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    セキュリティ

『seya|note』

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  • ソフトウェアエンジニアを辞めてYouTuberとして独立します|seya

    59 users

    note.com/seyanote

    タイトル通り、この度ソフトウェアエンジニアとして勤めていた企業を退職しまして、YouTuberとして独立します!実際のところYouTubeの稼ぎだけでは全然食べて行けないので、それ以外にも色々やっていくのですが、あらゆる活動の主軸となるのでYouTuberと名乗っていこうと思います。 運営しているのはこちらのAIでサボろうチャンネルで、開始から9ヶ月経った現在、登録者数は3.3万人!AIというホットな話題に乗っかってるからではありますが、かなり速いペースで成長できています。 AIでサボろうチャンネルAIの活用方法を非エンジニアをターゲットに(たまに若干開発に近い内容も混ざってますが)分かりやすく発信しているので、ご興味ある方は覗いてみてください。 チャンネルの成長速度は速くはあるのですが、なんだかんだ独立を考え始めてからすでに一年が経ちまして、ようやく始めることができました。 という訳で、

    • テクノロジー
    • 2025/11/05 21:23
    • エンジニア
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    • ビジネス
    • 罰金1億3500万で人生オワタかと思ったら割と大丈夫だった話〜米国Streamlined Foreign Offshore Procedures体験記〜|seya

      5 users

      note.com/seyanote

      罰金1億3500万で人生オワタかと思ったら割と大丈夫だった話〜米国Streamlined Foreign Offshore Procedures体験記〜 私はアメリカで暮らしていた。いわゆる帰国子女というやつだ。 高校と大学をアメリカはNYで過ごし、就職するにあたって日本に戻ってきた。 そして永住権、いわゆるグリーンカードを持っていた。 なんか気付いたら親がゲットしていておこぼれで手に入れていた。 これがあると空港で入場する時にエイリアンではなく市民の方に並べる優れものだ。 ただ、私はこの永住権が持つ責任を知らなかった。 ざっくり結論から言うと、永住権を持っている者は他の国で暮らしていても毎年確定申告と金融資産の報告(FBAR)が必要なのだが、私は帰国して以来9年間やっていなかった。シンプルに知らなかった。だって大学卒業後すぐに日本に帰ったんだもの。 げに恐ろしきはそのペナルティである。F

      • 世の中
      • 2024/10/06 22:11
      • Variants と Variables を組み合わせて色々モード切り替えできるようにする|seya

        3 users

        note.com/seyanote

        昨日ワクワク機能である Variables がリリースされました。 https://help.figma.com/hc/en-us/articles/15339657135383-Guide-to-variables-in-Figma Variables では標準で色、数字、文字列、真偽値の4種類の値が指定できますが、Variants と組み合わせることでより色々なものをモードと共に切り替えられるようになります。 下記は画像を切り替えている例です。 これどうやってるんだろうなと思ったが mode 毎の値で切り替わる Variants を作る -> インスタンス側で対象の Variable つける、でできた。これは色々応用効くかもしれん https://t.co/k9mnZBnDy5 pic.twitter.com/I7oN0Y56Re — seya (@sekikazu01) June 2

        • 暮らし
        • 2023/06/22 16:04
        • あとで読む
        • 能力主義、あるいは過度な成長の目的化からの脱却|seya

          18 users

          note.com/seyanote

          私は近々三十路になるのですが、20代においては「能力主義からの脱却」これが自分にとって非常に重要なテーマだったと振り返って思います。 能力主義とは何か、もしかしたらこの言葉には学術的な定義などあるかもしれないですが、この記事では「能力で人の優劣を判断する価値観」という定義で話します。 さて、おそらく上記の定義を前提として「あなたはこの価値観を持っていますか?」と聞かれて「はい」と答える人はあまりいないでしょう。 ですが現代社会においてこの価値観はかなり多くの人に内面化されていると感じています。例えば SNS などで分かりやすいのは年収を上げることだったり、仕事において価値を出していること = "能力"があることを至上の価値観にしている人などはよく見かけます。 特に私はソフトウェアエンジニアで、いわゆる技術職なのですが、同じ職種の人でこの価値観に囚われている(ように私からは見える)人はよくい

