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    GWの過ごし方

『note.com』

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  • 「決定力がない」 サッカー解説でこの言葉が減ったた理由 ──W杯日本代表頑張れ企画|#自己肯定感の育て方

    62 users

    note.com/regist

    サッカー日本代表のW杯メンバーが発表された。 毎回、この時期になると、私には思い出す言葉がある。 「日本代表には決定力がない」 学生時代だった頃から、サッカー解説の現場で、マスコミの記事の見出しで、何度も何度も繰り返されてきたフレーズだ。 しかし最近、ふと気づいた。 この言葉、最近あまり聞かなくなった。 これは、日本代表の決定力が劇的に向上したからではない。サッカーの理解が、社会全体で深まったからだと、私は思う。 「決定力」って、結局なんのことだ?少し立ち止まって考えてみてほしい。 「決定力がある選手」と聞いて、あなたは具体的に何を思い浮かべるだろうか? シュートの精度が高い? シュートを積極的に打てる? ゴール前のポジショニングが優れている? 相手のマークを振り切る力? ボールを足元に正確に置く技術? おそらく、上のどれかが当てはまる──と思った時点で、「決定力」という言葉が、結局のとこ

    • エンタメ
    • 2026/05/19 10:57
    • サッカー
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    • 2021年は「シン・懐メロ」が誕生した年になりました|レジー

      5 users

      note.com/regista13

      結論・2021年は「シン・懐メロ」が誕生した年 ・ここから先、ストリーミング時代以前の楽曲は一緒くたに「昭和・平成の名曲」として扱われるようになる ・懐メロのラインが引き上がったことで、これまで一線にいたはずの人たちの懐メロアーティスト化が進む 昭和と平成がぐちゃぐちゃになる日テレでやっている「乃木坂スター誕生!」。この番組の「昭和&平成のヒットソングに挑戦!」というコンセプトを見た時に雑すぎるだろ…と思ったのですが、実際の選曲もなかなかの乱暴な感じで、たとえば 6月15日:賀喜、弓木、金川、松尾が「Body & Soul」&林が相川七瀬と「ロックンロール・ウィドウ」&全員で「夢見る少女じゃいられない」熱唱! 6月22日:田村、筒井で「渚にまつわるエトセトラ」&掛橋が爆風スランプと「ふたりの愛ランド」&全員で「Runner」熱唱! (Wikipediaより抜粋) みたいに、「Jポップという

      • 暮らし
      • 2021/12/29 10:30
      • 「乃木坂論壇」は生まれ得るのか?(『乃木坂46のドラマトゥルギー』読書メモ)|レジー

        11 users

        note.com/regista13

        タイトルの通り乃木坂46が主題ではありますが、それを語るにあたってAKB48や欅坂46といった周辺グループももちろん引き合いに出されており、10年代のアイドルシーンを総括する本としての意義もあります。また、乃木坂46に絞っても、テレビを見ているだけではなかなか伝わらない「舞台演劇と乃木坂46」という切り口は新鮮です。 以下、気になったポイントのメモ 橋本奈々未と生駒里奈文中では乃木坂の面々の過去インタビューでの発言がたびたび引用されていますが、橋本奈々未と生駒里奈、この2人の「自分の言葉を持っている感じ」には驚かされました。 前者は比較的年長者としてアイドルグループに入った人としての「アイドルと若さ、刹那」的な価値に対する独特の距離感を、後者はよくわからないままグループのシンボルに据えられてきた立場も踏まえての「結局アイドルって何なんだろう」ということに対する哲学を、自然体かつ何物にも揺る

        • エンタメ
        • 2020/05/10 19:29
        • 乃木坂46
        • アイドル
        • 読書
        • 本
        • あとで読む
        • 音楽
        • 2010年代の空気を20曲で振り返る:企画趣旨と目次|レジー

          10 users

          note.com/regista13

          「2010年代の20曲」まだ仮ですが一旦選びまして、 ・各曲に関連するテーマを2つ設定、計40テーマで2010年代を概観 ・1テーマ500~1000字くらいの想定? ・年末にアップ! をイメージして作業を始めます。目次などはもうちょい固めて10月くらいに先行公開しますhttps://t.co/lxMFj7SgCL — レジー (@regista13) September 19, 2019 年内には間に合わなかったのですが、一応何とか完成したのでこちらにアップします。様々な変化のあった2010年代について、20曲の楽曲を起点に振り返りました。 2010年代の日本の音楽シーンを大枠で振り返ると、 ・CDが「音」ではなく「体験」を売るものになった ・懐メロが新作を飲み込んだ ・オタクカルチャーを無視できなくなった ・ネットの影響力がマスと(ある程度)伍すようになった みたいな10年間だったのかな

