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インタビュー
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【「ビューティーケアガン」はこんな人にオススメ!】 首肩腰のコリを解消したいデスクワークや外まわりで疲れた体を癒したいコスパ良く、体のさまざまな部位のコリをほぐせるアイテムが欲しい 4種類のアタッチメントで使い分け筋膜リリースに重きを置いたアイテムであり、Amazonのタイムセールで30%引きの6980円とリーズナブルな価格だったことが、本製品の購入の決め手となりました。 本体のカラーは、入手したダークグレーのほかにブルー、モカがあります。特徴的なのは、身体に当てるアタッチメントが4種類付属していることで、本体にどれか1つ差し込んで使います。 アタッチメントは、当てる部位によって使い分けます。つまり、球形は太もも、背中、ヒップ、円柱形は足裏、平形はあらゆる部位、U字型は前腕、脊柱、ふくらはぎなどに対応します。 当てる部位によって使い分ける4種類のアタッチメント全体的にコンパクト(長さ約13
トリガーを設定してタイミングをカスタマイズするしかし、「イベント」に基づいて自動化をトリガーすることもできます。 これで、コンピュータを起動したときや、新しいハードドライブが接続されたときなど、特定の出来事が発生したときに自動化を実行できます。 ここでのおもしろさは、色々と検証できること。たとえば、私は、バックアップドライブ(名前は「88MPH」)をMacに接続するたびにTime Machineバックアップを実行したかったとします。 「ボリュームが挿入またはドライブが接続されたとき」というイベントを使用して自動化を設定。 次に、接続されたドライブの名前を取得し、そのうちの1つが自分のドライブの名前と一致する場合にのみ処理を進めるように自動化を設定しました。 ドライブの名前が一致した場合、Time Machineバックアップが開始されます。 ここでは、他にも多くのことができます。インストール
カメラコントロール長押しで画像を認識、要約、検索も可能になりました! そう4月1日、iOS 18.4、iPadOS 18.4、macOS Sequoia 15.4がリリースされ、iPhone、iPad、MacのApple Intelligenceに新機能が導入し、いよいよ日本語に対応したから。 あらためてApple Intelligenceは、iPhone、iPad、Macで使えるAI機能でユーザーのプライバシーを守りながらさまざまなAI体験ができる新しいテクノロジーです。 Apple Intelligenceでできること、試してみた!今回、日本語でも使えるようになった、Apple Intelligenceの便利な機能を早速使ってみました。 毎日の仕事や生活の中で毎日のように活躍してくれそうなのが執筆支援。 システム全体の執筆支援(Writing Tools)メモで作文を支援。変更を設定し
新生活シーズンで、バタバタしがちなタイミング。仕事を効率的に進めていくためにも、メモをもっと活用してみましょう。 アイデア出しからタスク管理、さらには作業効率の向上まで、さまざまな面でメリットがありますよ! 特にWindowsユーザーなら、標準アプリやツールを使ってより簡単に情報をまとめられます。 Windows 11の効率的なメモ術Windows 11は「メモ帳」「ワードパッド」「付箋」に加え、クラウド対応のメモサービスや「クリップボード」まで、標準ツールがとにかく便利。 まずは、このあたりのツールの使い方を改めて見直してみましょう。 ▼詳細はこちら
26日、AI業界に大きな変革が訪れました。 それはChatGPTの画像生成機能(4o Image Generation)です。 私が使ってみて感じたのは圧倒的な「実用性」の高さ。イラスト生成はもちろん、生成した画像の微調整や修正を瞬時に汲み取って「コレがしたかった」を実現してくれるんです。 今回はそんなChatGPTの画像生成機能の使い方やどんな画像をつくることができるのかについてご紹介します! ChatGPTの画像生成機能の使い方これまでChatGPTでは、新機能が搭載されると画面上のタブに新しいAIのモデル名が追加されるシステムが取られていました。 しかし、今回追加されたChatGPTの画像生成機能は専用のモデルが用意されておらず、無料プランでも使うことができるChatGPT-4oに内蔵される形式となっています。 なので、画像生成を使ってみたいときは「GPT-4o」を選択すればOK。ま