          • 世の中
          • 2023/05/29 00:44
          • 人生
          • 社会的意義という呪縛|seya

            10 users

            note.com/seyanote

            「社会的意義の高い仕事がしたい」 「社会課題の解決に携わりたい」 のようなフレーズを聞いたり使ったりしたことはないでしょうか? 私は数年前から医療業界の会社に勤めているせいかよく聞きますし、言っていました。 ただ最近は「"社会課題" とはなんだろう?社会的意義の高い低いってどうやって決まるんだろう?」などを考えるようになりました。結構こういったフレーズは多くの人がなんとなく「医療・環境問題など = 社会的意義の高い」と捉えていて、知らず知らずの内に囚われているのではないかと考えています。 ので私自身がこれを考え直してみようと思ったきっかけと、もし「社会的意義の高さ」に囚われている人がいましたら一回自分の好きなように行動してみるのもアリかも、とうっすら思えるようなことを書いていければ思いこの記事をしたためております。 病気の自分を救ってくれたのはエンタメだった考えが変わるようになったきっかけ

            • テクノロジー
            • 2022/12/26 00:16
            • note
            • 社会
            • キャリア
            • 転職
            • 人
            • 医療
            • あとで読む
            • デザインシステムの目的を考える|seya

              46 users

              note.com/seyanote

              デザインシステムの目的とは? と問われるとあなたはどんな風に答えるでしょうか? おそらく「ユーザに一貫性のある体験を提供するため」「デザイン資産を再利用できるようにして生産性を上げるため」そんな答えが一般的だと思います。私もそんな感じで捉えていましたし、間違いなくそれらはデザインシステムの効能だと思います。 が、細かいところをよくよく考えると「一貫性とは具体的にどこが一貫していることを指すのか」「一貫性を優先させることによってユーザの不利益になるシーンもあるがそれは本末転倒な結果なのではないのか」「生産性というのは "ユーザ体験の向上" を念頭に置いた場合であって、それが必要ないならシステム化しないで開発した方が速いのではないか」 そんな数々の疑問が私の頭に湧き上がり夜も8時間しか眠れなくなりました。 猫と寝る人間という訳でデザインシステムの目的をなるべく具体的に検討した軌跡を記したのがこ

              • 暮らし
              • 2022/06/22 09:16
              • デザインシステム
              • 心理学
              • design
              • あとで読む
              • note
              • gender
              • システム
              • Figma Config 2022 で新登場した機能のショートカット・テクニックまとめ|seya

                3 users

                note.com/seyanote

                Figma Config 2022 でも様々な機能が出ました。 Individual Stroke, Absolute positioning, Component Properties… これに付随してチュートリアルを見ただけでは分からない隠れたショートカットなどもたくさんあります。 この記事ではそんなテクニックたちをガッと紹介していきます。 パディングを昔ながらの一つの入力欄で操作する方法 Padding は今回の Auto Layout の変更で Vertical と Horizontal で二つに分かれてしまったのですが、⌘を押しながらクリックすることで一つになります。 Absolute を使うときはちゃんと Constraints を指定しようCSSの値に反映されるのもそうですが、Auto Layout な Frame のサイズが変わった時にちゃんと意図通りの位置になるように指定

                • テクノロジー
                • 2022/05/22 14:58
                • Figma
                • 「エンジニアに愛される Figma デザインの作り方」文字起こし|seya

                  97 users

                  note.com/seyanote

                  先日 Figma Config にて「エンジニアに愛される Figma デザインの作り方」というタイトルで発表をしました。 せっかくなのでもっと多くの人に内容をお届けできればなと思い立ったので文字起こししてみます。 「エンジニアに愛されるデザイン」とは?私は二つ大きい基準があると思っていて、それは デザインの意図を掴みやすい デザインが変わった時の変更が容易 があります。そして前者は Structured Design, 後者はデザインをシステム化していくことによって達成できると考えています。 いきなり Structured Design という耳慣れない単語が出てきたので、まずはそこを解説しますと、これは2021年の Schema という Figma のデザインシステムのカンファレンスのキーノートで紹介された概念なのですがデザインには Freeform と Structured という二

                  • テクノロジー
                  • 2022/05/22 06:11
                  • Figma
                  • あとで読む
                  • UI
                  • デザイン
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                  • design
                  • デザイントークンって何?|seya

