふわっと頭を受け止めてくれる感覚があり、ヘッドレストなしでもしっかりくつろげる印象です。 さらに、「ダブルウィングランバーサポート(腰に当たる2つのパーツ)」が可動式で柔軟に動き、腰まわ
「部屋の乱れは心の乱れ」とはいいますが、デスクの乱れが思考の乱れにつながることも実感しています。思考のロスだけでなく、「あの書類どこだっけ」「ペンは? ホッチキスは?」といった小さな探し物の積み重ねは、大きな時間のロスにもなります。 そこで、新生活を迎えるこのタイミングで挑戦したのが、デスクとワークスペースが散らからない「仕組み化」。 使ったのは山崎実業「tower(タワー)」シリーズのアイテムです。山崎実業というと、キッチンや浴室、トイレなどの水回りのアイテムが強いというイメージがあったのですが、調べてみるとワークスペースで使いたいアイテムが充実していて驚きました。 文具やデバイスに定位置がなく、いつも何かを探していたまず、山崎実業「タワーシリーズ」のアイテムを取り入れる前のビフォーからご紹介します。 私が全力で片付けた状態のデスクがこちら。いろんなものを置きすぎて、決して小さなデスクで
「タイムブロッキング」というライフハックがあります。 これは「特定の時間枠に、特定のタスクを割り当てることで、1日を最大限に活用する」というもの。要するに、タスクをスケジュール帳に書き込み、それに従って1日を送るという手法です。 もちろん漫然とではなく、時間帯ごとの自身のエネルギーレベルや、私生活との兼ね合いなど考えながら、スケジュールを組み立てていきます。 ジョージタウン大学のカル・ニューポート准教授(『超没入』や『SLOW 仕事の減らし方』の著者)といった著名人も実践し、今では多くのビジネスパーソンが、このやり方を取り入れています。 筆者も、2週間先までのあらゆるタスクを、Google カレンダーにタイムブロックしていました。 筆者のタイムブロッキングの例Screenshot: 鈴木拓也 via Google カレンダー もはやストレスしか感じなくなった理由そうして数年経った昨年末、こ
著者Lindsey Ellefson - Lifehacker US [原文]翻訳ライフハッカー・ジャパン編集部 2026.03.14 lastupdate 私は先日、EvernoteとNotionの比較テストを、数日かけて実施しました。 どちらのアプリも、アイデアのメモやスケジュールの管理、タスクの整理に役立ちます。私自身のテストのほかに、これらのアプリを長く使っているほかのユーザーたちにも意見をヒアリングしました。 絶対的な存在とされているのはEvernote。しかし、バグだらけのアップデートや料金の値上げにうんざりしているユーザーもいて、Notionへの乗り換え組も出てきています。 こうした意見はあくまで参考程度にとどめたうえでテストを実施したところ、当然、両アプリには便利な機能がたくさん存在しました。 結論から言うと、私個人はNotionのほうが好きです。ですが、人によっては、Ev
著者Lindsey Ellefson – Lifehacker US [原文]翻訳ライフハッカー・ジャパン編集部 2026.03.13 lastupdate 仕事において「ディープ・ワーク(一切の邪魔を排除して1つのタスクに没頭すること)」を実践できるかどうかは、生産性を左右する大きな鍵です。とはいえ、いざ「ゾーン」に入ろうとしても、これが意外と難しいと感じる人も多いはず。 もし、あなたが「なかなか集中モードに入れない」と悩んでいるなら「マインドフルネス」の習慣を取り入れてみる価値は十分にあるはずです。 近年、流行語のように多くの書籍やサイトで目にする「マインドフルネス」という言葉。なんだか、信ぴょう性が低そうだと感じる方もいるかもしれませんが、実は仕事中のパフォーマンスを向上させるという確かな研究結果と効果的な実践方法が数多く発表されているのです。 コツさえ掴めば、たとえ騒がしいオフィス
1日のうちにやりたいこととやるべきことが多すぎてしまう。あれもこれもと手を出して、結局仕事の時間が長引いたり、やりたかったことにまったく取り組めなかったりすることはありませんか? 今回は、そんな1日のタスクややりたいことが多すぎる人にオススメのToDo&スケジュール管理ツール、アイテムを紹介します。 【この記事はこんな人にオススメ!】 趣味や勉強などの時間をもっと増やしたい1日のうちに体を休めるリラックス時間がほしいやるべきことが多すぎて仕事が長引いてしまう ToDoを厳選して管理。目標達成につながる学研のツイン手帳学研ステイフルのツイン手帳は、月間スケジュールと週間スケジュールが上下に独立しているという、ユニークな作りなのが特徴です。 多くの手帳は、週と月が別々になっておりページをめくって確認する必要がありますが、ツイン手帳であれば、一気に予定を確認できるのが特徴です。 その月全体のスケ
Amazonの「Fire」シリーズは多くの方が使っているでしょう。 今回は、Fire TV StickやFire TV CubeといったFire TVシリーズがさらに便利になる10のアイデアをご紹介します。 【この記事のポイント】 専用アプリやミラーリング、さらにはPCとの連携によって、標準機能以上の操作性や視聴体験を得られる。Bluetooth機器やスマートカメラとの接続により、Fire TVが単なる動画視聴機以上の「ハブ」として機能する!