移行すれば、PCへのリモート接続や、クラウドPC「Windows 365」へのアクセスなど、リモートデスクトップと同じ機能の多くが引き続き利用できます。しかし、その代役をWindows Appが完璧に務めてくれるのかというと、話はそんなに簡単ではありません。 利用が可能なMicrosoft製の類似ツールはほかにもありますし、Windows Appの使用に当たっては注意すべき点もいくつかあります。 今日のワークハック:Windows Appで変わるところと、変わらないところ今後、MicrosoftリモートデスクトップがMicrosoft Storeで提供されることはなくなります。そして、それに代わる最新ツールがWindows Appです。 ただ、リモートデスクトップに備わっていた機能のほとんどがWindows Appでもカバーされているとはいえ、すべてのプラットフォームですべての機能がカバー
ChatGPTの「Deep Research」は、複雑なトピックのレポートを簡単にまとめてくれます。しかし、Microsoftの「Copilot」にも似たような機能があるのはご存じですか? では、どちらの調査ツールを使ったほうがいいのでしょうか? 1. 複雑なトピックの概要が欲しい私がAIツールを使う主な理由の1つが、理解するのが難しい話題やトピックのわかりやすい概要が欲しいからです。 ですから、ChatGPTとCopilotの比較をするには、ここからはじめるのが自然でした。どちらにも同じ以下のプロンプトを与えます。 タンパク質合成の科学的な根拠と、それが正しいのかどうかを説明してください。 MicrosoftのCopilotは、タンパク質合成の過程の包括的な概要を箇条書きで提供し、わかりやすかったです。また、その過程をより詳しく説明する図もありました。 ChatGPTは私が求める概要を確
思い切って「ちょっといいもの」を買うのって、楽しいですよね。 「もしかしたら、暮らしが変わっちゃうかも!」みたいなワクワクがある買い物って、理想だと思うんですよ。 でも、ちょっといいものって、お値段のほうもなかなか……。ポチるのにも躊躇しますし、ポチったあとも「コレもしかして、やっちまったか?」なんて不安になってしまったり、ついネガティブなレビューを探してしまったり……気づいたら全然ワクワクしてないじゃん! せっかくだから、ワクワクを最大化して、いい買い物した気分をもっと味わいたい。そんな悩みがあった私ですが、先日ChatGPTのDeep Researchを試してみて、かなり納得感のある買い物ができたので、この場を借りてシェアしたいと思います。 そもそもDeep Researchって?昨今、各種AIツール・サービスがこぞって導入しているDeep Research機能について、ご存じの方も多
医療、テクノロジー、製造業などの重要インフラの300を超える組織が「Medusa」として知られるランサムウェアの脅威の被害に遭っています。 2025年の最初の数カ月で攻撃が著しくエスカレートしているため、FBIとサイバーセキュリティおよびインフラストラクチャセキュリティ庁(CISA)は、企業に対してシステムを保護するため、今すぐ対策を講じるよう勧告しています。 ランサムウェア「Medusa」とは?Medusaは、ランサムウェア・アズ・ア・サービスソフトウェアであり、展開されると「身代金要求に応じない限り、盗まれた情報を公開する」という脅迫とともにデータを暗号化します。 CISAの報告によると、被害者は48時間以内の応答を求める身代金要求を受け取り、応答がない場合、Medusaの攻撃者は電話またはメールで連絡してきます。 被害者は、カウントダウンタイマーと暗号通貨ウォレットへの直接リンク付き
DeepSeekには最初、高い期待を寄せていました。 ChatGPTの強力な競合としてマーケティングされていたため、優れた機能や知的な対話体験を期待していたのです。しかし、実際にDeepSeekを使い込んでみると、その限界に次第に苛立ちを覚えるようになりました。 DeepSeekへの不満DeepSeekでもっとも不満だったのは、サーバーの安定性です。 返信を待つのに多くの時間を無駄にすることがよくあり、長く待った挙げ句に「現在サーバーが混雑しているため、あとでもう一度試してください」と言われることも頻繁にありました。 人気が急上昇しているため、スケールアップに時間がかかるのは理解していますが、それでも特定の時間帯にサービスが利用できない事実には変わりありません。 また、DeepSeekにアクセスできたとしても、会話が単調に感じることが多くありました。 テキストの生成やコミュニケーション自体
