適齢期にマッチングアプリで知り合い意気投合した恋人が、2,3回目のデートで「自分には軽度知的障害で自閉症のきょうだいがいて」と言った お、おい、聞き捨てならないぞ 正直、障害者は嫌いだ。小学4年生の時になかよし学級の子も含めたレクリエーションで無理やり手を繋がされたダウン症の女の子、鼻水の乾いた跡が常に鼻の下にあって不潔感を感じた、そんな印象しかない あーやっちゃったな、それ聞いて別れたら非情な感じするもんな、というか気は合うんだよな、あーあ、って感じ しばらく気が重かった。あと親にそれとなーく仄めかしたら厳しい顔で「それは苦労するだろうな」って言われてハイそうですねとしか言いようがなかった 他害性とかあったらどうしよーと思ってた矢先、恋人が「うちは二世帯住宅で、自分は死んだ祖父母の使ってた一世帯分のスペースを一人で使わせてもらってるから、今度泊まりに来ない?」と誘ってくる え、軽度知的障