                    34 users

                    note.com/seyanote

                    「デザイントークン」 最近はよく使われている言葉だと思うのですが、意外と日本語での情報がないのでまとめてみました。 W3C の定義実はデザイントークンには W3C という標準化団体でのワーキンググループがあります。 これが絶対の定義と思う必要はないと思いますが、共通の定義としては便利だと思うので引用するとこの W3C では Design tokens are indivisible pieces of a design system such as colors, spacing, typography scale. 訳: デザイントークンとは、色、スペーシング、タイポグラフィのスケールなど、デザインシステムを構成する不可分なピースのことです。 Design Tokens W3C Community Group https://github.com/design-tokens/commun

                    • 暮らし
                    • 2022/05/16 10:07
                    • design token
                    • デザインシステム
                    • Design System
                    • あとで読む
                    • css
                    • デザイン
                    • Figma の Variants をベースコンポーネントでメンテナンスしやすくする|seya

                      3 users

                      note.com/seyanote

                      Variants は大変便利な機能ですが、コンポーネントの状態が増えてくると組合せ爆発が起こり、ものすごい数になっていきます。 Shopify Polaris の Buttonそうやって頑張って作ったコンポーネントの Variants に変更が入った時に一つ一つ変更を加えていくのは中々の苦行ですし、変更漏れが起こる可能性もあります。 そんな時に便利なのが「ベースコンポーネント」です。 発想は至極シンプルで Variants で定義されるコンポーネントのデフォルト状態ものをコンポーネントとして作り、Variants の一つ一つはそのコンポーネントのインスタンスとして作成します。 こうすることによって、このベースコンポーネントを変更するだけで Variants 全てに変更が伝わる訳ですね。 良さそうに聞こえますがデメリットもあります。 それは 扱いが複雑になる それに伴い存在すべきでないコンポ

                      • テクノロジー
                      • 2022/04/19 02:07
                      • Web フロントエンドエンジニア(React) がモバイルアプリ開発(Flutter)し始めて思ったこと|seya

                        66 users

                        note.com/seyanote

                        自分は2017年から React と共にキャリアを歩んできたので長らく "フロントエンドエンジニア" としてのアイデンティティを持ちながら仕事をしていたのですが、去年末辺りから仕事で Flutter を使って開発をするようになりました。 始めてビックリ、React とかなり書き味は似ているし、培った経験が活きることが多かったです。 また、詳しくは後述しますが、モバイル開発にも参加できるようになるとキャリアの選択肢も増えるので、今フロントエンドをやっている方が一つの選択肢とし考えられるように「ここは同じだから Web フロントの知見が活かせる、ここは違ってモバイル固有の知識の0からのスタート、モバイルできるようになるとこういうところが嬉しそう」という点を書いていこうかなと思います。 同じところ宣言的 UI な書き方まず React も Flutter も宣言的 UI で作られているというか、

                        • テクノロジー
                        • 2022/03/17 20:11
                        • Flutter
                        • React
                        • あとで読む
                        • techfeed
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                        • エンジニアがデザイナーといい仕事ができるために頑張ったこと|seya

                          81 users

                          note.com/seyanote

                          この記事は下記の記事に触発されて、逆方向の「エンジニアの自分がどういうモチベーションでどうデザインの勉強をしていったか」というのを語ってみよう!という内容となっております。 あと最近よく「なんでデザインし始めたの?」「どうやって勉強してるの?」という質問をいただく機会が増えてきたので、それへのアンサーともなればなと思います。 なぜデザインを勉強し始めたのか結論から言うと必要に駆られて勉強し始めました。 前職はスタートアップに勤めていたのですが、当時作り始めていた新規サービスに携わっている人はエンジニア2名 + デザイナー1名という少数のチームでした。 ただデザイナーともう一人のエンジニアは他のプロジェクトにかかりきり…なので一時期この新規サービスの開発は私だけという状況でした。 そこで困ったのがデザインがないこと。大まかなワイヤーフレームは握っていましたが、デザインがないのでフロントの仕事

                          • テクノロジー
                          • 2021/12/09 11:36
                          • エンジニア
                          • あとで読む
                          • デザイン
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                          • 「デザインからコードを生成するツール」は実運用に耐えうるのか|seya