          • 暮らし
          • 2020/01/03 20:42
          • いきものがかり水野良樹さんとの「Jポップ」「自己表現」を巡る対話|レジー

            5 users

            note.com/regista13

            言わずと知れたいきものがかりのリーダーにして、現在は個人でも作家として多数の楽曲提供を展開、また最近では新たなプロジェクト「HIROBA」を立ち上げるなど精力的に活動を続ける水野良樹さんにインタビューしました。 このインタビュー、実はとある雑誌(※)の企画で行ったものでして、その雑誌自体は都合により発売が遅れているのですが、その際に雑誌の企画からは外れるものの面白い話をたくさんしていただいたので、こちらで別原稿として公開できる運びとなりました(関係者の皆さま、ありがとうございました)。 ※「とある雑誌」とは、先日「1円(税込)」で発売された『広告』のリニューアル創刊号でした。こちらでは「音楽にとって新作って必要ですか?」というテーマで寄稿しておりまして、それに絡めて水野さんにも話を伺っています。そちらの内容もそのうちウェブでアップされる予定ですが、ぜひ書店で「1円の買い物」を体験してくださ

            • エンタメ
            • 2019/05/26 01:26
            • 音楽
            • あとで読む
            • 国内音楽市場はネット配信で復活?ほんとに?|レジー

              3 users

              note.com/regista13

              国内の2018年の音楽市場が3年ぶりに拡大に転じた。配信を手掛ける米アップルなどが、データを受信しながら再生する「ストリーミング(逐次再生)」と定額料金サービスで競い、需要を掘り起こした。コンテンツ制作のソニーは関連企業の買収で楽曲を増やし、著作権で稼ぐ。CD主体の音楽市場は減速したが、ネット配信で復活しつつある。 先日こんな記事を見ましたが、いやいやネット配信で復活とかそんなそんなと思ったのでざっくりまとめておきます。 結論としては ・配信も伸びてるけどいまだフィジカル主体 ・市場の復活はきっと安室ちゃんのおかげ ・サブスクはやっとスタートラインに立ったくらい という感じです。 数字を追って見ていきましょう。 まずは総市場。音楽オーディオと配信は日本レコード協会から、ライブはコンサートプロモーターズ協会から(ライブの18年の数字はまだ未発表)。 ちょっと細かいですがグラフにするとこんな感

              • エンタメ
              • 2019/03/10 17:29
              • note
              • コムロでもシブヤでもない、ミスチル史観で振り返る90年代【『日本代表とMr.Children』補論】※追記あり|レジー

                3 users

                note.com/regista13

                こちらにあるこの指摘 1989年(平成元年)2月に放送開始された『三宅裕司のいかすバンド天国』、通称『イカ天』が日本的バラエティ番組の流儀でデフォルメされたパンク/ニューウェーブ系バンドを紹介して、バンドブームの起爆点となったこと。同じ1989年4月にメジャーデビューしたXが、のちのビジュアル系バンドの源流となっていったこと。ちょうど平成が始まると同時に、日本においてバンドミュージックの間口を広げることになるそうした重要な出来事が同時多発的に起こっていたわけだが、その数年後にブレイクすることになるミスチルが日本の音楽シーンにもたらしたのは、一言で言うなら「ビートルズ的バンドミュージックの大衆化」だった。 詳しくは記事を読んていただきたいんですが、意外とこれってちゃんと語られていないような気がする、かつ自分的にも当時を振り返るうえで結構重要な視点だったりするので、今日はこちらの切り口について

                • エンタメ
                • 2019/02/04 10:48
                • あとで読む
                • 結局「J-POPという枠組みの見直し」って何なのよ(宇野さん柴さん対談に絡めて)|レジー

