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PS5コントローラーでロボット掃除機を操作しようとした人物が偶然脆弱性を発見し、メーカーから報奨金を受け取ることになったという。
日本ファルコムは3月9日、家庭用ゲーム機向けの新企画「ドラゴンスレイヤー・プロジェクト」を始動したことを発表した。 『ドラゴンスレイヤー』シリーズは、日本ファルコム株式会社が展開しているシリーズで、1984年に同名の第1作がリリース。その後、『ザナドゥ』『ロマンシア』『ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー』『ソーサリアン』といった作品が1985年から1995年にかけて展開された。 そのなかでもシリーズ第6作にあたる『ドラゴンスレイヤー英雄伝説』は、コマンド戦闘システムを採用し、個性豊かな登場キャラクターと練り込まれた舞台設定とストーリーによって高い人気を獲得した。また同作品をきっかけにRPG『英雄伝説』シリーズが誕生。そこからさらに派生する形で、ストーリーRPG『軌跡』シリーズが誕生した経緯がある。 ちなみに『軌跡』シリーズは現在も、継続して展開されており、2025年9月には、シリー
株式会社ポケモンは3月5日、Nintendo Switch 2向けに『ぽこ あ ポケモン』を発売した。本作の「ゆめしま」にて“破壊行為”に夢中になるユーザーが増えているようだ。本稿には本作序盤のイベントに関する言及が含まれるため、閲覧には留意されたい。 『ぽこ あ ポケモン』は、ニンゲンのすがたにへんしんしたメタモンが主人公のスローライフ・サンドボックスゲームだ。開発には株式会社ポケモンおよびゲームフリークのほか、コーエーテクモゲームスが携わっている。 本作ではボクセルで構築された世界を舞台として、プレイヤーはメタモンとなり、木や石などを材料にして道具を作り、住みやすい場所を作っていく。また、木の実を集めて分け合いながらポケモンたちと交流。メタモンは出会ったポケモンたちのわざを覚えることでできることがどんどん増える。またゲーム内の時間は現実世界と連動しており、天候の変化なども存在。のんびり
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
パブリッシャーのNETWORKGOは3月6日、PocketGameが手がける『PickMon / ピックモン』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2027年に早期アクセス配信開始予定。Steamストアページ表記によると、日本語表示に対応する見込みだ。 『PickMon』は、モンスター収集要素のあるオープンワールドサバイバルクラフトゲームだ。本作の世界にはピックモンと呼ばれるモンスターがおり、彼らを仲間にして協力しながら冒険や生活を繰り広げる。マルチプレイにも対応予定。 また戦闘ではピックモンと共闘することになり、トレイラーを見るに主人公は銃器を装備することも可能な様子。ピックモンに銃器を装備させることもできるようだ。バイクに変形できるピックモンもおり、ライドが可能な模様だ。 さらに拠点を構築する要素もあり、ピックモンと協力しながら農業や工業をおこなうことが可能。たとえば
名越スタジオが、岐路に立たされているようだ。NetEaseからの資金提供が5月から打ち切られる予定で、スタジオは新たなスポンサーを探しているが支援会社を見つけられていないという。Bloombergが報じている。 名越スタジオは、名越稔洋氏が設立した開発スタジオである。名越氏はセガにてかつて、『デイトナUSA』『モンキーボール』『龍が如く』シリーズや『JUDGE EYES』シリーズなどを手がけてきた。名越氏が同じくセガにいたメンバーと2022年に名越スタジオを設立。中国NetEaseの資金提供を受けて新作を開発していた。 昨年12月には開発中の新作として、『Gang of Dragon』を発表。俳優のマ・ドンソク氏をモデルとしたシン・ジソンを主人公に据え、東京・新宿を舞台としたアクション・アドベンチャーゲームとして開発していることが明かされた。 しかしながら、NetEaseは5月から同スタジ
任天堂の米国法人ニンテンドー・オブ・アメリカは、関税をめぐりアメリカ政府を訴えた。訴状は米国国際貿易裁判所(CIT)に提出されている。米国国際貿易裁判所は先日、トランプ政権が実施した大規模関税を違法とし、国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づいて課した関税を違法と判断し、税関に払い戻しに向けた処理を進めるよう命じたばかり。任天堂は米国法人を通じて、こうしたトランプ関税の還付を求めているようだ。Aftermathが報じている。 トランプ政権は昨年2025年2月から各国を対象に追加関税を課した。この関税の根拠は国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づくものとされていた。一方で、関税について米国国際貿易裁判所は先日、こうした関税は違法だとし、利息分を含めて違法徴収した金額を企業に還付すべきであるとした(ロイター)。 ニンテンドー・オブ・アメリカは、こうした判決を受けて、これまで支払った関税の迅速な
5ちゃんねるの管理人であるジム・ワトキンス氏は5ちゃんねるのドメイン「5ch.net」が、永久停止されたと報告した。
room6は3月6日、『きっと大丈夫だよね!』を3月18日に発売すると告知した。
ゲーム制作チームの確疋甲告デジタルサポート推進室は3月6日、チャットボット風ADVゲーム『納税庁らくらくAIチャット』をunityroomにて無料公開した。