                            8 users

                            note.com/seyanote

                            A. 結論、現状存在するツールでは初期の開発フェーズに限られそう 先日 Figma から React のコードを生成する Amplify Studio というサービスのリリースが発表され一部の世間を騒がせたようなそうでもないような。 このような「デザインからコードを生成する」ツールというのは昨今続々とリリースされています。誇張抜きで100個くらいあると思います。なんなら私も一個作ってます。 デザインからコードを生成する そんなツールが出る度に人々は心を躍らせるものですが、それが実際にプロダクションで使われている、という事例はあまり聞いたことがありません。 それは、いざ使ってみると生成されたものに幻滅したり、ちゃんと生成するにはデザインやコードに一定の縛りが必要になってしまったり、既存のコードのアップデートにはあまり意味をなさなかったり…、様々な理由から実運用に耐えないものであるからでしょう

                            • テクノロジー
                            • 2021/12/06 09:20
                            • Figma
                            • React
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                            • あとで読む
                            • Figma でスライドを作る時に知っておくと便利なこと|seya

                              6 users

                              note.com/seyanote

                              Figma でスライドを作っている方、増えてきたのではないかと思います。私も最近は Figma で作っています。やはり自由度の高いツールでありながらもコンポーネントなどでスライド共通の装飾なども作れるので生産性も高く気に入っております。 そんな Figma でスライドを作る時にいくつか知っておくといいことを紹介していきます。 プロトタイプで共有よりは SpeakerDeck などのスライド共有サイトを使った方が多分いいなぜかと言うと、Figma のプロトタイプでシェアすると全部のFrameが読み込まれるまで表示がされないからです。せっかく読もうと思ってくれた人を少し待たせてしまいます。Speaker Deckなどでは最初の一スライドだけ読み込まれたらすぐ表示してくれるのでその点は大丈夫です。 例として猫ちゃんのスライドを作ってみました。ちょっと開くまでに時間がかかるのがみて取れると思います

                              • テクノロジー
                              • 2021/11/09 21:37
                              • Figma
                              • pdf
                              • ツール
                              • あれもこれも勉強しなきゃ!という気持ちが薄れてきた話|seya

                                4 users

                                note.com/seyanote

                                よくエンジニアの学び始めの頃にありがちな心情として「あれもこれも勉強しなきゃ!」というのがあるんじゃないかと思う。始めは分からないことだらけなので、日々の仕事だったりSNSとかであたかも全エンジニアの共通言語であるかのように知らない単語が飛び交う様を見、そして焦る。 それが純粋な好奇心からであればそのまま突き進んでくれという感じなのだが、強迫観念からそう感じてしまっていると精神衛生上よろしくない。よろしくない上に、あれもこれも勉強しようとすると、いろんなものを薄い理解で記事を読むだけになってしまって、結局大して進歩はせず、自己嫌悪と焦りのループに陥る。 私自身この感覚にはずっと捉われてきて、今でも度々感じているが、最近は比較的頻度が減ってきたので、どんなマインド面の変化があったかを振り返ってみた。 結論から言うと同じ心境にいる方には「焦らず、一度なにかを自力で作りきる」という体験をしてみて

                                • テクノロジー
                                • 2021/08/16 10:25
                                • あとで読む
                                • コロナにかかって一生寝たきりになるかと思ったが復活した話|seya

                                  744 users

                                  note.com/seyanote

                                  私は2020年の9月に新型コロナに感染しました。そして感染してから半年近く満足に動けなかったり思考できない状態が続いていました。 (ちなみに私は20代後半、基礎疾患なし、軽症でした。) 具体的に述べると次のような症状に見舞われていました。 - 常に倦怠感 - 頭がボーッとする・モヤモヤした感じがある(ブレインフォグ) - 5分ほど歩いただけで極度の倦怠感が起こることがある、一度起こると2-3日疲労感が継続する - 人と話したり頭を使うことをすると頭痛が起きる - 色々起こる短期的な症状 - 胃痛、手が痺れる、強い悪寒 こういった新型コロナ罹患後の後遺症を海外では "Long-covid" という名前で呼ばれており、リハビリプログラムの研究なんかも進められています。 風邪なんて今までの人生ではどんなに長くても 4, 5日で治るものでした。想像以上に長く続いたため、自分はもしかして一生このまま

                                  • 世の中
                                  • 2021/08/01 12:38
                                  • COVID-19
                                  • あとで読む
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                                  • 日本国内でデザインシステムに取り組んでいる会社・事例をまとめてみた|seya