                  12 users

                  note.com/regista13

                  いろいろ面白い話が載ってるんですが、着目したいのはここ。 柴 (前略)特に今の10代とか20代のアーティストの話を聴いていると、音楽の聴き方が全然違う。J-POPもK-POPもグローバルなポップ・ミュージックも隔たりなくフラットに受容して育ってきている。 宇野 そうだね。それにK-POPって言ってるけど、TWICEだってメンバーのうち3人は日本人だし、BLACKPINKだってオーストラリア人とタイ人がメンバーにいる。そういう現場ではクロスカルチャー、クロスネイションが当たり前になっている 柴 オーディション番組の『PRODUCE 48』からIZ*ONEもデビューしましたからね。あのグループには宮脇咲良のような48グループ出身のメンバーもいるから、まさにJ-POPとK-POPのクロスカルチャーになっている。 いわゆるガールグループの分野でも当たり前にアジア圏の多国籍グループがメインストリーム

                  • エンタメ
                  • 2019/01/09 11:41
                  • あとで読む
                  • 秦 基博オフィシャルインタビュー 「一区切り」後の現在地と新曲「花」を語る|レジー|note

                    6 users

                    note.com/regista13

                    アコースティックな雰囲気が美しくも力強い楽曲です。アナログレコードと配信のみでのリリースとなります。 この曲に関連して行ったオフィシャルインタビューの模様をこちらでお届けしたいと思います。 新曲「花」の話に加えて、このレコードの発売元でもある「HOBBYLESS RECORDS」を立ち上げたきっかけ、ベスト盤&横浜スタジアムライブを経ての現状、「ひまわりの約束」が自身の活動に与えた影響、ビートが重視される時代におけるメロディの位置づけ、などなどいろいろ話していただきました。 もしかしたら意外と知られていないかもしれない「音楽家・秦 基博」としての側面に目を向けていただける内容になっているかと思います。それではどうぞお楽しみください。 >> 音楽に対して、改めてフラットな気持ちになれた--昨年は横浜スタジアムでのライブにベストアルバムの発売と、ご自身のキャリアを総括するような出来事が続きまし

                    • テクノロジー
                    • 2018/11/04 23:48
                    • 「フジロック型」ビジネスと「ロッキン型」ビジネス|レジー

                      3 users

                      note.com/regista13

                      『夏フェス革命 音楽が変わる、社会が変わる』(blueprint)の内容をベースに、夏フェスをモデルケースとして2010年代のマーケティングのあり方について考える連載企画です。今回は第7回目、最終回です。 ----- ①提供価値の拡張 夏フェス=コンテンツ×エクスペリエンス×コミュニケーション ②協奏のサイクル 夏フェスは「参加者が主役」、すなわち「ユーザーは事業のパートナー」 ③「周辺」のユーザーを取り込む “濃い音楽ファン以外”にも支持される夏フェス ④SNS時代の基本原理 その1 夏フェスは最強の「自己演出コンテンツ」である ⑤「モテ」はビジネスをドライブさせる 「カップルでフェスに来てる奴らは○ね!」 ⑥SNS時代の基本原理 その2 夏フェスで理解するスクランブル交差点(ハロウィン、サッカー日本代表戦) ⑦時代に合わせた事業ドメインのスライド←今回これ ロッキング・オン社と渋谷陽一

                      • エンタメ
                      • 2018/09/18 05:45
                      • music
                      • 夏フェスは最強の「自己演出コンテンツ」である|レジー

                        4 users

                        note.com/regista13

                        『夏フェス革命 音楽が変わる、社会が変わる』(blueprint)の内容をベースに、夏フェスをモデルケースとして2010年代のマーケティングのあり方について考える連載企画です。今回は第4回目。 ちなみにこんな構成を考えていますが、変更するかもしれません。(ちょっと順番変えました。あと⑦⑧は一緒にやるかも) ----- ①提供価値の拡張 夏フェス=コンテンツ×エクスペリエンス×コミュニケーション ②協奏のサイクル 夏フェスは「参加者が主役」、すなわち「ユーザーは事業のパートナー」 ③「周辺」のユーザーを取り込む “濃い音楽ファン以外”にも支持される夏フェス ④SNS時代の基本原理 その1  ←今回これ 夏フェスは最強の「自己演出コンテンツ」である ⑤「モテ」はビジネスをドライブさせる 「カップルでフェスに来てる奴らは○ね!」 ⑥SNS時代の基本原理 その2 夏フェスで理解するスクランブル交差

