自分で読むようにまとめました。 関係者でもなんでもないですが、気になる内容でしたので。 重複してどなたかがやられていたらすみません。 企画そのもののサイトは以下のようです http://ymatsuo.com/jsai/ 続きを読む
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China’s top libraries issued a warning to the world’s major (for profit) academic publishers: “develop a reasonable, realistic price policy…” or else! The fallacy behind the 1 September 2010 “Joint Open Letter to International Publishers” [ http://tinyurl.com/2befyob ] is that the group is all librarians, albeit, prominent librarians from prominent institutions. But in the information world of t
日本の展望委員会は14の提言と31の報告を公表しました。 ※各提言・報告中の誤字・脱字等につきましては、随時修正し、掲載しておりますので、ご承知おきください。
ストーリー by reo 2010年03月18日 12時30分 ム、いいねえ ! どんどんやってくれたまえ ! 部門より 日本学術会議が大型研究計画検討分科会において審議した「学術の大型施設計画・大規模研究計画 —企画・推進策の在り方と マスタープラン策定について—」 を 17 日公表した (時事ドットコムの記事) 。 所謂、事業仕分けで斬られまくった次世代スーパーコンピュータ開発に類する、Big Science のお買い物リストであるが、全 43 件で、報告書は 147 ページに上る (PDF: 表紙〜 17 頁、18 頁〜) 。人文科学の古典アーカイブの作成から、はやぶさ後継のサンプルリターンなど、個々の項目については知られているものも多い。 検討分科会の委員長を務める岩沢康裕東京大名誉教授によれば「1 件当たり数十億円から 100 億円以上の計画で、近い将来に全部実現できるとは思わな
裕福な研究室では高額顕微鏡を1〜2年ごとに買い替え、型落ちになった機器は使われずに放置――。こんな研究室での無駄の実態が若手研究者らのまとめで分かった。行政刷新会議の事業仕分けでの厳しい指摘を受けて実態を反省、科学技術研究の強化をめざした提言をまとめた。 まとめたのは約1500人が参加する神経科学者組織の有志。約170人が回答したアンケートでは、9割が研究費の仕組みや使い方に無駄があると指摘した。 問題点として、年度末には「研究費を全部使い切るように事務から強い指導がくる」「不要な物品や高額機器を購入することも多々ある」。「輸入機器は中間マージンで現地価格の2〜3倍、場合によっては4倍近い値段」などがあった。 解決策として、実際に研究をする若手も加わった研究者組織を作り、開かれた議論によって無駄の排除と効率化を進める一方、重要な研究予算は削らないしくみが必要と指摘。複数年度にまたがっ
「偽学術雑誌」が科学コミュニケーションにもたらす問題 科学関係の大手出版社であるElsevier社発行のThe Australasian Journal of Bone and Joint Medicineはじめ6誌が、2000年から2005年の間に他の雑誌からの転載論文を掲載し、かつ、その転載論文が医薬品メーカーであるメルク社から資金を受けて研究された論文であったにもかかわらずそのことを公表していなかった、という事実が2009年4月から5月にかけて発覚した(1)(2)。これに対しElsevier社は、十分な情報開示をせずにふつうの雑誌論文のようにみえるような出版をおこなったことを謝罪し、今後情報開示のルールを徹底することを明言した(3)。この事件はとくにThe Scientists誌のウェブ版で多くの議論を呼んでいる。問題は、この雑誌が、ピアレビューされた論文のようにみせかけてそれら転載
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