昨年、GoogleのAI「Gemini」は、画像生成機能において「Nano Banana」へのアップグレードという大きな一歩を踏み出しました。 その「ナノ・バナナ」というユニークな名前もさることながら、画像生成の質の高さでも注目を集めたモデルでしたが、早くも次世代版の登場です。 今回の「Nano Banana 2」も、AI画像生成における大きな進化を遂げたモデル。現在、すべてのGeminiユーザーが利用できるよう、順次公開が進められています。 Nano Banana 2は、初代Nano Bananaと、その数カ月後に登場したProバージョンを組み合わせたようなモデル。 Googleの発表によれば、これは実質的に「Nano Banana Proの高速版」にあたりますが、スピードよりも細かなディテールや正確性が重視される場面を想定し、Plus、Pro、Ultraプランのユーザー向けには引き続き
NotebooLMには、昨年から「ビデオ・オーバービュー」という機能自体は存在していました。しかし、それはあくまでパワーポイントで作ったスライドショーのような、平面的なものでした。 今回新しく発表された「シネマティック」版は、より立体的で動きのあるアニメーションを駆使し、ミニ映画のような動画で解説してくれます。
【「モノグラフライトゲル」はこんな人にオススメ!】 手帳やコンパクトなメモ帳などに細かく文字を書けるボールペンが欲しい細さがありながら滑らかなインクのボールペンが欲しい文字や図式などを偏りなくきれいに書きたい 5.2mmのロングニードルが変える、細字ゲルの操作感2025年10月発売のトンボ鉛筆「モノグラフライトゲル」は、ノック式としてはトンボ鉛筆初のゲルボールペンです(キャップ式ゲルでは90年代の「J-Ball」や2023年の「ZOOM L1」がある)。 つまり、トンボ鉛筆はほとんどゲルインクに馴染みがないメーカーなのですが、どうやらその分みっちりと昨今のゲルボールペンを研究してきたようで、書き味はまさに最新のもの。 ちなみにボール径は0.5mm/0.38mmの2種類。インク色は0.5mmが黒・赤・青、0.38mmは黒のみ。 この書き味の点でまず感心したのが、約5.2mmという超ロングなニ
敏腕クリエイターやビジネスパーソンに仕事術を学ぶ「HOW I WORK」シリーズ。今回お話を伺ったのは、小説家の上村裕香(かみむらゆたか)さんです。 第21回「女による女のためのR-18文学賞」で大賞を受賞した『救われてんじゃねえよ』(新潮社)で2025年にデビュー。 同年、『ほくほくおいも党』(小学館)、『ぼくには笑いがわからない』(KADOKAWA)も刊行され、今最もホットな新人小説家の一人として注目されています。 その上村さんに、創作のスタイルや困難の乗り越え方などを伺いました。 上村裕香さんの一問一答 居住地:京都市 現在のコンピュータ:MacBook Pro 現在のモバイル:iPhone 17 現在のノートとペン:ミッフィーリングノート、Sooofaノート、SARASAボールペン 仕事スタイルを一言でいうと:昼夜逆転 小学生の頃から文章を書きはじめる――これまで刊行された3冊を拝
本当に便利なのかよくわからない、でも使ってみたい……と、思わずポチってしまった「Elgato Stream Deck MK.2 」。 15個の液晶ボタンそれぞれにアプリや機能を割り当てて、ワンタップであらゆる操作をショートカットできるデバイスで、特に配信者向けのガジェットとして知られています。 ただ、筆者はライターであって配信者ではありません。約2万円という決して安くはない価格ではあるものの、ロマンあふれるフォルムに惹かれ、「きっと効率は上がるし、元も取れるはず」と自分に言い聞かせて手に入れたアイテム。 正直なところ、いまでもフルに使いこなせている気はしないです。それでも「買ってよかった」と感じる瞬間はたしかにあって、いまでは手放せないアイテムになりつつあります。
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