                        • 暮らし
                        • 2018/08/09 08:21
                        • フジロックが示した「部屋でフェスを楽しむ時代」の幕開け|レジー

                          8 users

                          note.com/regista13

                          この週末に行われたフジロックにて、同フェスとして初めて実施されたライブの生配信。ソフトバンクの仕切りで、YouTubeにてたくさんのライブアクトが中継されました。 ちょうど土日は大した予定がなかったので、家でがっつり見ました。Fire TV Stick経由でリビングのテレビを占拠。去年一緒にフジロック行った長女は「またふじろっくいきたいー!」と言いながら、ハンバートハンバートのステージのクライマックスで踊りまくっていました。 ※去年のフジロックの我が家の模様 それはさておき、今年の「フジロックが会場の外からリアルタイムで楽しめる」という状況は、いろいろな側面において大きな影響を与える可能性があります。 単純にこの中継自体が来年のフジロックのプロモーションになったという話もあるでしょう。来年は新規ユーザー増えるかな? また、ソフトバンクにとってもブランドイメージの向上につながったはず。こうい

                          • エンタメ
                          • 2018/07/30 10:18
                          • Pocket
                          • 日本サッカーにおいて「本田圭佑」とは何だったのか?そしてロシアW杯へ|レジー

                            369 users

                            note.com/regista13

                            『砕かれたハリルホジッチ・プラン』の著者、五百蔵容さんと本を起点にいろいろお話を伺ったインタビュー連載企画5回目、最終回です。過去の連載はこちら。 最終回は、2010年代の日本サッカーを語るうえで欠かせない存在、本田圭佑という選手についての話題から。彼がプレーヤーとして直面している現実と、本田を「ケイスケ・ホンダ」たらしめている原動力でもある「大きな目標を公言してそこに向かっていく」という行動様式の功罪についてまで話が広がりました。それではどうぞ。 >>> 【本田圭佑という存在】 現代サッカーにはスペックの足りない選手になってしまっている---今回の解任騒動では本田圭佑の名前がいろいろなところであがりますが、彼についてはどう評価しますか。 五百蔵:そうですね…ハリルホジッチは本田を買ってはいましたが、おそらくはチームの中心として使うつもりはなかったんじゃないかなと思います。自分が考えている

                            • エンタメ
                            • 2018/06/19 08:17
                            • サッカー
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                            • ハリルホジッチ解任は「必然」だった?日本代表の歴史とJFAのガバナンスから再考する|レジー

                              19 users

                              note.com/regista13

                              『砕かれたハリルホジッチ・プラン』の著者、五百蔵容さんと本を起点にいろいろお話を伺ったインタビュー連載企画4回目です。過去の連載はこちら。 今回は、『砕かれたハリルホジッチ・プラン』の大きなテーマのひとつでもある「日本代表サッカー史」の話から始まります。 残念ながら世界のサッカーとは少し差がついてしまった日本の現状について、ターニングポイントはどこだったのか?そんな日本代表の変遷は、ハリルホジッチの解任にも幾ばくかの影響を与えていたのではないか?そして、話題は解任事件の裏側にあるJFAの組織のあり方に移っていきます。それではどうぞ。 >>> 【代表のサッカーの変遷】 トルシエを総括できなかったことが大きい---『砕かれたハリルホジッチ・プラン』ではハリルホジッチのサッカーだけでなく、これまでの日本代表のサッカーがどういう道筋を歩んできたかについてもまとめられています。約25年ほどの流れの中

                              • エンタメ
                              • 2018/06/17 11:54
                              • サッカー
                              • Soccer
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                              • ハリルホジッチのサッカーへの「誤解」と、サッカーリテラシー向上のための「言葉」のあり方|レジー