                                    116 users

                                    note.com/seyanote

                                    海外の事例はいろいろあるので見てきたのですが、国内ではどんな会社が取り組んでいるのか、興味があったので調べてまとめてみました。 「おいおい、この会社が足りないぜ!」というものがあればコメントで教えていただけると喜びます。 Wantedly

                                    • テクノロジー
                                    • 2021/06/25 20:10
                                    • デザイン
                                    • design system
                                    • デザインシステム
                                    • あとで読む
                                    • システム
                                    • ui
                                    • Webデザイン
                                    • 我が Design-Frontend Ops論〜フロントエンド開発を加速するためのデザイン - 仮説編〜|seya

                                      65 users

                                      note.com/seyanote

                                      やはりデザイナーがアレだとフロントエンドエンジニアの生産性も著しく下がり、逆に良ければ上げることもできると思うので、自分が考えてる「デザインの側面からフロントエンドの生産性を考える」というのは割と筋がいいアプローチなのではという想いが深まった — フロントエンド大好きseyaさん (@sekikazu01) June 15, 2021 思いの外反響があり、もっと具体的に聞いてみたい・ディスカッションしてみたいというお声をいくつかいただきました。 せっかくの機会なので、現状自分が考えるデザインとフロントエンドの接合の最適化、カッコ良くいうと「Design-Frontend Ops論」を語っていこうかなと思います。 ※ 予防線貼っておくと、まだ全然実践できていないので話半分に聞いてください。タイトルに"仮説編"とついているのはそのためです。 ※ 一緒に探求してくれる気概あふれるデザイナーも募集

                                      • テクノロジー
                                      • 2021/06/21 08:59
                                      • Figma
                                      • frontend
                                      • デザイン
                                      • design
                                      • あとで読む
                                      • 開発
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                                      • コード
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                                      • エンジニア目線のいいスカウト、悪いスカウト|seya

                                        4 users

                                        note.com/seyanote

                                        どうもこんにちは seya と申します。 定期的にスカウトをいただくのですが、その中にはグッと来るものもあれば、残念ながら「これはちょっと魅かれないな…」と感じるものもあります。 もしかしたらスカウトを書いている人の中でも何を書けば返信してもらえるのか分からない、という方もいらっしゃるかもしれないので、私が実際にもらった中でグッと来た例を交えて、受け取り手目線でいい点と悪い点を書いていこうと思います。誰かの良い出会いに貢献できたら嬉しいばかりです。 初めに結論から述べると 「なぜ、その人か」× 会社自体の魅力 = スカウト成功率 なのではないかなと思っています。それでは具体的な話へ… スカウトの目的・ゴール行く前にそもそもなぜスカウトを送るのかを考えてみましょう。 もちろん「採用のため!」ではあるのですが、もう少し具体的に考えると「自社に必要な人材と」「接点を持つ(=とりあえず話す)ため」

                                        • テクノロジー
                                        • 2021/05/03 12:27
                                        • 手触りのいい UI を Web で実現するために実装者ができることを考える|seya

                                          3 users

                                          note.com/seyanote

                                          「手触りのよさにこだわってます!」 なんてフレーズはよく聞きますが、具体的に "手触りのよさ" とはなんなのか、実装者としてはどんなところにこだわるべきなのか、ふと気になったので自分なりの考えをしたためてみました。 手触りのよさって何?まず言葉の定義がふわふわしているのでここをはっきりさせてみます。 主観的に普段自分がスマホなりを使っていて手触りがいいと感じる要素をあげてみると次のような要素が思い浮かびました。 1. パフォーマンスがいい レンダリングが重くて動作が遅くなったりしないことや、なんらかアクションを起こした時(なにかをタップしたりした時)にそれに呼応した画面の変化がすぐに行われることが望ましいです。 2. 迷わない 画面の変化が起きた時に、自分が求めている情報がどこに表示されているかすぐに分かることを指します。自分が起こしたいアクションがどこにあるかすぐ分かるか、というのも重要

                                          • テクノロジー
                                          • 2021/03/21 23:56
                                          • UI
                                          • デザイン
                                          • フロントエンドエンジニア目線で Web のデザインには Illustrator や Photoshop ではなく Figma を使ってほしい理由|seya