高いテンションで計画を立てて準備をし、1日をはじめるのに理想的な時間帯は午前4時から6時までのようです。これは、世界の成功者達の朝の日課が示唆するところです。 ヴァージングループの創業者で会長のサー・リチャード・ブランソンは午前5時に起床して、やる気を起こし、気分をすっきりさせ、世界を制覇するために運動で朝の日課をはじめます。そして、ブランソンは次のように言います。 仕事に本腰を入れる前に運動し、家族との時間を持つと、心の準備がしっかり整います。世界の大半がログインする前にメールに目を通すことができるので早起きしたいのです。 AppleのCEOであるティム・クックは、とんでもない時間に朝の日課をはじめます。彼は午前3時45分に起床して1時間メールを確認した後、午前5時までにジムに向かいます。そして、そのまま夜の8時か9時まで働きます。クックの言葉は次の通りです。 取り組むことに愛着を持つと
Windowsをインストールしたデスクトップやノートパソコンでは、Microsoftの「Windows App(接続管理をするワンストップ・セントラル・ハブ)」を使ってリモートPCやクラウドのWindowsも起動できます。 2024年9月に最初に提供された「Windows App」は、マルチモニターやローカルのUSB周辺機器に対応しているので、クラウド版のWindowsで引き続き自分のウェブカメラを使うこともできます。 Windows Appが使用できるのは、Windowsだけでなく、macOSやiOS、iPadOS、Android(プレビュー版)。 Microsoftが、Microsoft StoreのRemote Desktopアプリ(スタンドアローンのMSIインストーラーではない)は5月中に引き上げると発表したため、Remote DesktopアプリのユーザーがWindows App
Windowsには、メモを取るためのアプリがいろいろありますが、ふと思いついた考えをさっとメモするときに私が愛用しているのは、Windowsに標準搭載されている「Sticky Notes(付箋)」です。 生産性向上にすばらしい力を発揮するこのアプリ、何年も変更がありませんでしたが、2024年半ばに大幅に改良されました。 Windowsの新しい「Sticky Notes」アプリとは以前のバージョンの「Sticky Notes(付箋)」は、使ったことがある人もいるでしょう。 2002年に、Windows XP Tablet Editionで初めて登場し、思いついたことを素早く書き留められる、頼れるアプリとして定着しました。 長年の間に使い勝手が良くなり、ノート作成アプリ「OneNote」と同じアカウントなら付箋を同期できるようになりましたが、それ以降はほぼ変わっていませんでした。 それでもSt
仕事でメモを取る機会は多くありますが、「Notionは高機能すぎる」「シンプルなメモアプリが欲しい」と感じる人も多いのではないでしょうか? そんな方に向けて、新生活のタイミングに、Notion以外で使えるおすすめのメモアプリをまとめてご紹介します。シンプルなメモ帳から高機能なものまで、自分に合ったアプリを見つけて仕事を楽にしていきましょう。 スマホで使うなら「Google Keep」! シンプルでメモにちょうどいいGoogleユーザーなら多くの人が使ったことがある「Google Keep」。 タスクやアイデアを書き留めるのに便利なアプリですが、画像、図形描画、録音、チェックボックス、テーマ変更、書式設定など、実は機能が豊富。 ただし、文字装飾やテーブル機能はないので、メモ機能に重点をおいて使いたい方におすすめです。 ▼詳細はこちら
じぶん英語(中間言語)とは?著者によれば、英語を使いこなすためには「英語の回路(頭)」を段階的につくっていく必要があるのだそうです。 「英語の頭」をつくるには、脳内で英語を日本語に置き換えるのではなく、英語を英語のまま理解する回路が必要です。 このプロセスに必要な回路を、本書では「じぶん英語」と呼んでいます。(中略)これは「中間言語」と呼ばれる、第二言語習得論で多くの理論や実践のベースとなっているキーワード(概念)を言い換えたものです。(67ページより) 中間言語とは、第二言語を習得する過程で試行錯誤を通じて形成する独自の言語体系を指すそう。それを親しみやすく、「じぶん英語」と名づけたというわけです。 当然ながら私たちの脳内には、すでに日本語の回路ができあがっています。その回路を無理やり英語に置き換えるのではなく、新たな「英語の回路」をつくっていく――つまり日本語を介さず、英語を英語のまま