                                15 users

                                note.com/regista13

                                『砕かれたハリルホジッチ・プラン』の著者、五百蔵容さんと本を起点にいろいろお話を伺ったインタビュー連載企画3回目です。過去の連載はこちら。 3回目となる今回は、「縦に速い」というイメージが定着していたハリルホジッチのサッカーの捉え方について。「ほんとにそうなんだっけ?」という話から、そもそもそういう思い違いが生まれる背景にあるサッカーリテラシーの問題、および日本のサッカー界全体としてサッカーを見る目を向上させていくために何ができるか、というような話をしています。それではどうぞ。 >>> 【ハリルホジッチのサッカーは理解されていたか?】 「縦に速く」ではなく「裏に速く」---『砕かれたハリルホジッチ・プラン』に通底する大きな問題意識として、「そもそもハリルホジッチという監督のやってきたことが正しく理解されていないのではないか?」という問いがあると思います。仮に解任されていなかったとしても、ワ

                                • エンタメ
                                • 2018/06/16 15:15
                                • サッカー
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                                • サッカー=「陣取り合戦」。ハリルホジッチを理解するうえで必要な視点とは?|レジー

                                  38 users

                                  note.com/regista13

                                  『砕かれたハリルホジッチ・プラン』の著者、五百蔵容さんと本を起点にいろいろお話を伺ったインタビュー連載企画2回目です。初回分はこちら。 2回目となる今回は、本の中にも重要な概念として登場する「エリア戦略」「戦術的デュエル」という考え方について深掘りするとともに、そこから日本とヨーロッパにおけるサッカーというものの捉え方の違いにまで話が及びました。キーワードは「陣取り合戦」です。それではどうぞ。 >>> 【エリア戦略と戦術的デュエル】 「フィールド全体の中でどこを使って試合を進めたいか」と「目の前の相手をいかに止めるか」はリンクしている---『砕かれたハリルホジッチ・プラン』では、ハリルホジッチのサッカーを読み解くキーワードとして「エリア戦略」「戦術的デュエル」の2つが挙げられているかと思いますが、これらの概念について改めて五百蔵さんの方が説明していただけますか。 五百蔵:「エリア戦略」を簡

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                                  • 2018/06/14 07:52
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                                  • 『砕かれたハリルホジッチ・プラン』完成の舞台裏|レジー

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                                    note.com/regista13

                                    ワールドカップ直前に意味不明の理由で代表監督が解任されるという目も当てられないゴタゴタにポジティブな要素はほぼないのですが、五百蔵容さんの初の単著『砕かれたハリルホジッチ・プラン 日本サッカーにビジョンはあるか?』がそのおかげで(?)大きな注目を浴びたことは僥倖といってもいいのかもしれません。 日本サッカー強化の大きな流れの中にハリルホジッチを位置づけるとともに、5レーン理論に代表される現代サッカーを理解するうえでの重要な考え方がわかりやすくまとめられた本作。霜田正浩元技術委員長の重要な証言が記載されているなど、一次資料としての価値も非常に高いです。 そんな意欲的な本を上梓した五百蔵さんに、この本の内容を起点としてインタビューしました。ハリルホジッチのサッカーについて、世界のサッカーの潮流について、日本代表について、そして解任騒動について…と話題が多岐に及んだので、余すことなくお伝えすべく

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                                    • 2018/06/12 07:52
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                                    • 【随時更新:6/16版】「ハリルホジッチ解任事件」の考察:結局何が問題なのか?|レジー

                                      110 users

                                      note.com/regista13

                                      ※6/16 関連情報追記しました。③ 裁判の詳細が決まってきたので追加しました。 ※5/19 関連情報追記しました。② ガーナ戦のメンバーが発表されましたが、特にその件がハリルホジッチ解任に関して何かつながってくる話でもないと思うのでそれには触れていません。その他の情報を追加しています。 ※5/13 関連情報を追記しました。① この記事を最初にアップしてからいろいろな報道がなされていたり考察記事が出ていたりするので関係しそうなものを加筆しました。今後もこの記事に情報を付加する形で、今回の件を追いかけられるような形にしたいなと。 あと、当たり前ではありますが、本大会が近づくにつれて西野JAPANがどうこうみたいな話が増えてきましたね。JFA(というか田嶋会長)的にはこの流れの中でハリルホジッチの件がうやむやになっていくだろうという読みだと思うのですが、少しでもそれに抗うべく、チクチクと今回の

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                                      • 2018/05/02 14:32
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                                      • 日本代表は時代の写し鏡である|レジー