                                            95 users

                                            note.com/seyanote

                                            フロントエンドエンジニア目線で Web のデザインには Illustrator や Photoshop ではなく Figma を使ってほしい理由 こんにちは。Figma 大好きフロントエンドエンジニア、seya と申します。 最近大きくシェアを伸ばしている Figma ですが、デザインが Figma で作られていると Illustrator (以下イラレ)や Photoshop などと比較してかなり実装しやすいと言う実感があります。個人的には後者のツール群はグラフィックのデザインツールであって Web のデザインツールとしては適していないと考えています。 なので、この記事ではフロントエンドエンジニア目線で Figma の何が嬉しいのかを語っていきます。 また、若干片方の群を落とすような主題で予防線はるのアレなのですが、イラレなどをデザインカンプとして実装に取り組んだ経験が3サイトくらいしか

                                            • テクノロジー
                                            • 2021/03/15 20:50
                                            • Figma
                                            • あとで読む
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                                            • Figma で margin の設定に Spacer を使う|seya

                                              6 users

                                              note.com/seyanote

                                              Spacer とはその名の通り幅を取るためだけの存在です。 昔は spacer.gif なるものが使われていたらしいです。(私は若者なので実際に目の当たりにしたことはありません) Figma でどんな時に Spacer が必要か昔は役立つ場面がもっといろいろあったと思いますが、Figma の Auto Layout が進化した今では Auto Layout 内で並列した複数の要素間で異なるマージンを設定したい場合 しかないと思います。要するにこういうレイアウトです。 もちろん Frame ネストしたりさせてもこういったレイアウトは実現できるのですが、それは正しい構造ではなくなってしまいます。 正しい構造でなくなることで致命的なデメリットがあるかと言われると微妙なのですが、実装者に正しいグルーピングが間違って伝わる可能性はありますし、デザイン自体のメンテナビリティも下がります(多分、ここはあ

                                              • テクノロジー
                                              • 2021/03/03 14:08
                                              • figma
                                              • フロントエンドエンジニアがデザインできるようになると何が嬉しそうか|seya

                                                8 users

                                                note.com/seyanote

                                                今年の春ぐらいから独学でデザインを練習し始めたのだが、そもそもやり始めた自分のモチベーションと、実際やってみて「こういうところがフロントエンドエンジニアとしての業務にも活きそう!」と感じたことを言語化しようと思う。 ここで言う"デザイン"とは何かはじめに、デザインと一口に言っても主語が大きいので、イメージがずれないよう具体的に述べると、いわゆるUXの5段階モデルの「表層」と「骨格」をイメージしている。 具体的なDoで言うと「実装者がUIを作る時の指針となる成果物としてのデザインを作ること」、もっとざっくり言うとFigmaなりSketchなりで本番でも使われるデザインを作ること。 思うに構造より上のレイヤーの"デザイン"はプロダクト開発に携わる人なら普段からある程度やっているのではないかと思う(もちろんかける時間の比重はデザイナーやPdMというロールを持っている人の方が多い)。 個人的にそも

                                                • テクノロジー
                                                • 2020/09/01 11:59
                                                • design
                                                • デザイン
                                                • あとで読む
                                                • デザイナーが実装できれば中間成果物としてのデザインはいらないのか|seya

                                                  4 users

                                                  note.com/seyanote

                                                  たまにタイトルのような言説をみかけ、個人的には「必要っしょ」と思っているのだが、なぜ必要なのかを言語化してみたい。 前提 そもそもそんなデザインも実装も高度なレベルで実行できる人間中々いねーよ!という現実もあるのだが、一旦そこはそういう人がいるという前提に立って、それでも必要なのか、を問うてみたい。 あとデザイナーとエンジニアの分業的な観点も一旦考えない。 なんで必要だと思うのか 必要と思っている理由は一つで「デザインは一発で頭に描いたものを作ったら終わり!というものではなく、反復的に変更され得るものだから」だ。 正直自分は自信を持って自分はデザイナーと名乗れるほどの経験がないのだが、ちょっと自分で頑張ってみようかと試みたことがあるので、それを振り返ってデザインのプロセスを言語化すると次のようになると思う 1. デザインしたい対象でユーザに達成してほしいこと or なってほしい状態を定義す

                                                  • 学び
                                                  • 2020/04/01 08:52
                                                  • デザイン
                                                  • 【入門】Figmaのプロトタイプを一から極める|seya