著者は、ネットメディア「アクシオスHQ」の運営会社社長のロイ・シュウォーツ氏。本書は米国でベストセラーとなり、昨年9月にダイヤモンド社より翻訳版が刊行されました。 今回は、この本をベースに筆者の経験を交え、簡潔な文章をモノにするコツ4つを紹介します。 1. タイトルで読み手の心をつかむ本書が一貫して唱えているのは「スマート・シンプル」の法則です。 文章の長さはとことん切り詰めるのですが、それで読み手が理解しにくくなったり、幼稚な内容になってしまっては本末転倒でしょう。 だから、シンプル(簡潔)でありつつも、スマート(賢明)であることが重要なのです。 「スマート・シンプル」には4つの原則があり、その1つが「タイトルで心をつかむ」こと。具体的には、記事のヘッドラインやメールの件名など、読み手が最初に目を留めるものを指します。 本書には、以下のようにいくつか例があります。 BEFORE 週末のプ
最近、園芸にハマって庭も室内も植物を増やしています。 しかし、肝心のセンスが皆無なのでどう飾ったら良いのかわかりません。そこで、ChatGPTに頼ってみることにしました。 結果は大いに満足。自分では絶対に考えつかないようなアイデアをたくさん出してくれたんです。 ChatGPTは理論的に説明してくれるレイアウトやデコレーションって、きっと正解があるのだと思います。 たとえば、部屋を少しでも広く見せるためには背丈の低い家具を選ぶとか、観葉植物の飾り方にしても、原産地での生育環境を理解した上で日光の当たり具合を考慮しながら飾るとか。 しかし、それらを1つずつ学ぶのは時間がかかってしまいます。 ChatGPTは、そういった正解の知識を持っています。そこで、「観葉植物を格好良く飾りたいです。植物の特性を踏まえ、どこに何を飾るべきかアドバイスをもらますか」といった風に質問し、現状の写真を添付しました。
Googleは今回、3月5日付のブログ記事で、Google検索へのAI導入をさらに進めると発表しました。 手はじめとして、同社の最新AIモデル「Gemini 2.0」を使用した、新バージョンの「AIによる概要」の展開を開始しました。 しかし、それ以上の発表がありました。それが、「AIモード」です。 Google検索に「AIモード」を追加Googleは「パワーユーザー」から、「Google検索で、もっとAIを使った回答がほしい」という要望を受けていた、と述べています。そこで、AIモードの開発が進められました。 具体的には、検索結果画面で、独立したタブが登場。 このタブを選ぶと、UIがChatGPTやGeminiの入力画面のようなスタイルに変わります。 複雑な質問を投げかけると、AIのほうでその内容に筋道をつけ、複数の検索結果や主張、サマリーを備えた、満足できる回答を返してくれるというのです。
米Lifehackerの創設者であるジーナ・トラパニは、2006年にプレーンテキスト形式のToDoリストを普及させました(20年近く前の記事なので、書式が多少おかしい点はお許しください)。 「Todo.txt」と呼ばれるこの形式は、今日でも多くの人々に利用されており、その理由の一部は、この形式を中心に構築されたアプリケーションのエコシステムのおかげです。 最近、作家で教師のテロ・カルヴィネン氏による「Calendar.txt」に出会いました。これは、同様の哲学に基づいたテキスト文書で、過剰な機能を持つカレンダーアプリを、必要最低限の基本機能に絞り込んだものです。 アプリ以外の選択肢これは導入に値するコンセプトです。私たちは少なくとも10年間、「あらゆることに個別のアプリを使う」時代を生きてきました。 確かに、それらのアプリの多くは非常に優れています。私は何年もかけて、タスク管理からカクテル