                                        12 users

                                        note.com/regista13

                                        という趣旨の話を2008年の6月にmixiに書いた。久々に読み返した。 以下それの引用です もう10年前かこれ書いたの 引用ここから 今の代表にのめり込めない理由は、 「テーマが見えない」ことだと思っています。 日本代表は社会を映す鏡で、 そこに潜んでいるテーマには何がしかの社会性があるはずなんですよ。 98の岡田ジャパン。 グローバリゼーションの萌芽において、世界の中での立ち位置を模索することを迫られた時期。 岡田監督は列強との距離を見据え、5バックと精密な中盤の三角形で挑んだ。最終的な結果はいまいちだったが、当時はあのアプローチしかなかったのだと思う。 02年のトルシエジャパン。 共同体の崩壊が始まる中で、時代は強烈な父性を要求し、トルシエはその期待に応えた。 育て上げたチルドレンが集い、強固なディシプリンで統制された彼のチームには規律を超えた一体感があった。それは古きよき時代の共同体

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                                        • 2018/04/09 21:40
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                                        • 【子づれフジロック備忘】小沢健二@ホワイトステージの端っこで起こっていたこと|レジー

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                                          note.com/regista13

                                          ライブの感想について「死んだ」という表現を使うことがあるが(例:超久々に○○が聴けて感動していたらさらに続けて××がきて死んだ)、この日のライブは文字通りの意味で「死ぬ」かと思った。 「小沢健二をフジで見る」ことを大目的に16年ぶりの参加を決めたフジロック。妻の目的も小沢健二。娘は何となく連れられてきているだけだけど、「流動体について」は好き。そんな状況だったので、これで入場規制を食らったらたまらんと思いコーネリアスはパス。あと何となくヘブン側から入った方が空いてるのでは?と思って一旦オレンジカフェのほうまで行き、食事をしてから19時過ぎにホワイトへ。ステージ向かって左側のまあまあ前方、通路脇のところにステージの仕切りを背にしてスタンバイ。この時点で何となくステージは見えるし、もうちょい混んできても中心からは外れているのでここがもみくちゃになったりはしないだろうという目論見(その見通し自体

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                                          • 2017/08/02 21:32
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                                          • 【レジーが見た90年代プロジェクト】2/2 エッセイ「部屋とYシャツと90年代  Welcome to my utopia」|レジー

                                            5 users

                                            note.com/regista13

                                            【レジーが見た90年代プロジェクト】2/2 エッセイ「部屋とYシャツと90年代  Welcome to my utopia」 前段の前段(2021年9月)この記事はもともと2016年の11月頃に有料記事として公開したものです。それからだいぶ時間が経ったのと、ちょうど最近改めて「90年代とは何だったのか」みたいな話が各所で出てきていることもあり、このタイミングで全40000字分無料公開することにしました。 5年前と今だと時代の空気も違いますし、単純に自分の筆力も今以上に未熟なので「今だったらもっとうまく書けるな…(もしくはこういう書き方はしないな…)」という部分も多数あるのですが、自分が体験した90年代についてはそれなりに偽りなく描写している文章だと思いますので、「記録」ということで改変なしで公開したいと思います。 後述の通りあくまでもn=1の話なので網羅性や客観性はありません(「90年代の

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                                            • 2016/11/28 12:35
                                            • 音楽
                                            • 星野源詰め合わせ(17/8/22更新)|レジー

                                              4 users

                                              note.com/regista13

                                              みんなして星野源の話をしているので、過去にMUSICAに寄稿した星野源関連のレビューを急遽まとめてみました(一部書下ろしあり)。この人のを書くときは、自分の中の愛憎入り混じったものをどう表現するか・・・と考えていろいろやってます。ちなみに『SUN』のレビューの元ネタは、昔の広告批評に載っていたタグボート岡さんがタグボート麻生さんにあてた文章。 2014年9月号 『STRANGER IN BUDOKAN』 サマーナイトタウン 星野源。自分と同じ81年生まれ。僕はこの人のことがほんとに大嫌いで、本作にもイライラさせられっぱなしだった。①ませたサブカル女子が喜びそうなさらっとした下ネタ ②下ネタを挟みながらオチまで持っていくあざとさ100%のMC ③別に抜群の歌唱力でもないのにやたらと耳に馴染む歌声 ④オーケストラを大仰なものでなく曲のキャッチーさを演出するさりげないツールとして使っちゃうポップ

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                                              • 2016/11/23 00:15
                                              • note
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