アメリカ合衆国ホワイトハウスの公式Xアカウントは3月5日、『ぽこ あ ポケモン』のタイトルロゴを模して「Make America Great Again」のスローガンを記した画像を投稿した。一方、Pokémon Company InternationalはThe New York Timesの取材に対し、同社の知的財産を使用する許可は一切与えておらず、同社の方針はいかなる政治的見解やアジェンダとも無関係であると伝えている。 『ぽこ あ ポケモン』は、3月5日にNintendo Switch 2向けに発売された『ポケットモンスター』シリーズの新作ゲームだ。ニンゲンのすがたにへんしんしたメタモンが主人公となり、シリーズ初のスローライフ・サンドボックスゲームとなっている点が特徴。開発には株式会社ポケモンおよびゲームフリークのほか、コーエーテクモゲームスが携わっている。 この投稿について、株式会社
また、先日Phil Spencer氏に代わってマイクロソフトのゲーム部門CEOに就任した(関連記事)、Asha Sharma氏も本件に言及。Xboxチームと「Xbox復活への取り組み(our commitment to the return of Xbox)」について話し合ったとのことで、その一環としてProject Helixも位置付けられているようだ。Sharma氏によれば、Project Helixは性能面で他コンソールを牽引することが想定されているほか、Xboxゲームに加え、PCゲームもプレイできるという。 Great start to the morning with Team Xbox, where we talked about our commitment to the return of Xbox including Project Helix, the code nam
Elgatoは3月4日、ミキシングソフトウェア「Wave Link 3.0」を正式リリースした。Windows 11もしくはmacOS 15.0以降に対応。誰でも無料でダウンロードできる。 Wave LinkはPC用のミキシングソフトウェアだ。音楽制作やDJ、コンサートなどに向けて作られた他の多くのアプリに対し、Wave Linkはコンテンツ制作向けに最適化された、シンプルで柔軟性のある設計が特徴とされている。 本ソフトウェアを使うことで、ユーザーはゲームやVCなど、アプリごとの音量を細かく調整した「ミックス」を最大5つまで作成することが可能。たとえば自分が聞く音声や録画用の音声、配信用の音声などをそれぞれ別の音量バランスに設定することなどができる。マトリクス型のUIが採用されており、ミックスごとに各入力ソースの音声がどのように使用されているのか、一目で確認することができる。 入力ソースと
パブリッシャーのゲームラゲームズは3月4日、tobspr Games が手がける自動化工場建設ゲーム『shapez 2』を4月23日に正式リリースすることを発表した。本作の対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示にも対応する。 本作は、自動化工場建設ゲーム『shapez』の続編だ。前作は2Dだったが3Dグラフィックに刷新され、多層的な工場建設が可能になるなど、新たなメカニクスが導入。本作は2024年8月より早期アクセス配信開始され、今回約1年半越しに正式リリースされる格好だ。 『shapez 2』にてプレイヤーは、小惑星に工場を建設し、作業を自動化・効率化させながら、巨大な工場へと発展させていく。工場施設の建設にかかるコストは存在せず、資源も無制限に活用可能。その資源は幾何学図形として表現されていることが特徴で、工場に配置した各種施設を通じてそれをカットしたり回転さ
デベロッパーのDream Craft Studiosは2月28日、惑星開拓サバイバルゲーム『テラテイカー(Terra Taker)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示にも対応する。 『テラテイカー』は、ファンタジー世界をテクノロジーでテラフォーミングしていくオープンワールド型のサバイバルクラフトゲームだ。資源を集めて自動化拠点を建設し、浮遊する島々や巨大な竜巻、極寒の雪原、溶岩地帯といった未知の大地を開拓していく。 本作では、プレイヤーは世界を開拓して、人類が暮らす拠点であり文明を支える資源をもたらす楽園を作ることを目指す。フィールドには様々な鉱物資源が点在しており、それらを回収し加工することで、開拓地に機械で自動化された拠点を構築することができる。拠点で作られた資源は、新アイテムやツールの制作に使用可能で、それらを装備することで、より危険な地域で
バンダイナムコエンターテインメントは3月4日、海外向けに新作RPGの発表を予告した。日本時間では3月6日の午前8時に発表予定。 あわせてティザー映像も公開されており、写実的な3Dグラフィックで構築された世界や、キャラクターがアニメ風の3Dモデルとなっていることがうかがえる。現時点で詳細は不明ながら、遠景には白い塔がそびえたっており、「ソードアート・オンライン」の関連作品ではないかといった推理も飛び交っている様子だ。 バンダイナムコエンターテインメントのRPGといえば、『テイルズ オブ』シリーズが代表的。2021年に発売された『テイルズ オブ アライズ』以降コンソール向けに完全新作は出ておらず、旧作のリマスターを中心に展開されてきた。 また先述した「ソードアート・オンライン」のゲームも複数リリースされており、2023年には『ソードアート・オンライン ラスト リコレクション』が発売。そうした既
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