Google「Gemini」は、頼もしい機能満載のAIチャットボットで、魔法かと思ってしまうほどの機能も備えています。 ショッピング時のおすすめ商品の紹介から、YouTube動画のまとめ、次回の旅行の計画にいたるまで、Geminiは日常生活のあれこれで大いに役立ってくれるでしょう。 そこで今回は、ぜひとも活用してほしいGeminiのおすすめ機能を5つ紹介します。 1. プロンプトに画像を追加するGeminiが得意とするのは、テキストで入力した質問に答えることですが、質問するユーザー側が、探しているものを言葉でうまく伝えられない場合もあります。 これが何なのか、正体を突き止めたい、複雑な図表や図式を分析したい、デザインのインスピレーションがほしい──。 そんなときは、プロンプトに画像を追加して、Geminiが参考にできる情報を提供すると、正確性と関連性の高い答えが得られる可能性があります。
Operaも初のブラウザ対応AIエージェントをBrowser Operatorという文字通りの名称で発表しました。 Browser Operatorは、時間を無駄にしたり、何度もクリックをしたりしないでもいいように、面倒なオンライン上のタスクを代行するというコンセプトでつくられています。 次回の食料品の注文を手配したり、訪問予定の場所にあるホテルの料金をチェックしたりもできるんです。 OperaのKrystian Kolondra氏はこのように述べています。 30年以上もの間、ブラウザはウェブにアクセスするためだけに使われていて、あなたに代わって何かの用事を片付けるようなことはできませんでした。 いま、それが可能になったのです。 Browser Operatorでできること現時点では、この機能は「プレビュー」リリースとして分類されています。 Operaによれば、AIエージェントが処理を行っ
「タイムブロッキング」というライフハックがあります。 これは「特定の時間枠に、特定のタスクを割り当てることで、一日を最大限に活用する」というもの。要するに、タスクをスケジュール帳に書き込み、それに従って1日を送るという意味です。 もちろん漫然とではなく、時間帯ごとの自身のエネルギーレベルや、私生活との兼ね合いなど考えながら、スケジュールを組み立てていきます。 ジョージタウン大学のカル・ニューポート准教授(『超没入』や『SLOW 仕事の減らし方』の著者)といった著名人も実践し、今では多くのビジネスパーソンが、このやり方を取り入れています。 筆者も、2週間先までのあらゆるタスクを、Google カレンダーにタイムブロックしていました。 筆者のタイムブロッキングの例Screenshot: 鈴木拓也 via Google カレンダー もはやストレスしか感じなくなった理由そうして数年経った昨年末、こ
手書きが、記憶力を高めるのに役立つことは事実です。けれども、スマホやパソコンの便利さには勝てないことも、また事実でしょう。 しかし、もっとも重要なのは、教材や資料をどこへでも持っていけることと、それらにデジタルでアクセスできること。そうであれば、資格のテスト勉強に励んでいるときも、仕事の大事なプレゼンの要点を暗記しようとしているときにも、大いに役立ちます。 そこで今回は、そうしたさまざまなシーンでの学習に役立つ、私のお気に入りの勉強アプリを5つ厳選しました。 1. フラッシュカードアプリ:AnkiImage: AnkiイチオシのフラッシュカードアプリはAnkiです。MacBookであれAndroidスマホであれ、デバイスを問わずダウンロード/アクセスできます。 その使用感は、現実世界のフラッシュカードのベストな使い方であるライトナーシステム(1970年代にドイツで生み出された暗記法)に近い
【「ATH-AC5TW」はこんな人におすすめ!】 「ながら聴き」に適したイヤホンを探しているオープンイヤー型でも迫力のある音を楽しみたい充電を気にせず1日中使いたい ふんわりフィットで長時間着用もノンストレスオーディオテクニカ 完全ワイヤレス オープンイヤーイヤホン「ATH-AC5TW」(ブラック)創業以来60年以上、「良い音」を追求してきたオーディオテクニカ。そのイヤホン・ラインナップに今回新しく加わったのが、耳を塞がずとも音を「ながら聴き」できる空気伝導方式(Air Conduction)を採用した「ATH-AC5TW」です。 耳を塞がないので、周囲の音を聞きながらも、しっかりと音に没入できるこの設計。屋外では車や人の気配を感じられ、オフィスでは声をかけられても気づきやすい。耳掛けスタイルなので、イヤホンを耳の奥に押し込む必要もなく、軽やかに装着できます。 装着してすぐに感じたのは、そ