                                                    14 users

                                                    note.com/seyanote

                                                    【2025年2月追記】 もはや5年前に書いた記事なので内容がやや古くなっております。最新のプロトタイプの情報を含めた「ノンデザイナーのためのFigma入門」という本を出版しているので、よろしければご覧ください! こんにちは。最近の趣味はFigma、seyaと申します。 本記事はFigmaのプロトタイプ機能をなるべく隅々まで調べて、触って見た内容をまとめたものです。 慣れれば高い忠実度のプロトタイプを高速に作れる強力なツールだと感じたため、この記事を読んで同じ気分になってくれたら嬉しいです。 想定読者 - Figma触りたての方 - プロトタイプ機能は使っているけど、簡単な画面遷移にしか使っていない方 ゴール - 自分のワークフローの中で「Figmaのプロトタイプ機能はこの辺で価値を発揮できそう」というイメージが持てるようになる プロトタイプ機能とは何か最初に「プロトタイプ機能とはなんぞや」

                                                    • テクノロジー
                                                    • 2020/03/16 21:35
                                                    • Figma
                                                    • プロトタイピング
                                                    • design
                                                    • CSSそこそこわかる人がとりあえず figma で何か作ることになった時の tips 集|seya

                                                      59 users

                                                      note.com/seyanote

                                                      こんにちは。こちらはLinc'wellアドベントカレンダーの24日目です。 最近 figma を使い始めたのですが、私はキャリアとしてはフロントエンドエンジニアとしての歴が長く、何か実現したいデザインが頭に思い浮かんだ時、思考としては 「display:flex の justify-content:space-between なレイアウト作りたいんだけどな〜」とCSSでイメージしてしまいます。 きっと同じ「CSSで言ってくれないと分かんない」という方もいらっしゃるのではないかと思ったので「CSSで言うこれはこんな感じで作る」という情報が役に立つのではないかと思い、今回筆を取りました。 ※ この記事は最初のとりあえずの索引としては有効だとは思いますが、真面目に入門する際には figma の公式チュートリアル動画を一通り手を動かしながら見ることをオススメします。この記事で書いていることは大体カ

                                                      • テクノロジー
                                                      • 2019/12/24 11:05
                                                      • Figma
                                                      • css
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                                                      • Cypress をお供にE2E受け入れテスト駆動開発 〜そしてAutifyへ〜|seya

                                                        10 users

                                                        note.com/seyanote

                                                        E2Eテストの自動化、それは人類の夢。 こんにちは、こちらはLinc'wellアドベントカレンダーの9日目です。 さて、E2Eテストの自動化、皆様は実施されておりますでしょうか? していないですね、分かります。 E2Eテストは実際のユーザの体験に最も近いテストであり、重要性は高いにも関わらず中々開発プロセスに組みこむ難易度が高いです。 私はE2Eテストとは「メンテナンスコストの高さ」と、そこから来る「このテストメンテする意味ある…?時間かかるばかりでめっちゃ壊れるじゃん…」という気持ちとの戦いだと思っています。 と言う訳で取り組んでみたのがATDDインスパイアの受け入れテスト駆動開発なのですが、その取り組んでみた結果と今後についてこの記事では語ろうと思います。 受け入れテストとは 始めに受入テスト駆動開発ってなんやねんというWhatの定義をしてから、なぜそれをE2Eで回したいのかというWh

                                                        • テクノロジー
                                                        • 2019/12/09 11:21
                                                        • techfeed
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                                                          note.com/seyanote

                                                          最近技術書典5に向けてApollo Client本を書いているのだが(【う03】で販売します!)知れば知るほど便利だな〜と感じている。 Apollo Clientはもはや単なるGraphQLクライアントではなくて、通信周りのいろいろをサポートしてくれるフレームワークぐらいに考えた方が適切だ。 と同時に、最近仕事ではRedux周りの技術選定や設計を考えていて「あれ?Reduxの方が考えてる時楽しくね?」と感じてしまっている。この記事はそんなフィーリングに対するポエムです。 Apollo と Reduxをなぜ比較しているのか一応「同じ比較軸にないだろ○すぞ」と思われる方もいらっしゃるかも知れないので、なんで比較してるのかのスタンスを初めに述べておきたい。 結論から言うと、同じ比較軸にはないと思っている。 ただ、GraphQLがAPIとして存在する場合にApollo Clientを使うかどうかと

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                                                          • 2018/10/24 19:31

                                                          このページはまだ
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