サム・アルトマン——その名前を聞けば、多くの人が現代のテクノロジー業界を代表するリーダーの一人として思い浮かべるでしょう。 OpenAIのCEOとして人工知能(AI)の進化を加速させ、かつてはY Combinatorの代表として数々のスタートアップを成功に導いてきた彼は、まさに時代を牽引する存在です。 そんなアルトマンは、仕事に対してどのような考えを持っているのか? 彼の過去の発言やインタビューから、その哲学を探っていきます。 メモ帳は安いものでいい時代のリーダーは普段、どんなものを使って仕事をしているのでしょう? アルトマンは、「メモはアナログ派」。紙のノートを使用しているようですが、意外なのはそのノート選びの基準。 世の中には高価なノートもいろいろあるけど、ああいうのはよくない。スパイラル綴じノートのほうが絶対おすすめ。机の上でフラットに開けるのがいい。こうやってページを開いたら、こん
日々、人生を生きていて、まったく目標がないという人はおそらくいないでしょう。 仕事の目標、趣味の目標、健康管理の目標、リタイア後の目標など、いくつもの目標を設定し、それに向けて頑張っている人が大半だと思います。 実は副作用が大きい目標設定法ライフハックの世界でも、目標の設定・達成の秘訣が数限りなく説かれています。 有名なものでは「SMARTの法則」があります。「SMART」は、以下の単語の頭文字からきています。 目標を立てる際は、これらを念頭に置くべしという掟です。 たとえば「半年以内に、自分の担当商品の売上げを110%伸ばす」「4カ月後に自分の体脂肪率を10%台に減らす」といったものです。 「SMARTの法則」は40年以上前に考案され、多くのビジネスパーソンにもてはやされました。その後「FOCUSEDの法則」や「FASTの法則」など、いくつもの目標設定方法も登場。 これらに共通するのは、
さまざまな生成AIが話題を呼んでいますが、やっぱり注目株はChatGPTですよね。 中でも、現在AIエージェントにもっとも近いOpenAI Operatorの性能がめちゃくちゃ気になっていたんです。当初海外でのみの実装でしたが、2月21日に日本で実装されました。 また、その1週間後の2月27日にはGPT-4.5がリリース。これまでの推論モデルとは異なり、「EQ」が高いとされています。 今回はOperatorとGPT-4.5を実際に使ってみて、「どう使うのが良さそうなのか」をご紹介します。 OpenAI OperatorOpenAI Operatorとは、OpenAIが開発した新型のAIエージェントのこと。会話型AIを超えて、実際にウェブブラウザを操作し、ユーザーの代わりにタスクを自動実行できるシステムとなっています。 うーん、文字面だけ見ると本当にAIエージェントって感じがしますよね。まさ
2月5日の発表内容まとめまず、昨年12月に一部のユーザー向けに登場したGemini 2.0 Flashモデルが、すべてのユーザーに展開され、デスクトップおよびモバイルのGeminiアプリで利用できるようになります(1月27日週から提供が開始されているため、すでに使用しているかもしれません)。 Flashモデルは、パフォーマンスの低下を最小限に抑えつつ、より高速で軽量になるよう設計されました。また、GoogleはすべてのユーザーがテストできるGemini 2.0 Flash Thinking Experimentalモデルを提供しています。 これは、ChatGPTなどで見られるような別の「推論」モデルであり、AIが思考過程を表示しながら、より正確で透明性の高い結果を生み出すことが目的です。 このモデルのバージョンは、Google検索、Googleマップ、YouTubeを含むアプリにアクセスで
カンバンアプリの置き換えにタスク管理アプリのTrelloは大人気ですが、それを置き換えるのが、Obsidian Kanbanプラグインです。 インストールすれば、Obsidian内で好きなだけカンバンボードを作成することができます。カンバンには、テキストを入力したり、リンクをつけたり、進行管理にも適しています。 このシステムのおかげで、進行中のすべてのプロジェクトを一目で把握し、それぞれの進捗を追跡できます。 正直、これなしでワークフローを管理できるとは思えません。さらに、執筆もすべてObsidian上で行っているため、ダッシュボードから直接プロジェクトにアクセスできるのも大きな利点です。 これは一例に過ぎません。きっと他にも使い方を思いつくことができると思います。 しかし、最も気に入っている部分は、Obsidianの各カンバンボードが、マークダウン文書に過ぎないということです。 つまり、
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